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ティモテの思い出 

さて、このブログを見ている人の中で、ティモテと聞いて即座にピンと来る人はどれぐらいいるのでしょう?


ティモテ~、ティモテティモテティモテ~♪(当時のCMソング。うろ覚え)


ご存知のない方に説明しますと、ティモテはシャンプーです。
僕が子供の頃に発売され、一世を風靡したようなしていないような…。

CMでは、上のCMソングと共にパツキンの外人女が川べりで髪を洗っていたような記憶があります(これもうろ覚え)。


このティモテ、何故いまだに僕の記憶に残っているかというと、その香りがすごく好きだったからなのです。
結構独特な香りだったと思うんですが、実際はともかく何となく頭皮に良さそうな、どこかしらナチュラル感溢れる香り。
使っているうちに、まるで自分が森の妖精にでもなったような気分になれたものです(バカ)。


そんなティモテの香りに酔いしれていた時代もいつしか過ぎ去り、すっかり見かけなくなってしまいました。
もう販売されていないのだろうか。
ふとティモテのことを思い出しては、そっと涙をぬぐう日々。



しかしそんな中、去年あたりから通い始めた美容院で運命の再会が!
そう、そこで使われているシャンプーの香りが、ティモテっぽいのです。

本当にティモテかどうかは未確認なのですが、もし違ったとしても限りなくティモテに近い(あるいはティモテの後継種?)ことは間違いありません。


ティモテ、もしかして市販にはないだけで業務用には販売してるとか…?
誰にでも体を許していたアバズレ女に突如貞操心が芽生えたかのように、ティモテも身持ちが固くなってしまったということなのでしょうか。

それでもいい…。
月に一度でもお前に逢えるのなら。



そんな今日この頃。






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って、参加してなかったわ、ランキング…。



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変声期の記録 

なぜか急に聴きたくなってFolderの『7 SOUL』っていうアルバムを買いました。

これがまた面白いアルバムでねぇ。


何が面白いって、アルバム自体が一人の少年(三浦大知)の変声期の記録になっているのです。
それが意図的か結果的になったものかは知らないけど。

声変わり以前のいわばボーイソプラノな声。
声変わり直後の幼さの残る声。
すっかり大人になった声。

こんなアルバムもかなり珍しいような…。


作られた経緯とかは知らないけど、結構長期間に渡ったんじゃないでしょうか。
レコーディングとか。


曲調は、良くも悪くも小森田実色が強いです。
どこかで聴いたような曲、みたいな。



それにしても大知くんは歌上手いねー。
特に声変わり後はすごい成長を遂げてます。

元々上手かったけど、更にレッスンを積んだんでしょうか。


もっと売れてもいい逸材なのに…。

某事務所さえなければねぇ。



7 SOUL7 SOUL
(2000/03/23)
Folder

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■そのケータイはXXで 

『そのケータイはXX(エクスクロス)で』(宝島社文庫) 上甲宣之

旅行で訪れた山奥の旅館の押入れで見つけたケータイ、それが恐怖の始まりだった。
村に伝わる生き神伝説。それは若い女の片目、片足、片腕を奪い、死ぬまで監禁して“生き神”として祭るというものだった…。
頼りは見つけたケータイから聞こえる声のみ。
果たしてしよりと愛子は村から無事脱出することが出来るのか。




とにかくページをめくる手が止まらない。
最後の最後まで何が真相か分からず、二転三転する展開。


主人公の女子大生、しよりを生き神にするために次々と襲い掛かってくる村人達。
突如現れた、この村の出身者である昔の恋人。
あからさまに怪しい医者とその妻。
嫉妬と恨みに狂い、鋭いハサミで襲い掛かる殺人鬼。

こんなのが次から次に現れ、襲い掛かってきて、まさに手に汗握る展開。



そしてしよりと共に旅行に行った友人・愛子にも実は裏があったり…。

様々な伏線が見事に絡まりあって、途中まで読んだら続きが気になって、他の事が手に付かなくなること必至でしょう。

結末を知るまでは寝られん、みたいな。

あと、小道具としてのケータイの使い方が上手かった。
ケータイなしにはありえないストーリーだし。


ただ、やや文章に癖があり、粗も目立つところもあったり…。
個人的に必要かどうか疑問に感じる部分もあったし。


でもエンターテインメントとして十分楽しめた小説でした。


そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)
(2004/05/27)
上甲 宣之

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不老不死は不幸? 

『人魚シリーズ 1~3巻』(小学館) 高橋留美子

食べると不老不死になれるという人魚の肉。
それを巡る人間達の生き様を描いた連作短編集。




まさに傑作と呼ぶにふさわしいマンガ。
高橋留美子ってすごい漫画家なんだと改めて思わされた。



もしかして、死ねるということは本当は幸せなことなんじゃないだろうか。
このマンガを読むとそう思えてくる。


不老不死といえば古来から人間が欲して止まない永遠の願いだったはず。

なのにこの物語に出てくる、人魚の肉を食べて不老不死を手に入れた者たちは、誰一人幸せになっていない。

それは、第2巻の『人魚の傷』に出てくる真人(幼い子供の姿をしているが実は800歳)のセリフからも垣間見える。

「おれたちみたいなのがいちいち人を好きになってちゃ、たまらねぇじゃねえか…」


そう、不老不死になるということは、愛した人たちを見送らなくてはいけないということ。
数え切れないほどの死を見届けなくてはならないということなのだ。

自分だけは年をとらずに、若い姿のまま。


想像もつかないほどの孤独。
死にたくても死ねないということの苦しみ(実際は首を落とされると死ぬが)。



その宿命から逃れようと、必死に普通の人間として死ねる道を探そうとする主人公・湧太の姿を見てると、知らず知らずのうちに感情移入して切ない気持ちになってくる。


第3巻『夜叉の瞳』の中の『舎利姫』に出てくる、死者を甦らせようとする父親を止めるなつめのセリフが思い出される。

「かわいそうだ!起こしちゃいけない!!」


これがこのマンガの全てを表してるような気がする。



人魚の森人魚の森
(2003/10/18)
高橋 留美子

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殺伐 

見ず知らずの他人に期待するな。

最近の自分のモットーです。


そうでも思わなきゃ今の世の中生きていけません。

自分さえよけりゃ、他人の気持ちなんてこれっぽっちも考えない人。
マナーのマの字さえ知らない人。
仕事が出来りゃ偉いと勘違いしてる人。
自分より弱い立場の人間に偉そうに振舞うことで、自分が偉いと勘違いしている人。


そんな人間が溢れる社会で、自分の心が傷つかないように生きるための方法。
それが上のモットーなのです。


最初から見ず知らずの人間に期待するから、不愉快な気持ちになる。
他人に優しさを求めるから裏切られるのでしょう。

それならいっそ、最初から「世の中の人間は全員バカだ」ぐらいに考えてる方が楽。


そう、心の中で見下してやればいいのです。
彼らを。

彼らは鈍感なので、自分の振る舞いが他人から馬鹿にされているということにすら気が付いていません。
だからこそ、他人を不快にさせるような言動を平気でするんでしょう。


そんな人間がはびこる現代社会。
至極まっとうに生きてる人は嫌な思いをするばかり…。




こんな風に考えることが絶対的に正しいとは思えません。

ただ、今のところ、こうすることでしか自分の心が守れないのも事実。



まさに殺伐。

それもまたよし 

あー 気がつーけば~♪
わたし寒がりだわ~♪
心も~ 財布も~ 永久凍土なの♪



と思わず作詞作曲してしまうほど、年々寒がりになっていく自分がいます。

ただ、去年まではここまで寒がりではなかったと思うのです。
なぜか今年になってから急速に寒がり度が大幅アップしたような…。

なんでそう感じたのかというと、これまでほとんど縁のなかった「使い捨てカイロ」にとうとう手を出してしまったから。



カイロ




自慢じゃないですが、自分、使い捨てカイロなんて数えるほどしか使ったことがありませんでした。
ああいうもののCMなどを目にするたびに「この辺は都会だし、あんなの使う機会なんてないよねー」などと心の中で呟く自分。


それもそのはず。
僕はどちらかというと暑がりで、冬でも平気で冷たいものを飲んだりする方だったのです。


そんな自分が、まさか使い捨てカイロを常用する生活を送るなんて。
それも背中、両足裏の計3枚も。


しかし、一度ぬるま湯に浸かってしまうと、容易には抜け出せないのがこの世の常…。

今後ますます寒がり度は加速していくと思われます。



2年後ぐらいには冬眠するようになるかもね!


それもまたよし。

何でも古いのがいいとは思わないけど… 

さっきGyaOで『ヤッターマン』観てたんだけどね。
あ、昔のやつね。

最近リメイクされたやつより、全然面白いわ。


何ていうか、想像力のすごさみたいなのが段違い。

建物の造形とか、メカのデザインとか、主人公達が着てる服とか。

今見ても、全然古臭くないの。
すごく夢を感じるし、カッコいい。


今週から始まったリメイク版も悪くはなかったんだけど、妙に現実の世界に近づけようとしてる節があって、そこがどうもいただけなかった。

単なる懐古主義といわれればそれまでだけど…。

でも本当にそう思った。



ちなみに、エンディングテーマは絶対昔の方がいいです。

http://www.youtube.com/watch?v=LCBRd1QMuSY

これ以外ありえないでしょ。

■風が吹いたら桶屋がもうかる 

「風が吹いたら桶屋がもうかる」(集英社文庫) 井上夢人

牛丼屋でアルバイトをするシュンペイにはフリーターのヨーノスケと、パチプロ並みの腕を持つイッカクという同居人がいる。ヨーノスケはまだ発展途上だが超能力者である。
その噂を聞きつけ、なぜか美女たちが次々と事件解決の相談に訪れる。
ミステリ小説ファンのイッカクの論理的な推理をしり目に、ヨーノスケの能力は、鮮やかにしかも意外な真相を導き出す。




うーん、自分的にはイマイチだった…。

これ、最後の最後にそれぞれの短編の裏側の真相が判っていくみたいなオチがあったらよかったのに。
依頼者が持ち込んだ相談事に的外れな推理をする探偵役、力が弱すぎて何の役にも立たない超能力者という設定はすごく面白かったんだけど。

7話の短編が結局全部同じパターンということにちょっとガッカリ…。


でも、超能力者を友達に持つ主人公の描き方が、妙にリアリティがあってよかった。


風が吹いたら桶屋がもうかる (集英社文庫)風が吹いたら桶屋がもうかる (集英社文庫)
(2000/07)
井上 夢人

商品詳細を見る


とっくに目は慣れたけど 

あまり必然性を感じないのに、なぜか継続しているもの。
 
 
宮川花子のピンクハウス。
 
海原やすよ・ともこのゴスロリっぽいファッション。
 
 
これらは一体何のアピールなのか。
 
いや、ただの趣味嗜好なんだろうけどね…。

■空中ブランコ 

『空中ブランコ』 奥田英朗


やっと文庫化されたので早速。

いやー、やっぱりこのシリーズ面白いわ。
前の『イン・ザ・プール』よりこっちの方が好きかも。

どの編も最後はホロっとする感じで。
それは前作もそうだったけど。


個人的には最後の『女流作家』が秀逸でした。
あれはきっと著者の本音なんだろうなー、なんて。


空中ブランコ (文春文庫 お 38-2)空中ブランコ (文春文庫 お 38-2)
(2008/01/10)
奥田 英朗

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わざわざイラストつきで書くほどのことか 

ん?なになに?
おいしい飲み方?



おいしい飲み方1




うんうん、それから?



おいしい飲み方2




はいはい、それで?



おいしい飲み方3






…普通やん。


■記憶スケッチアカデミー 

今日の話題は、ナンシー関の『記憶スケッチアカデミーⅠ、Ⅱ』が面白すぎる件について。


この本、ある一つのテーマについて記憶のみを頼りに書いたスケッチを、一般読者から募集して発表するというものなのです。

もちろんそのスケッチの出鱈目加減が大いに笑えるわけですが、それを10倍ぐらいに面白くしてるのがナンシーのコメント。
一つ一つの絵にコメントが付いてるんですが、これがまさに絶妙。


ともすれば「ヘタクソやなぁ!」「何でこうなるの?!」だけで終わってしまいそうな企画なんですが、このコメントがあるお陰でより深く記憶スケッチを分析することが出来るのです。



あと、このシリーズの2巻には『赤パソコン青パソコン』というエッセイが収録されてて、これがかなりお勧め。
ナンシー関といえばテレビ評のイメージしかない人に、特に読んでもらいたいエッセイ。


彼女が生まれて初めてパソコンに触れて、そこから様々なことを覚えていく過程が描かれてます。
珍しく彼女自身の写真も結構載ってたり…(これがまた可愛らしい。デカいけど)。




彼女独特の視点の鋭さとか面白さが、いつもと違った面から味わえるような本でした。



ナンシー関の記憶スケッチアカデミー (角川文庫)ナンシー関の記憶スケッチアカデミー (角川文庫)
(2003/03)
ナンシー関

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ここだけの話 

あんまり寒いもんだからパンツを二枚重ねて穿いてることなんて言えやしない…。言えやしないよ…。
 
股引き(パッチ)的なものを穿くのはさすがに抵抗があって避けてるんだけど、もしかして今の状態の方が恥ずかしかったりして。

そのセンスって… 

大同生命のCMで本上まなみが頭に巻いてるものが気になるのですが…。

http://www.daido-life.co.jp/about/cm/going.html


…ネクタイ?

てことは、これってあの、昔のマンガとかに出てくる古典的な酔っ払いってやつ?


そもそもこのCMの、企業の社長の写真で日本地図のコラージュを作るという設定もよく分からないんだけど、「社長」→「社員」→「宴会」→「酔っ払い」→「頭にネクタイ」という連想ゲームが裏テーマなのだとしたら、何となく理解できるような気がする。
全体として。

嫌われはるとの2日間 

実はこの2日間、ホントついてなくてね。
何かの呪いでもかかったのかと思うぐらい運がないのです。
きっと水子ではないとは思うんだけど。




まず昨日。

コンタクトを買いに梅田に行ったのです。

ここで記憶力のいい方なら思い出されるかと思うんですが、前回いつも買ってるコンタクト屋でちょっと嫌な出来事があり、今回はいつもと違う店に行ってみることに。


そこはあるビルの7階にありました。
エレベーターを降りたらすぐ店内。
とりあえずカウンターに向かっていくと、早速僕に近づいてくる店員の女が。


その瞬間、僕はこの店に来たことを後悔していました。

その女(太ってる上にものすごく厚化粧で、ブタの妖怪にしか見えなかった)、言葉遣い自体は丁寧なんだけど、態度がものすごく高圧的だったのです。
どこかしら人を見下してる感じ?

何よ、ブタ妖怪の癖に。



ただ、この時は運よく(いや運悪くか)待ち時間が恐ろしく長く、到底待っていられなかったので即退散。

結局そのまま家に帰り、昨日はコンタクトを買わずじまいでした。




そして最悪だったのが今日。

今日こそコンタクトを買うべく、僕はバイト終わりに再び梅田に出ました。
ただ、元々体調が悪かった上にバイトで疲れていた僕は、既に新規開拓の気力も体力も失せており、結局いつもの店に向かったのでした(意思弱っ)。

そして店に着き、ポイントカードと共に保険証を差し出したところ…。


「はるとさん、保険証の期限切れてますけど」



そう、僕が持ってきていたのは去年の10月に期限が切れた保険証。



きげんってなに?

ほけんしょうってだれ?

ここはどこ?

ジャロってなんじゃろ?



疲れと落胆のせいで遠のく意識の中、何とか我に返り、すごすごと引き返す僕。

その背中は目も当てられないほど、それはそれは可哀想なものでした(誰目線?)。



そして悲劇はこれで終わらなかったのです。


梅田までの交通費(往復320円)を2日連続で無駄に使った僕は、若干凹み気味でした。
JRに逆恨みの気持ちすら抱きそうになるほどに…。

それがまさか、そのJRに追い討ちをかけられるとは…。


帰りの電車の中、僕はふとホームの駅名表示を見ました。
すると、全く予想もしてなかった駅名が。


そう、逆方向の電車に乗っていたのです。





一体何?

アタシが何をしたっていうの?!

ちょっと愚痴っぽくって、少しばかり人の悪口が好きで、他人の弱点を見抜くのがほんの少し得意っていうだけじゃない!!


それなのに…。

それなのに…。



そして、はるとは泣きながら家に帰ったのでした。




おしまい






P.S. 皆様も、保険証の期限と電車の方向にはくれぐれもご注意を。

堤防決壊 

うちは4人家族なんだけど、現在そのうち2人が風邪引いてるんです。
 
しかも2人とも咳がひどくて、家中で菌を撒き散らしまくり。
 
現在引いてない僕と母親が感染する確率…99%。
ていうか、引いてないのが奇跡みたいな状態。
 
 
でも実は昨夜あたりから喉の辺に違和感が…。
少しダルさもあるみたいで…。
 
 
ついに来たか。
今までよく持ちこたえてくれた、我が体よ。
 
皆様も風邪には十分ご注意ください。
そして家族が引いたら諦めましょう(笑)。

新年早々サギ画像 

今日、時々散歩している近くの遊歩道を歩いていると…。


前方に何か見慣れぬ生き物が…。



サギ1




ん?これは?



サギ2



サギ?



大阪市内にもいるんですねぇ。サギ。
結構デカくてちょっとビックリ。

カモメみたいなのは時々見かけてたんですが、サギは初めて見ました(うちの母親によると前からいたらしい)。


このサギ、どうやら傍で釣りをしてた人のおこぼれに与ろうというつもりだったらしく、本当にすぐ傍に人がいるというのに全然逃げる様子もなし。
なかなかのツワモノでした。


新年早々珍しいものが見れて、何か少し得した気分。

続きを読む

まぎらわしい物事たち 

自分があんまりテレビを見てないせいかもしれませんが、なんか今年って、いわゆる正月向けのCMが少なくないですか?
正月向けって、別に内容がいかにも「お正月」というものだけじゃなくて、新年を機に新しいバージョンのCMにっていうパターンが毎年多かったような気がするんですけど。
ま、気のせいかもしれませんが。



そんな中、今自分が気になってるのがミラバケッソ

このCM、何回見ても車のCMと勘違いしてしまうのです。
軽自動車のミラの新しいやつが出たんかなって。


ありそうじゃないですか、ミラバケッソっていう車(笑)。



こうなったらダイハツさんも思い切って作ればいいのに。ミラバケッソ。
コラボレーション企画みたいな感じで。





あと、これは僕だけだと思うんですが、このミラバケッソのCMに出てる成海璃子と新垣結衣と蒼井優の区別がいまいちつきません。
熊木杏里と植村花菜と安藤裕子も、写真を見せられて曲を聴かされてもどれが誰だかきっと分かりません。

本当は全然違うんでしょうけど。



認識しようという意思がない人って、意外にこういうもんなのかもしれませんね(まるで他人事のよう)。

初夢といえば 

明けましておめでとうございます!
本年もよろしくお願いいたします。


さて、皆様は初夢など見られたでしょうか?

僕は見ました。
それもかなりめでたい夢を。



杉本彩姐さんが出てきてね。
カラーボールをどこからともなく取り出してね。

お口に入れてしまうの。

結構大きめなんですよ。
しかも何個も。


そして、カラーボールだけかと思いきや、風船も入れて、それを口の中で膨らますの。
膨らましすぎて姐さんの首の辺りがぷっくり膨らんでました。



そんな夢でした。


きっと今年はいいことありそう!




…きっとね。

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