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ベタベタ 

毎朝道で擦れ違うリーマンが気になって仕方ない。

決して男前というわけでもなく、かといってそれほどブサイクというわけでもなく、ごくごく普通っぽい感じ。

背は若干高め。
178ぐらい?
年は30代前半ぐらいかなぁ。

いつも擦れ違う瞬間に気づかれない程度にチラ見するんですが、何かいいなーと思ってしまうのです。

この間なんて、初めて私服姿見ちゃったし。
予想通りな感じ。
特にオシャレでもなく、かといってダサくもない。
これまたごくごく普通に爽やか。

この、普通に爽やかっていうのが意外にポイント高いんですよね。
あんまりオシャレさん過ぎるとちょっと引いてしまうし、かといってダサダサは…。

その辺のさじ加減が非常に絶妙なのです。彼は。
あと数ミリ何かがズレてたらアウト、みたいな。


この頃はチラ見するだけに留まらず、妄想が膨らんで止まりません。

妄想の中では既に一緒に暮らしたりしてます。彼と自分。

料理は出来ないけど頑張って毎朝早起きして作るの。
そして彼が起きる時間になったら、おはようのキスで目覚まし代わり。
僕が選んだネクタイで出勤。
夕食は先に帰った方が作る約束。
たまに外食もするけどね。



…って、書いてて気持ち悪くなるぐらいベタな(下手したら実在しないほどの)新婚さんやん。これ。
妄想してる時には気づかなかったけど、文章に起こしてみて気が付いた。
意外にチープ。妄想が。
ねぇ。

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アタイ、あんたのために一生懸命歌うよ… 

近頃特によく耳にするような気がするんですけど、サンプリングって何なんでしょう。

いや、R&BとかHIP HOPでよく使われる手法で既存の曲をベースに新しく作り上げるやり方、ぐらいには分かってるんですけどね(合ってるのか?)。


結局それって、パクリとどう違うの?

一応自分の中では、無断でやるのがパクリで、許可もらってやるのがサンプリングという認識なんですけど。
やってることは同じ、みたいな。


いずれにせよ、サンプリングの名の下に、何だか志の低い曲(及びアーティスト)が最近増えてる気がする。

まあ、自分は何分素人な上に熱心な音楽好きというわけでもないので、きっと「何も分かってないくせに」とお叱りを受けるんでしょうが、既存の曲を使ってる時点で創造の一部を放棄しているように思える。

洋楽に関しては特に分かってないので何ともいえないんだけど、最近聴いた邦楽におけるサンプリングの例があまりにもちょっとアレだったもので…。


まあ、RSPのことを言ってるんですけどね。


M~もうひとつのラブストーリー~M~もうひとつのラブストーリー~
(2008/07/02)
RSP

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ちなみにこの曲ではプリプリの「M」が使われてるんだけど、そのきっかけがすごい。
メンバーの女の子が失恋した時に友達が「M」を歌ってくれて、その時にすごく感動したからなんだって。
前に歌番組で言ってた。

・友達が失恋した時に歌で慰めてあげる
・それに対して感動する
・新曲でサンプリングする

この3つの段階全てが実際に起こったという事実がいまだに信じられない。
すごいメンタリティーだわ。
どっかの段階で誰か「おいおい」ってツっこんでやれよ。



…いや、こんな風に思う自分がおかしいんでしょうね。きっと。
ひねくれてるんでしょうね。


あー、自分も失恋とかした時に歌で慰めてくれる素敵な友達探そうかしら。
MNJ、MNJっと(分かる人には分かるキーワード)。

情報という名の広告 

関西ウォーカーってあるじゃないですか。
まあ、関西一週間でも何なら東京ウォーカーでもいいんですけど。

時々思うんだけど、あれって買うものなんですかね。
個人的にはあれは立ち読みするものであって、購入するものではないという分類だったりする。

だって、要するにあれって内容全て宣伝でしょ。
情報という名の広告。

まあ、他の雑誌だってそんな事を言い出したらある意味宣伝なのかもしれないけど、あの手の雑誌の宣伝度数はかなり高いような気がするんですよね。
だから、なんで金払って広告を買わなきゃならんの、と思ってしまうのです。

セコいだろうか、考え方が。



でも結局、ああいう雑誌でデートコースなんて調べて、そのまんまのデートして喜んでるカップルなんて山ほどいるんだろうな。
むしろそれがこの国のスタンダードなのかも。
本当にそれが楽しいんだろうか。
それでいいんだろうか。


ま、恋人のいない人間のひがみと言われればそれまでなんですけどね。
実際そういう部分もあるし(笑)。

やりすぎ 

今更言うのも何ですが、『人志松本のすべらない話』の客席にうじゃうじゃいる芸能人は何なんだろう。
何なんだろうといいつつ、何のためにいるのかは分かってはいるんですが。

恐らく番組的には、単に豪華さを醸し出すためでもあるだろうし、エンターテインメントのプロである芸能人が大笑いすることによって得られる本物感を演出するという目的もあるかもしれません。

もちろんそういう効果も多少はあるんでしょうが、逆効果になってしまってる感も否めません。

つまりいくら芸能人が爆笑してたところで、「演技なんじゃないの?」とか「何かしがらみ的なもので笑わざるを得ないのでは」とか、そういう余計な勘繰りをしたくなる人も多いような気がする。
そうすると気持ち的にも冷めてしまうのです。

だって、掛け値なしに面白い話ばかりじゃないじゃないですか。あの番組。
「それ、喋り方やん」っていうのもあるし。


あれだったらいっそのこと誰も客を入れないか、一般の観覧者のみにした方がいいと思うんですけど。

過剰な演出がもたらす逆効果といったところでしょうか。



そうそう、同じく過剰な演出がもたらす逆効果といえば、「金麦」のCM。
思いもかけない壇れい人気に気を良くするのは分かるけど、最近のバージョンはやりすぎ。

「男どもが求める理想の妻」像を求めるあまり、ただの頭の弱い女っぽくなってきてるような…。
本当にいいのか。あんな嫁が。

椿です 

「椿です」


(足を踏みつけながら)「私が椿です」


(髪をぐいっと引っ張りながら)「いいえ、私が椿です」


(背後から蹴りを入れつつ)「いいえ、私が本物の椿です」


(全員を踏み台にして)「私こそが日本の椿です」




みたいなバージョンも作ってくれたらよかったのに。

某シャンプーのCM。

不快指数高し 

20080619225706

この通帳の反り返り具合ったら…。

仏の顔も… 

前に一度書いたような気がする(もしかしたらミクシィの方だけかも)けど、行く度に新米の店員ばかりに当たってしまう某A○Cマートに靴を買いに行きました。

ちなみにこれまでに2回ほどその店で買物してるんですが、2回とも当たったのが新米のペーペー店員。

でも今日こそはベテラン店員をゲット(?)して、満足度の高い買物を!
そんな個人的スローガンを胸に秘め、いざ店内へ。


ざっと観察したところ、ベテランらしき店員に混じって、明らかに研修中の様子の若者の姿が。
とりあえずコイツだけには引っかからないようにしなければ。

そんなことを考えつつ、色々物色した結果、履いてみたいスニーカーがあったので、サイズを出してもらおうと店員を呼ぼうとした瞬間、背後から「よかったらサイズお出ししますよ」の声が。


自分から声をかけてくるということは、ある程度ベテラン店員に違いない。
少なくともさっきの研修中の坊やではないだろう。

そんな計算が瞬時に頭をかけめぐり、振り向きざまに「お願いします」と言ってしまった馬鹿な自分。


そう、声をかけてきたのはさっきの研修中店員だったのです。


な、なぜお前が…!


そんな怒り混じりの後悔がよぎりつつも、彼の背後に指南役のベテラン店員がいたので、「まあ、いいか」と妥協。



結果から言えば、今回はまあそんなに手間取って時間かけられることもなく、特別イライラさせられることもありませんでした。
若干その坊やの接客がマニュアルどおりというか、背後のベテランの操り人形状態だったりしましたが、まあ許容範囲と言えましょう。



それにしても、何故この店に来るたびにペーペー店員ばかりに当たってしまうのか。
一度ぐらいならともかく、三度も(しかも連続で)このような目に遭うのは一体何の因果で…。

オレはお前らの実験台か。
そんな悪態すらつきたくなる始末。



いや、分かってはいるのです。
誰でも初めはぺーぺーだと。
最初っから何でも出来る人はいないと。


でもね。
明らかに何も出来なさすぎというか、こっちが何か言うたびにいちいち振り返って指南役の指示を受けるという状態はどうなの?と思うのです。

もう少しバックで練習なり何なりしてから店に放り出せやと言いたいのです。
右も左もどころか上も下も分かってない状態のやつを、いきなり接客に回すなよと。
店に出す前の研修をちゃんとやれよと。

そりゃこっちもある程度は我慢するけどさぁ、正直すごく疲れる。
逆に気を遣うから。

こんなこと言って後でこの子、あとで後ろの店員に怒られるんじゃないの、とか。
ここはこうした方がいいんじゃないの、とか。

なんで客である自分がこんなに気を遣わにゃならんのか。



などと色々考えた結果、やっぱりこの店の接客はおかしいと自分の中で結論が出ました。
たぶんもう行きません(今更)。

背徳の瞳 

20080615114854

何か生えてきたと思ったら、あれよあれよという間にぐんぐん伸び、新しい捕虫葉に。
一応根腐れはしていないということなのでしょうか。
 
そういえば前に虫を捕らえた捕虫葉、あの後も半開き状態のまま、虫(蝿だった)から何一つ吸収する様子がありません。
もしや養分欲しさに捕らえたのではなく、単に殺戮を楽しんだだけ…?
 
 
私は育ててはいけないものを育ててしまったのかもしれない…。
そんな背徳感にうち震える日曜の朝。

秦基博カバー特集 

YouTubeで観た、秦基博くんが他のアーティストの曲をカバーした歌番組などの動画がすごくよかったので、今日はその特集。



「なごり雪」(×元ちとせ)




「楓」(×Superfly)





「answer」(×槇原敬之)





 ※YouTubeのリンクが切れていたので、貼り換えました(2012年4月15日)。





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秦基博

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現在読みたい本ナンバー・ワン 

最近小説を読む気がしないと書いたんですが、そんな中久々にものすごく読みたい小説がこれ。


東京島東京島
(2008/05)
桐野 夏生

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32 人が流れ着いた太平洋の涯の島に、女は清子ひとりだけ。いつまで待っても、無人島に助けの船は来ず、いつしか皆は島をトウキョウ島と呼ぶようになる。果たして、ここは地獄か、楽園か? いつか脱出できるのか――。欲を剥き出しに生に縋りつく人間たちの極限状態を容赦なく描き、読む者の手を止めさせない傑作長篇誕生!




この設定で、しかも桐野夏生が書いて面白くないわけがない!
久々にハードカバーの本で心から読みたいと思いました。

あー、買おうかなぁ。

ついに 

<犬夜叉>高橋留美子のヒット作がついに最終回 12年の物語に幕


ついにというか、やっとというか。

ここ最近はストーリーが若干グダグダというか、無理矢理続けていたような部分があったけど、ずっと単行本を買って読んでた自分としてはやはり淋しい。

この漫画はコミカルな部分とシリアスな部分の配合が絶妙で、そこが個人的に好みでした。
週間連載の方は全く読んでないので、今現在のストーリーがどうなってるのか知らないけど、後半めっきり出番のなくなった鋼牙とかも出てくるのかな。


結末は大方予想がつくけど、とりあえず最終巻が出るのを楽しみに待ちます。

とうとう 

20080611192649

いつの間にか虫を捕らえてたハエトリ草。
写真では判らないと思いますが、一番奥の捕虫葉に虫が入ってます。
昨日までは中でもがいてるのが光に透かすと見えてたけど、今日はもう動かない。
 
これから中で養分が吸い取られるのかな。

また期待外れ 

近頃めっきりこのブログで話題にしなくなった田中ロウマですが(笑)。

いや、決して嫌いになったわけじゃないのですよ。
単に出す曲出す曲興味のないタイプの曲で、CDを買ってなかったというだけで。
melody.との曲にしても青山テルマとの曲にしても、全然食指が動かなかったんですよね。
まあ、知名度を上げるためにはああいうコラボも必要だったのかもしれませんが。
現にそのお陰で(?)HEY!×3にも出られたわけですし。


そんな中、今回のミニアルバム『DAYBREAK』は買いました。

一応全シングルのPVつけてるしねぇ。
アルバム自体の内容も気になるし…。

で、その内容についてですが、全体的には相変らず期待外れでした。
いや、曲自体はそんなに悪くないんですけどね。
「Reasons」とか「叶わぬ恋」とか好きだし。

でもロウマが歌うべき曲ではない感じ(上から目線)。


なんでせっかくのミニアルバムという形態でのリリースなのに、もっと冒険しないんだろうか。
もっと個性の強い曲でもよかったのに。
R&Bにこだわる必要はないと思うんだけど、「おおっ」と思うようなカッコいい曲を望んでた自分としては、今回のアルバムにもやっぱり不満要素が多かったのでした。



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田中ロウマ田中ロウマ feat.melody.

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ホント何とかならんのか。

ただ憧れてただけ 

今回ダウンしたことで、睡眠の大切さを改めて感じた自分。

一応6時間ぐらいは寝るようにしてたんですけどね。


自分はやっぱり最低7時間は寝ないと駄目なんだろうか。

そうなんだろうなぁ、きっと(睡眠不足だけが原因じゃないとは思うけど)。



でもね。

ちょっと憧れてたんだ。カランコロン♪(石を蹴りつつ)

「一日3時間ぐらいでも全然平気」みたいな人に。

分かってた。心のどこかでは。

あたしには無理だって。

だけど、憧れだったんだもん。しょうがないじゃない。

そう、ちょっと憧れてただけ。

それだけなの…。





ま、要は元気になったということです。


ご心配おかけしてすいません。

こわれた 

今朝起きると、激しいめまいと吐き気が。

起きたばかりで血圧が不安定なんだろうかと思い、とりあえずトイレへ。
なぜかウ○コがドバドバ出るものの(ビロウな話ですいません)、めまい&吐き気は全く治まらず。

結局バイトも休んだんだけど、その電話をかけるだけでも一苦労でした。
なにせ、声を出すのもしんどいぐらいだったので。


そのまま布団に転がり午前中はほとんど寝て過ごす。

午後になって少し回復してきたのでおかゆを食べ、夜はうどんを食べて今に至る。



たぶん気づかないうちに疲れが溜まってたんだと思います。
自分でもちょっと無理してるなぁと思う部分もあったし。

でも、こんなに自分が弱いなんて思ってもみなかった。
意外に脆いもんですね。



そんなこんなで今日はほとんど勉強できてません。
あーあ。


そういえば休みの日にゴロゴロしてるなんて、何ヶ月ぶりだろう。
もう覚えてないぐらい前のような。
そんなことを布団に寝っ転がって考えてました。



まだ本調子ではないので、とりあえず今日は早目に寝ようと思います。

また明日から頑張らないと。

あのRSPが! 

皆さーん、あの「Lifetime Respect -女編-」で有名なRSPが、新曲を出しますよ!

今度はプリプリの「M」をサンプリングしたんですって!

あのプリンセスプリンセスの名バラード「M」を大胆サンプリングし、、RSPがその瑞々しい感性で見事に新しい魅力を吹き込んだ「M~もうひとつのラブストーリー~」。
忘れようとしても忘れられない、切ない恋をテーマにしたこの「M~もうひとつのラブストーリー~」は、新しい世代の定番楽曲として、これからも歌い継がれていくであろう名曲です!!


だそうです(公式HPより)。



「Lifetime~」の次は「M」だなんて、なんて節操のない幅広い選曲!

あの感動の名曲をRSPがどう料理したのか、すごく気になるし楽しみだよね!!
こりゃ今夏の目玉曲になること確実だね!!


みんな、もちろん買うよね!?



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(2008/07/02)
RSP

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あ、ちなみに僕は買いませんけどね~。




お手軽優越感 

さて、他人に対してちょっとした優越感を感じることで快感を得るという、小さな器の持ち主である自分なんですが、昔からその手の優越感を簡単に感じるパターンというものがあります。

それは、雨の日に家にいるということ。
もっと正確に言えば、家の中から雨の降る外の世界を眺めること。
更に言えば雨の降る休日に、仕事に向かう、もしくは仕事中の人を家の窓から見下ろし、自分は家の屋根や壁に風雨を防いでもらっているという状態を楽しむことなのです。

片や雨の中びしょぬれになりながら外を歩く人。
片や全く濡れることのない家の中でぬくぬくと読書などを楽しむ自分。
この環境的ギャップを、優越感に置き換えて快楽を得る。

歪んでるといわれれば否定はしませんが、きっとこれに似た気持ちは誰にでもあるのでは?


窓から外を見下ろしながら、「濡れたくなければ外に出なけりゃいいじゃない」(「パンがなければお菓子を食べればいいじゃない」風に)などと呟いた日にゃ、得られる快感も倍増するというものでしょう。



しかしこのパターン、逆の場合もあるわけで。
自分も仕事の日は雨が降ろうが風が吹こうが外に出なきゃいけないという…。
それを見て前述の優越感を感じてる人もいるかもしれない。


因果応報。
人生楽ありゃ苦もあるさ。

そんなもんですよね。

ぐはあっ!! 

今日秦基博の新曲の発売日やんっ!!





すっかり忘れてた…。

佐藤隆太の髪型なんてどうでもいいやん(一つ前の記事参照)。
自分のバカ!




明日買うから許して…。

どこをどうしてよいものやら 

佐藤隆太は絶対自分の髪の毛をもてあましてると思う。

DOUBLE & DJ KAORI 

DOUBLEの『THE BEST COLLABORATIONS』。

以前書いた安室ちゃんとのコラボ曲「BLACK DIAMOND」目当てで買いました。
でもまあ、いざ聴いてみれば他の曲もよかった。
さすがDOUBLE姐さんです。
若干浮いてましたけどね、「BLACK DIAMOND」。
他の曲と雰囲気が違いすぎて。

その中でも気になったのが、あの(どの?)DJ KAORI(ケオリー)さんとのコラボ曲「Miss DJ!!」。
結構普通に爽やかでいい曲なんですが、この曲のビデオが面白かったのです(※このアルバム付属のDVDには収録されてません)。





お互いを指差し、「ケオーリ!!(KAORI)」「エン ダボーァ!!(and DOUBLE)」と呼び合う2人。
その時のDOUBLE姐さんの衣装(というか髪型)が全く似合っていない。
しかも隣にいるDJ KAORIがデカイのか姐さんが小柄なのか、妙にちんちくりんに見える。
あと可愛い振り付けも似合ってないなー。
見慣れてないだけなんだろうか。


どうせならこの曲のビデオも収録してくれたらよかったのに。



THE BEST COLLABORATIONS(DVD付)THE BEST COLLABORATIONS(DVD付)
(2008/05/28)
DOUBLETASHA feat.DOUBLE

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で、DJ KAORIって何者?(笑)

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