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よいお年を 

早いもので今年も残すところあと一日。
たぶん明日は更新出来ないと思われますので、今日のうちに今年一年の感謝の言葉を書いておきたいと思います。



今年も皆様には大変お世話になりました。
くだらない記事にコメントしてくださった皆様、コメントはしなくても見てくださった皆様、本当にありがとうございます。

うっかり見てしまって不快な思いをされた方、どうもすいません。



今年は自分の中で多少変化があった年だと思うのですが、来年はそれを踏み台にして飛躍できればと思っております。

でもあくまでマイペースですけどね。


ブログに関しては、たぶん来年も今のようなペースで続けていくんじゃないかと思います。
もうここまできたら、余程のっぴきならない理由が出来ないと止められないんで(どんな理由だ)。



来年の目標はもちろん試験に合格すること。
それだけですね。
オンリー・ワンです。
ナンバー・ワンにならなくてもいい 元々特別なオンリー・ワンです(意味不明)。



さて、あんまりダラダラと書いても仕方ないので、今年最後の記事はこの辺で。

来年は皆様にとっても充実した良い年になることを祈りつつ…。





   はると

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久々に見た「ザ・お笑い」 

今日録画しておいたM-1グランプリを見直してたんですが、改めて観ても全体的にレベルの低い回だったと思ってしまいました。

前半クスリとも笑えなかったし。



そんな中、唯一心が和んだのがサンドウィッチマンの優勝。

自分はあんまり彼らのことは知らなくて、たまに『エンタの神様』で見かけた程度だったんですが、あんなに面白いとは。
まあ、エンタのネタって、かなりスタッフサイドの意向が入ってそうだから、余計に印象が薄かったのかもしれませんが。


それはともかく、今回のM-1決勝進出者の中で、漫才としての完成度は群を抜いてた彼らが優勝したことは、何となくテレビの良心みたいなものを感じられて良かった。

あれでもしキングコングが優勝してた日にゃ、何らかの力が働いたとしか思えなかったでしょうし。


サンドウィッチマンが優勝してよかったと思うもう一つの理由がありまして、それは彼らのルックス。

アイドル芸人が幅を利かす昨今、あの“ザ・お笑い”的な見た目は貴重な存在だと思うのです。
間違っても「カッコいい~!」なんていう声援は飛ばなさそうだし。


まあ、自分は右の方(金髪じゃない方)はまあまあイケますが(笑)。



今の生ぬるいバラエティ番組全盛の中、彼らがどこまで残っていけるか分かりませんが、あの漫才のセンスと垢抜けない泥臭いルックスのまま生き抜いていって欲しいものです。

ある意味親孝行 

新聞の記事で見たんですけど、突然の事故死なんかの場合に、パソコンの中の見られたくないデータを完全削除してくれるソフトが開発されたらしいですね。

これって、まさに我々ゲイには必需品かも(笑)。


このソフトを使うと、初期画面に「僕が死んだら」というアイコンが表示され、それを家族がクリックすると家族あてのメッセージが流れるんですが、その裏でこっそりファイルを削除してくれるとか。
しかもいったん削除されると復旧ソフトを使っても復元は難しいらしいです。


あんな画像やこんな画像、あんなブックマークやこんなブックマーク、家族には絶対見られたくないデータやファイルをパソコンにお持ちの方も多いんじゃないでしょうか。

家族に対して隠し事をしない、なんていう綺麗ごとが通用しない我々の業界(笑)において、このソフトは必要不可欠なのかも。





ちなみにソフトはネット上で無料でダウンロードできるみたいです。


http://ccl.c-lis.co.jp/

しりとりの才能とかは要りません 

何だか異様に目が冴えて眠れないので
 
ふと思いついて「一人しりとり」をしてみたところ
 
これがまた思いの外長く続いてしまい
 
ますます眠れなくなったので
 
こうなったらずっと起きててやろうと思う
 
 
そんな夜。

自分で言っちゃダメでしょ 

浅田真央の出てる電動歯ブラシのCMが、何だかとても嫌な感じなのです。
 
 
「心が真っ白だから」って、あれは本人に言わせるセリフじゃないと思うんですよね。
 
あのセリフを聞く度に、何の罪もない天使のような浅田真央ちゃんに、どす黒い敵意を抱くのは自分だけでしょうか?
 
 
せめてあのセリフを他の人(キャラ)に言わせていれば…。
ここまで嫌な気持ちにならずに済んだのに。
 
 
 
あ、ついでに。
最後の「無論オムロン」も止めた方がいいと思うな。
あれで一気にオヤジ度がアップするから。
8割増しぐらい。

下品を体現する女 

泉ピン子を面白いとする世界があることが理解できない。


PTA的下品(クレヨンしんちゃんとか)は許されなくて、なんでピン子的下品は許されるのか。

声がデカくて図々しいだけやん。

あ、だからオバチャンに支持されるのか。

潜在能力 

普段何気なく使っているものに、知られざる能力が隠されていることに気付いた
という話。



知ってはいたのです。
最近買った自転車に、ママチャリのくせに変速ギアが付いてることは。

でも、ずっと無視し続けていました。
どうせ近所をウロウロするぐらいだし、わざわざ変速するまでのことでもないか
なと。

大体気にくわないのです。
何でも機械の力に頼って楽しようという、腑抜けたその心構えが。
脚を使え、脚を(一昔前の刑事ドラマか)。


ほんの数時間前まで、僕はそう思っていました。



そう、今日外出先からの帰り、ついつい使ってしまったのです。
変速ギアを。


瞬時に後悔の念が僕を襲いました。
なぜ今まで使わなかったんだろう。



ある程度スピードに乗ったところで、すかさずギアチェンジ。
するとどうでしょう。

一漕ぎした時の進む距離が全く違うのです。
音で例えるなら、これまでがキコキコという感じで、ギアチェンジ後がギュイーンみたいな…。



馬鹿に出来ないわ。ギアって。




ということで皆さんも、身の回りのものの潜在能力について、今一度見直してみてはどうでしょう?
いいことあるかも(強引な結論)。

本名:紙軸ソフト綿棒 

20071213153856

こんにちは。
わたし、コットン・スティック。
ううん、違うの。
綿棒じゃないの。
あくまでコットンスティックなの。
ヨロシクね♪

好きになったのが遅かった 

解散したバンドにハマるという経験は今までにしたことがないんですが、結構切ないもんですね。
だって新曲は永遠に出ないわけだし、ライブにも行けない。

そんな思いをひしひしと噛み締める今日この頃です。


そう、最近ハマってるのが解散してしまったバンドなのです。

SMILEっていうんですけどね。



元々このバンドの曲は当時から好きだったんですが、CDは買ってなかったんです。

それがふと思い出し、アマゾンで中古のアルバムを買ってみたところすごくいい。

割とメッセージ性の強い歌詞なんだけど、曲調が重過ぎないので聴きやすい。
そしてボーカルの浅田信一の声が何といっても良すぎ。
こういう骨太な感じの声質結構好き。


そしてこの後に付けるYouTubeの動画観てもらったら分かるんですが、この人かなり歌上手いです。
ロックバンドって、ライブで聴いてみると…なパターンも結構あると思うんですけど、この人は音にブレがなくて歌詞がはっきり聞こえる。


http://www.youtube.com/watch?v=T0___4WcplA


この「風と雨の強い日」って曲、大好き。


 風の強い日も 風に吹かれ踊ろう
 優しき唄を 胸にとめて
 汚された世の中を駆け抜けよう


この歌詞を聴くたびに、なんかジーンとする。


あー、でももう解散しちゃってるんですよねぇ。
切ない。



RUB OF THE GREENRUB OF THE GREEN
(1998/02/21)
SMILE

商品詳細を見る



追記:解散じゃなく一応活動休止っぽいです。でも復活しないだろうなー。

深刻なのにさらっと読める闘病記 

『ツレがうつになりまして。』 細川貂々


ツレがうつになりまして。ツレがうつになりまして。
(2006/03)
細川 貂々

商品詳細を見る



新聞広告で見て気になって買った本。

これが想像以上に面白かったんです。


タイトルどおり、著者の旦那さん(ツレ)がうつ病にかかってしまう話をマンガにしてるんですが、絵がヘタウマっぽいのと割と淡々とした感じで描かれているので、さらっと読めてしまいます。

でも実際はかなり大変だったんだろうなぁ。
何しろツレさんが自殺まで考えるぐらい重症だったんだから。


このマンガでは、スーパーサラリーマンだったツレさんがある日突然発症し、徐々に回復していく様子が変な誇張もなく、そのまんま描かれているんだけど、そういう深刻さが全く重く感じられない。
というとあんまりいい意味に聞えないかもしれないけど、決してそうではなくて。

それはきっとイラストのタッチもそうだけど、この夫婦の有り様がとても愛情に溢れていて可愛らしいからかもしれません。
読んでて応援したくなります。


クスッと笑えて、ほのぼの温かくて、じんわり感動する。
そんな本でした。

無情な時間 

出来ることなら、自分と関わった全ての人に幸せでいてほしい。

そう思うのは、もしかしたら傲慢なことなのかもしれない。
会ったこともない人たちだけど、ある意味身近な存在でもある人たちが苦しんでいる。

それが分かっていても、自分には何も出来ない。

心配しているという意思表示を込めた言葉を送るぐらいしか。
遠くで祈っているぐらいしか。
それでも僕の日常生活は普段と変わりなく続き、時間は容赦なく流れていく。

当たり前のことだけど、今はそれがとても悲しい。

人間不信 

学校にて。


今日は講義じゃなくて答練の日だったんですが、結構基礎的な問題だったので、さっさと解いて回答を提出しました。

すると、同じく提出にきた同じクラスの男子(ちなみに全く興味がないタイプ)に話しかけられたのです。

「難しかったですよねぇ?○○の部分がどうしても分からなくて…」みたいなことを。


え、嘘?

今日簡単だったやん?


そう思いつつも「ええ、まあ」と適当に言葉を濁す自分。


だって、本当に基礎の基礎みたいな問題だったし、何ら「引っ掛け」的なものすらなかったし…。

コイツ、ちゃんと勉強してないのかしら?



でも僕はふと思いました。

もしやこれは罠?!

こちらを油断させるために嘘をついたとか。


きっとそうに違いないわ。



チ、チクショー!!
負けるもんか!!

アタイを騙そうなんて、百年早いんだよ!

もう誰も信用できないわ(笑)。


…ハァ。心が荒んでるのかしら。







ちなみに自分、学校では極力誰とも喋らないようにしてます。
だって、下手に友達とか出来たらペースが乱されるから。

もちろん、友達が出来たらそれはそれでいい面もあるんですけどね。
情報も手に入るだろうし。


でも自分の場合、それ以上にデメリットが大きい気がする。
良くも悪くも他人に影響されやすい性質なので。


だから教室ではいつも一人ぼっちなの…。

でも淋しくなんてないわ。

だって、教室にいる人間なんて全員敵なんですもの。

全然淋しくなんて…。

泣いてなんかない。

目にゴミが入っただけよ…(古典的ごまかし方)。






そして家に帰って回答見直してみたら、数箇所間違ってましたとさ。

人生そんなもんよね…。

ヴァーチェ 

髪の毛の生えたガンダムなんてイヤ!

ていうか、今日の放送は子供が観るものではないでしょ…。
残酷すぎる。

あれは大人が観ても気分悪いわ…。

誰か瞳にツッコミを 

この時期の風物詩といったら何だ~い!?



黒木瞳ナイト in FNS歌謡祭だよっっっ!!!



そう、この季節の風物詩といえば、クリスマスのイルミネーションでも年賀状書きでもなく、黒木瞳@FNS歌謡祭。

どうやら今年も瞳は歌ったみたいです。
まあ、見てないんですけどね(笑)。


それにしても何故瞳はそうまでして歌いたいのでしょう?
自分が記憶してる限りでは、今年で3回目だったはず。

何となく、テレビ局側からの接待みたいなものなんじゃないかと思ったり。


いくらなんでも視聴者からのリクエストってことはないでしょう。
ヅカファン侮りがたしといえども、そんな組織票だけでフジテレビが威信をかけた(かどうか知らんけど)超豪華歌番組を動かすことは出来ないと思われます。

そして一般ファンの中に、彼女の歌声を聴きたい人がそう多くいるとは思えない。


ということはやはり、本人サイドの意向なのではないでしょうか。



ここでふと思ったのですが、これはもしや瞳の“ボケ”なのでは?


司会者として、次々にトップアーティスト達を紹介する瞳。

視聴者が「次は誰が歌うんだろう?」とワクワクしているところで、まさかの瞳ナイト開催。


思わず「お前が歌うんかい!?」とつっこむ視聴者。



そう、この“ツッコミ”が大事なのです。

ボケというのは基本的につっこまれて初めて笑いとして成立するはず。


しかし瞳のボケに対して、現時点で誰もつっこんでいないのが現状。
だからこそ3回もボケを繰り返してしまったのです。


もう皆まで言わなくても分かりましたね?


来年、4回目のボケが繰り返された時はみんなでつっこんであげましょう。


「お前が歌うんかい?!」と。


それしかないのです。

瞳を止める方法は。






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笑点メンバー、各キャラ解説 

自分でもなんでかよく分からないんだけど、最近気づくとよく観てるんですよねぇ。
『笑点』。


なんかね、以前より少し面白くなったと思うんです。

恐らく司会が円楽から歌丸に替わった頃から。


円楽の頃はそうでもなかったような気がするんだけど、出演者のキャラがはっきりしてきたような。


なので、ここで各出演者のキャラ、ネタについて解説を。



①小遊三

犯罪ネタ(例:楽屋泥棒ネタ)多し。
他に貧乏ネタ(例:銀杏拾いネタ)など。
シモネタも得意。



②好楽

主に自らの仕事がないことをネタにする。
他の出演者からもその点についてネタにされることも。
たまに時事ネタあり。
時事ネタの後の“どや顔”が軽くムカつく。



③木久扇

90%バカネタ。
改名してから木久蔵ラーメンネタが減少。
手を挙げることは多いものの、いざ当ててみると自滅するパターン多し。



④楽太郎

8割歌丸ネタ。
歌丸の死、ハゲ、妻(富士子)にまつわるネタ多し。
時事ネタも得意。
ブラック団団長。



⑤昇太

9割独身ネタ。
他の出演者からもネタにされること多し。
たい平の嫁に関するネタもあり。
ブラック団メンバー。



⑥たい平

主に山田ネタが得意。
そのため、時々山田に仕返しされる(蹴り入れられたり)することあり。
ただ、歌丸は逆にそういうネタは好きなようで、山田の意に反して座布団を与えたりする。
山田立つ瀬なし。
時事ネタも時折挟むが、やや背伸び感あり。
ブラック団メンバー。



⑦歌丸

司会。
楽太郎とは犬猿の仲(?)。
禿げ方が数年前から変わっていない(by ナンシー関)。
たまにお題によっては女装する(主にカツラ)ことがあるのだが、何故か嬉々としている。
歌丸にとってのカツラは鉄板。




まあ、こんなもんでしょうか。

さあ、あなたもこれを読んで笑点マニアになろう!


See You!





あー、ホント無意味な記事…。

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