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岡山・倉敷の旅(二日目) 

さて、二日目。

昨日とは打って変わって、天気は晴れ。
気持ちのいい朝を迎えました。
朝からもう一度温泉に入り、出発の準備を整えます。

二日目は、一旦倉敷駅のコインロッカーに荷物を預けに戻り、それから倉敷美観地区を散策しました。


まずは商店街を抜けて、石段を昇った先にある、阿智神社という神社へ行ってみます。

阿智神社1

阿智神社2

阿智神社3


ここがまあ、観光地とは思えないほど閑散とした場所でね。
観光客らしき人はほとんど見かけませんでした。
おかげで神域特有の清浄さを心ゆくまで味わうことができたんですが(適当)。

高台にあるので、見晴らしはかなりよかったです。
倉敷の町が一望できました。

阿智神社4


神社を出て、いよいよ美観地区の方へ。
といっても特別何かを目的に行ったわけでもなく、単にブラブラと散策を楽しんだだけなので、写真で振り返っておくことにします。


美観地区1

美観地区2

美観地区3

美観地区4
結婚式を挙げたばかり?のカップルが川を下っていくところを親族のふりして撮影


美観地区5
全く興味がないものの、とりあえず入り口だけ撮った星野仙一記念館


美観地区6
適当に入った料理屋さんで「紅葉ランチ」なるものを。小鉢一つ一つは少量なのに、意外に満腹感あり。しかもご飯おかわり自由


美観地区7
もう少ししたら紅葉が綺麗なんでしょうね


そうこうしているうちに程良く時間が経ち、帰りのバスの時間(15:35)が迫ってきたので、駅に戻りお土産を購入。
美観地区とは反対側にバスの乗り場があるのですが、そこはちょうど去年閉園した倉敷チボリ公園が見える場所で、何だか物淋しさが倍増しました。栄枯盛衰という言葉が脳裏をよぎります。

倉敷は、一日散策するのにちょうどいい街でした。
時間が足りないということもなく、逆に余るということもなく。
見るところがギュッと固まって存在するので、歩いて回るのにちょうどいい感じ。
街の雰囲気も良くて、なんだかのんびりした気分になれました。


以上、岡山・倉敷旅行記でした。




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岡山・倉敷の旅(一日目) 

今週の初めに、らーじさんと旅行に行ってきました。
行き先は岡山・倉敷。

一日目、出発地・大阪は生憎の雨。
ただ、天気予報では岡山方面は何とか大丈夫そうだったので、その情報に望みを託しつつ、バスに乗り込む我々なのでした。
そう、今回は高速バスで目的地に向かったんです。
最初は新幹線でという話もあったんですが、それだと約1時間で着いてしまうため、旅の情緒も何もあったもんじゃないという、どこか高尚な香りのする理由により、結局運賃も安いバスで行くことに(実は安さが一番の理由なんだけど)。

バスだと約3時間ぐらいで着くんですよね。
3時間なんて全然あっという間。
バス酔いさえしなければ、高速バスでの旅行って結構いいかも。
乗り換えなしで行けるしね。

そんなバスの良さを改めて感じている間に、バスは岡山駅に到着。

まず思ったこと。
普通に都会やん。

まあ、さすがに地方都市(というか大阪だって地方都市なんだけど)とはいえ、大きな駅の周辺は都会なんですよね。
ただ、人の多さが全然違う。
地下街とか、駅構内とか、ハコは似たようなものなのに、歩きやすさが全然違うのです。
超快適。

とりあえずお昼を食べに入ったスタバなんて、ガラガラとまでは言わないけど、全然空いてる。
空いてるスタバなんて初めて見た、というらーじさんの言葉に、深く同意してしまいました。
いいなー、岡山。


さて、腹ごしらえが済んだ我々は、早速一日目の観光ポイント、岡山城&後楽園に向かうことに。
その道中も、道幅の割に人が少なく、歩いててイライラすることが全くありません。
路面電車なんかも走っていて、すごく風情がある(路面電車写真撮るの忘れてた……)。

そして歩くこと約30分(たぶん)。
岡山城が見えてきました。


岡山城1


おお、なかなか立派な天守閣やん。

もう少し近づいてみると……。


岡山城2


ますますいい感じ。
特別城に詳しいわけではないんですが、どっしりとした風格を感じます。



そしてこれが天守閣を正面から撮った写真。

岡山城3

…あれ?
なんかちょっとしょぼいような……。
天守閣って正面から見ると意外に小さく感じるもんですね。
それに妙に小奇麗。
城風に作った建物、みたいな感じ。

ちなみにこの岡山城、元々の天守閣は戦火で消失したらしく、現在の天守閣はそれが復元されたものらしい。
なので、中は意外に近代的で、最上階までエレベーターで移動できました。
城というより博物館のような様相。


岡山城の駕籠

こういう駕籠が展示されてたり、城の沿革を説明するドラマ仕立て(どことなく大河っぽい)のビデオガイダンスの流れる部屋があったり。

歴史好き、城好きな人にはそれなりに楽しめる施設なのかもしれません。



岡山城を出た後は、日本三名園のひとつ、岡山後楽園へ。
ここは写真でパパッと振り返っておきます。

後楽園1

後楽園2

後楽園3


天気が良かったらもう少しは綺麗な写真が撮れたろうに……。
その点は悔やまれますが、広々とした庭園はやっぱり気持ちいいもんでした。


後楽園を一通り巡ったところで、結構疲れてしまいました。
なので、岡山駅から倉敷に移動して、とりあえずホテルにチェックインすることに。

今回泊まったのは、ドーミーイン倉敷という、ホテルとスパが一緒になったというコンセプトの宿、つまり温泉(大浴場)つきのビジネスホテルみたいな感じの施設でした。
まあ、実際はスパというほど大げさなものではなかったんですが、温泉は気持ちよかったし、ホテル自体もまだ新しくて綺麗でした。
清掃も行き届いていたし、フロントの人の対応もすごく丁寧でよかったです。
これで一人4000円(時期などにより違うと思われます)はかなりお得。

ちなみに一旦チェックインしてから、夕食をとるのに近くのしゃぶしゃぶ屋さんに入ったのですが、そこのしゃぶしゃぶがとても美味でした。
肉は柔らかくて甘みがあるし、野菜も新鮮でおいしい。
うっかり写真を撮るのを忘れたのが悔やまれるほど……。
2人とも心から満足して店を後にしたのでした。



まあ、一日目はこんな感じかな。
二日目についてはまた改めて。

ではでは。




寿司には? 米酢! 

寿司には?


米酢!


眩しい時には?


サングラス!




ってやつ。

あれは笑わせようとしてるんだよね?

笑っていいんだよね?

笑うべきなんだよね?


よーし、今度は頑張って笑うぞー(棒読み)。




乱歩 

いきなりですが、近頃江戸川乱歩にハマってます。
角川ホラー文庫から出てるベストセレクションシリーズというのがあるんですが、現在5巻の『黒蜥蜴』まで読了しました。

何なんでしょう、この面白さは。
どの小説においても大体共通してるのは、とにかく人間の暗部が、これでもかとばかりに濃密に描かれてるということ。
でも決して読んでいて嫌な気持ちにはならない。
むしろ、どこか共感すら覚えている自分がいたりします。

あと、ドロドロした暗い話が多いのに、なぜか人間の美しさのようなものを感じるんですよねぇ。
イメージとしては、カラスの羽みたいな感じ。
一見不気味なんだけど、よく見ると濡れたようなツヤを放つ、漆黒の美しさみたいな。
醜さと美しさというのは、紙一重というか、意外に表裏一体だったりするのかも。
そんなことを思ってしまいます。


ただ、この角川ホラー文庫の表紙が、悪くはないんですが、自分的にはいまいちなんですよね。
というのは、昔我が家にどこかの出版社から出てた文庫があったんですが、その表紙の方が迫力があった気がするんです。
まあ、子供の頃の記憶なので不確かなんですけどね。
もう絶版になったのかなぁ。

と思って今、アマゾンで調べてみたらありました。


人間椅子 (江戸川乱歩文庫)人間椅子 (江戸川乱歩文庫)
(1987/06)
江戸川 乱歩

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そうそう、春陽堂だった。思い出したわ。
この表紙いいわ、やっぱり。
エログロっぽいんだけど、綺麗。
こっちで集めればよかったかな。




弱いんですかぁ?w 

アメリカンホームダイレクトのCMでの会話、

「私安いのに弱いのよねぇ」

「弱いんですかぁ?」


ってやつ。


「弱いんですかぁ?」が台無しにしてる気がする。
色んな意味で。

絶対「w」付いてそう。あのセリフの語尾に。




いつのまに 

NTT西日本のCM。


ntt cm


もはや何の宣伝かなどということは全く気にならない。
むしろ、「あれ?伊武雅刀ってこんなに禿げてたっけ?」ということしか頭に残らない。
前からこんな状態でしたっけ?
自分が知らなかっただけなのだろうか。




停滞という言葉は使いたくないが 

更新が停滞気味だけど、私は元気です(何だったっけ?この言い回し)。

本当はこういう言い方したくなかったんだよね。
更新が滞ってるとか。
だって、そういうことを言い出したブログって、たいていそのまま更新しなくなって、フェイドアウトするパターンが多いから。

でも実際滞ってるから仕方ない。
いや、しませんけどね。フェイドアウト。
ブログ止めるつもりは、これっぽっちもありませんから。
少なくとも現時点では。

単に今は何も書きたくないというか、書くことがないというか…。
時々そういう時期ってあるみたい。
ま、そのうちまた色々書きたくなると思いますので。


なんてこと言いつつも、自分の中では実はそんなに更新していないという意識はなかったりします。
たぶんその分ツイッターでつぶやいてるからかも。
お試し感覚で始めたツイッター。
元々つぶやき系の記事の方が得意だったのか、単に簡単に更新できるのがよかったのか、思ったよりもハマってる気がする。
内容はどうってことないものばかりですけど、ケータイから簡単に画像がアップできるので、割と重宝してます。


もし、私めの安否が気がかりだという稀有な方がいらっしゃいましたら、ツイッターのほうもチェックしてやってくださいませ。
 http://twitter.com/haruto1973

では皆様も風邪など召されませぬよう気をつけて、健やかにお過ごしくださいませ。
何だこの締めかたは。




That's the REVUE 

東京パフォーマンスドールが93年に行った武道館公演を収めたDVD、『That's the REVUE』を買いました。


青春って感じ。
汗、涙、感動、笑い。そういうのがギュッと凝縮されたDVD。
こういうクサイ言葉は苦手なはずの自分でさえ、素直に感動したと言いたくなる傑作ですよ、これは。
このところ時間があれば繰り返し観てます。
最後まで観ると、また最初から観たくなるんですよね。


改めて見てみると、フロントメンバーの7人が奇跡的なバランスを作っていることがよく分かります。
もうね、この7人以外ないって感じ。

その「お母さん」然とした(若いんだけど)風貌とともに、伸びやかな歌唱力でもメンバーを引っ張るリーダーの木原さとみ。
澄んだ歌声と安定した歌唱力を持つ、TPD随一の実力派、米光美保。
当時から大人っぽく、女性らしい華麗さを持っていた篠原涼子。
篠原と対を成すボーイッシュな魅力と、ダンスの上手さに定評があった川村知砂。
コロコロ転がるような甘い歌声でガーリッシュな魅力を振りまく穴井夕子。
美形なのになぜかイロモノ担当だった市井由理。
最年少メンバーながら、何でもそつなくこなせる印象の八木田麻衣。

一見バラバラなんだけど、意外にまとまりがあるというか、むしろバラバラだからこそメンバー内で色んな組合せが楽しめて、そこがTPDの良さだったんですよね。
篠原と川村の原宿ジェンヌとか好きだったなー。
あと、そこに木原が加わったゴルビーズも。
木原と米光のコンビも好き。安定感があって。
穴井と米光も意外に合うんですよねー。


……話の展開がどんどんオタクっぽい方向に進んでいってますが、これでいいんでしょうか。
まあ、どうせTPDの話なんて、初っ端から誰もついてきてないから、いいですよね。


実は買う前はちょっと不安だったんですよ。
当時はカッコいいと思ってたけど、もしかしたら今観るとダンスや歌が稚拙で安っぽく見えるんじゃないだろうかと。
せっかくの思い出(いや、思い出というほどのものはないけど)をぶち壊しにするんじゃないかと。

でもいざ観てみるとそんな不安は杞憂だったことが分かりました。
ちゃんと彼女達はプロフェッショナルでしたよ。
もちろん全部が全部完璧ではないんですが、今観てもカッコよくて、心から楽しめるショーになってました。


それにしても、この公演からもう15年以上経ってるのか……。
懐かしいなぁ。




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東京パフォーマンスドール

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A TO XYZ / スロウビート 

古内東子 × KREVAのシングル、『A TO XYZ / スロウビート』を買いました。

古内東子名義では初のコラボ曲のシングルということで、どうなることかと期待半分不安半分だったんだけど、いざ蓋を開けてみれば2曲ともすごくいい。
正直KREVAとのコラボってどうなん?って思ってたんですけどねぇ。

「A TO XYZ」はサビがややアップテンポめの、軽快な曲。
「スロウビート」はミディアムテンポのバラード。

どちらもやっぱり古内東子らしい雰囲気が漂ってるんだけど、ちゃんとKREVAっぽさも融合されて、それがすごく調和が取れてて、聴き心地がいいったらありゃしない。

改めて聴いてみると、KREVAの声質ってセクシーですね。
「A TO XYZ」の最後の方で、ラップではなく歌ってる部分があるんだけど、結構魅力的な声で驚きました。
ちょっとイメージ変わったかも。僕の中で。
これは、アマゾンでやたら評価の高いニューアルバム『心臓』もぜひチェックしなくては。
東子ねえさんも何曲か参加してるしね。


この流れでいけば、古内東子の次のアルバムも期待できそうですね。
これだけキャリアを積んでるアーティストが、まだまだ進化しているって、すごいなー。
素直にそう思えるシングルでした。


 スロウビート(TVエディション ver.)




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古内東子 × KREVA

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青山テルマやーん 

小藪の青山テルマのモノマネ、めっちゃ好きなんですけど…。




動画の7分あたり


まあ、これっぽっちも似てないんですけどね。




いくつもの顔 

ふと思い立ち、汚い紙切れに書きとめてあった、様々なサイトなんかで登録してあるIDとパスを一度きちんとまとめてみて、驚きました。
いつの間にこんなに色んなIDを取得してたんだ、と。

ブログ関係やら、旅行関係やら、iPod関係やら、アマゾン関係やら、他にも色々。
正体不明のものもいくつかある始末。
何だこのIDは。エロ関係か。

げに恐ろしきはネット社会なり(大げさ)。


それにしても、IDは比較的多様性があるんだけど、パスについてはほとんど似たような感じ。
セキュリティ上、あまりよろしくないのかもしれませんが、これだけ色々登録してたら仕方ないんですよね。
ある程度同じにしておかないと、覚えられないし。

でも自分なんて少ない方なんだろうな。
もっと何倍も色んなIDを持ってる人は、どうしてるんでしょうね。
やっぱりこういう風に何かにメモってるんでしょうか。

ああ、記憶力がもっとよければなー。
メモなんてしなくてもいいのに。

まあ、心配性な自分はきっとそれでも書きとめずにはいられないんでしょうけどね。




イラッ 

イラッ


じゃあ何だったら表示できるの?!




■タイムスリップ森鷗外 

『タイムスリップ森鷗外』 鯨統一郎

何者かに殺されかけ、大正11年から現代の渋谷にタイムスリップしてしまった、明治の文豪・森鴎外。道玄坂で若者に袋叩きにされているところを女子高生・うららに助けられる。彼女の友人達の助けを借り、元の世界に帰る方法を探るうちに、文学史上の大疑問に突き当たり、鴎外を狙う意外な犯人の名が浮かぶ。(引用)




古本屋でタイトルと表紙につい心惹かれてしまい購入。
タイトルどおり、森鴎外が現代にタイムスリップするというお話。

最初の数ページを読むと、昔かたぎの(というか昔の人間なんだけど)頑固ジジイが現代の若者達の体たらくに呆れ果て、叱り飛ばすといった展開を想像するんだけど、これがまあ…。
鴎外さん、とにかく柔軟。
もちろん最初は現代の人間の風俗や生活習慣の違いに戸惑ったり呆れたりするんだけど、やたら順応性が高いです。
というか高すぎます。

マクドナルドに行くわ、ケータイでメール打つわ、挙句の果てにインターネット使ってホームページまで立ち上げる始末。
他にも、命を狙う奴らから身を守るために髪を染め、グラサンかけて変装したり、ジムに通ったり、サプリメント飲んだり、カラオケ行ったり、ちょっとそれはやりすぎなんじゃ……という展開。
挙句の果てにラップ大会に飛び入り参加して即興でラップを披露するという、現代人でもあまり経験しないようなことまでやっちゃいますから。

読んでいて思わずおいおいと突っ込みたくなります。
そんなアホなって。


ただまあ、小説としての面白さ的には、まあまあという感じでした。
作者がかなり勢いに乗って書いてる感じは読んでて楽しいんですけど、ちょっと展開が粗い気がするし、書込みが不十分に感じる箇所も。

あまり本を読んだことがない中高生が気軽に読むにはちょうどいい小説、と言ったら言い過ぎでしょうかね。




タイムスリップ森鴎外 (講談社文庫)タイムスリップ森鴎外 (講談社文庫)
(2005/07)
鯨 統一郎

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買い置きライフ 


FC2トラックバックテーマ  第825回「必ず持ち歩くもの」




必ず持ち歩くものというか、常にカバンに入ってるもの。

ケータイ、コンタクト用目薬、ティッシュ…。
あと折りたたみの傘。

天気が良くても悪くても、必ずカバンに折りたたみの傘を入れてるんです。
正直天気予報とかあんまり信用してないのかも。
だって、降らないって言ってても降る時あるじゃないですか。
そんな時のために。

思えば自分という人間は、一事が万事こんな調子かもしれません。
よく言えば用心深い。用意周到。
悪く言えば心配性。

他にも例えば、普段使ってるヘアワックスとか、シャンプーとか、コンタクト用の洗浄液や目薬なんかでも、なくなってから買うなんてありえない。
絶対に事前に、それもまだ3割ぐらい残ってる時点で買い置きします。
とにかく不安なんです。
なくなったらどうしよう、買い忘れてしまったらどうしようって。

でも意外にそういうものってすぐにはなくならないんですよねぇ。
いつも買い置きしてからだいぶ経ってから、やっと新しいのを卸すというパターンですから。
卸す時にはすっかり埃かぶってたりしてね。

何だか馬鹿らしい性格ですけど、もうこれは性分としか言いようがないものなので、本人は既に諦めの境地。
これからも買い置きライフを邁進する所存であります。




投票結果とツイッター 

えー、このたびはのど飴アンケートに投票していただき、誠にありがとうございました。
お陰さまで(脅しをかけたせい?)、22人もの方に投票していただきました。

一応結果発表ということで。


 レモン…4票

 青リンゴ…6票

 オレンジ…8票

 ぶどう…5票


…まあ、味の好みは人それぞれってことで(笑)。

意外にまんべんなく票が入るもんですねぇ。
まあ、オレンジが若干多いですけど。
自分にとってはハズレの青リンゴも、結構人気があるみたいで。


投票はやってみて結構面白かったので、またそのうち何か考えてみます。
どうもありがとうございました。



あと、何となく流行りに乗って、Twitterを始めてみました。
続くかどうかは分からないけど、ブログに書くほどでもないつぶやきを随時更新してみたいと思います。
サイドバーに設置したので、もしよければ見てやってください。

http://twitter.com/haruto1973




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