スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

彦根に行ってきました 

先日、またぶらっと一人旅に出かけてきました。
まあ、相変わらず旅というほどのものでもない、散歩の延長みたいなものですけど。

今回訪れたのは彦根。
なぜ彦根?
それは自分でも分かりません。
これも毎度のことですが、行き先はいつもインスピレーションで決めているもので。
あえていうなら城があるからかも。
ここのところ、半ば無意識にですけど、城のある場所によく足を運んでいる気がする。

それにそもそも、自分の場合行き先はどこでもよかったりします。
単に普段自分が生活してる領域を離れた場所に、身を置いてみたいという欲望を満たしたいだけだったりするので。

何が言いたいかというと、大して書くことがないということです、要するに(笑)。

なので、写真をメインにぱぱっと振り返るだけにしておきたいと思います。


続きを読む

スポンサーサイト

虫型ロボット? 

おじゃる丸に出てくる虫、電書ボタルの電ボの声が最近変わりましたね(いきなりこのブログのほとんどの読者の興味を全くそそらなさそうな出だし)。

自分が知ってる限りでは前にも一度変わったことがあるんですが、その時はあまり違和感がなく、ちょっと声が甲高すぎるかなという程度でした。
でも今回はちょっと...。
何か棒読みというわけではないんですが、声のトーンがあまりにも一定すぎるのです。
そのせいで、まるで虫型ロボットが喋ってるみたいになってしまっている感じがする。
生き物感が少ない。

これまでの電ボといえば、ふられてばっかりだけど恋をしたり、おじゃるに邪見に扱われて不満を漏らしたり、何かと感情豊かな虫というイメージで、見ているこっちも親しみを持てたものでした。
そんな愛すべきキャラクターだった電ボに一体何が...。

もしや自分が観ていない回で何かあったのでしょうか。



ある日電ボは不慮の事故で命を落としてしまった。
おじゃる丸はもちろんのこと、カズマやその家族、そして小鬼トリオの憔悴は目も当てられないほどであった。
それを哀れに思ったトミーは、電ボ型のからくりを制作した。
若干ぎこちなさはあるものの、おじゃる丸たちは「電ボが生き返った」と喜びの声を上げるのだった。



みたいな展開があったとか?!

なわけないとは思いますが、まだ新しい声に違和感を感じてしまうのは事実。
まあ、慣れなんでしょうけどね。






あ、彦根の旅行記はおいおい書きます。
そんな大して書くことはない気もするけど。




誠意のかけらもない 

ツイッターでも少しつぶやいたけど、こちらのほうで詳細を。


今回パソコンを買い替えるにあたって、古い方をソフマップに下取りに出すことにしたんです。
で、申し込んだところ、指定した日時にヤマト運輸が取りにくるとのこと。
自分は、8月10日の午前中(9時から12時)で申し込みました。

そして昨日の午前中、ずっと家で待ってたけど来ない。
12時過ぎても何の連絡もない。

仕方ないのでソフマップに電話して問い合わせたところ、こちらはちゃんとその日時で申し込んでるので、ヤマトさんの都合ではないかとのこと。
とりあえずソフマップの方から再度連絡してもらうことになりました。

その後自分はちょっと所用で外出。
たまたま家にいた母親に、もし来たら荷物を渡してもらうように頼んで家を出ました。
なので、ここからは母親からの伝聞になります。

まず13時頃にヤマトから謝罪の電話があって、それからすぐに引き取りにきたそうです。
その際、よく理由は分からないんですが、担当の人が来られなくて、代理の人が来たんだそう。
それもどうかと思うんですが、その上、受け取り票を担当者が持っているので今は渡せない、今日中にポストに入れておきます、と言ったのだそうです。

それから今日の現時点に至るまで、受け取り票は全く届かず......。


これが今回ヤマトに対して不信感を抱くようになった事の顛末です。
もしかして自分は細かい事でカリカリしすぎてるのかと一瞬思ったんですが、どう考えてもこれはおかしい。

まず時間通りに集荷に来なかったのも、来られないなら来られないで電話の一本でも入れられたはず。
その上で誠意を持って謝罪してくれたなら、それほど怒りも感じなかったと思います。

そして受け取り票の件。
客の大切な荷物を預かってるという当たり前の意識や責任感があったら、こんないい加減なことが出来るはずがない。
ちゃんと荷物が送られたのかどうか、今は気が気じゃない状態です。



今回の件についてはヤマトのホームページからメールしておきました。
直接電話しようにもどこの営業所に連絡したらいいか分からないし(何しろ伝票も何もないので)、分かっていたとしてももみ消される可能性もありますし。

とりあえず、今後自分から積極的にヤマトを利用することはなさそうです。




テレビで尻を出す女 

テレビで下ネタで笑いを取ったり、裸になって笑いを取るのが好きじゃないんだけど、森三中の大島の尻出しだけは別格。
何回見ても笑ってしまう。

一見簡単そうに見える尻出しだけど、女芸人の場合は特に難しいと思うのです。
まずわずかでもセックスアピールがあっては絶対いけない。
色気一切なしの状態じゃないと、笑えない。
これが同じ森三中の黒沢だったらと想像してみてください。
たぶん笑えないと思う。
何気にセックスアピールがあるんだよね。
だからたとえ同じように尻を出しても、その尻にはもう他の意味がくっついてしまうのです。
それじゃあ駄目。
尻は尻。そこに他の意味を見いだされては、笑いに繋がらないと思います。

その点大島の尻は完璧。
尻丸出しで床にうつぶせに寝転がる彼女の姿を見ても、ああ尻出てるなぁという以外に何ら邪念が発生する余地がない。
これって意外に希有なことだと思うんですよね。
たかが尻とはいえど、そのタレントのキャラクターであるとか、容姿であるとか、たいていその尻から何らかの意味を見いだしてしまうから。
そしてそこに欲情や劣情が入り込む余地が出来てしまうから。
それじゃあ駄目なのです。


あと、大島の場合は単に結構しょっちゅう尻を出してるというのが重要だったりもします。
たとえば尻なんて出したことのないタレントが唐突に尻を出しても、そこにはどうしても引きが生まれてしまうでしょう。
え、そんな急に尻出されても、という。
でもしょっちゅう尻を出してる大島の場合、そんな引きを巻き起こす恐れはありません。
むしろ出せば出すほど視聴者に、この人は平気で尻を出す女だというコンセンサスを取り付けることができる。
つまり、尻出しの回を重ねるほどにより多くの笑いを取ることが可能になる、そんな入れ食い状態なのです。


こりゃ当分テレビでの尻出しは大島の独壇場だな。




山根的胃腸 

ああ丈夫な胃腸が欲しい、などとちびまる子ちゃんの山根のような願いを抱く今日この頃です。

今日もあまりの暑さに、冷たい飲み物をごくごく。
といってもそんなに何杯も飲んだわけではないです。
ほんのコップ3杯ぐらいかな。
あとは常温の水などを飲んでやり過ごしていたのです。

それなのに。
それなのに。

先ほどから少し下痢気味(ビロウな話ですみません)。
気をつけててもこれだもんなー。
もう何十年もこの胃腸とつきあってきたわけで、大体限界は分かってるつもり。
それでもこうして時々おなかを壊す。

まあ、たまに下痢するとなんかスッキリするからいいんだけど。



あ、ちなみにパソコン買い替えました。
今回は挑戦してMac Book Pro。
ずっとWindowsだったから使い慣れるまで大変だけど、結構快適に使ってます。今のところ。
やっぱり新しいのはサクサク動くからいいわ。
でもちょっと文章が打ちづらい。
早く慣れねば。


では今日はこの辺で。




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。