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■シュレーダーの階段 

突然誘拐されてどこかの一室に閉じ込められ、理不尽な「ゲーム」に挑戦せざるをえなくなる少女。よからぬ目的でマンションの一室に潜入した少年たち。交互に描かれた二つの場面が、一体どう交錯するのか...、というような内容。


何でや。何でこうなったんや。というのが正直な感想。途中までめちゃくちゃ面白かったのに。最後の最後に全部の伏線がてんでばらばらにとっ散らかってしまった印象。読み終えても何らスッキリすることがなく、ただただ残念だった。





シュレーダーの階段シュレーダーの階段
(2014/01/21)
小島 達矢

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