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一目惚れ? 

最近あるサイトで紹介されてて気になってた、秦基博(はたもとひろ)って人のアルバムをTSUTAYAで借りたんだけど、これがなかなかいい。

コントラスト(初回生産限定盤)(DVD付)コントラスト(初回生産限定盤)(DVD付)
(2007/09/26)
秦基博

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曲ももちろんなんだけど、ルックスが自分好み(笑)。
やばい…。一目惚れしたかも…(≧ε≦)

この普通の兄ちゃんっぽい感じがたまらんのぉ~。


声質もいいし、詞・曲も好きな感じ。

聴いてると、何だか切なくて涙が出そうに なったりして。


唯一心配なのは、所属がオフィスオーガスタということで福耳に入らされるんじゃないかということ…(笑)。
まあ、いいんですけどね。別に入っても。



「青い蝶」


「鱗」


「シンクロ」




公式サイト …http://www.office-augusta.com/hata/index.html

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何かが抜けてるような 

いかにも仕事出来ます的な、キャリアウーマン(死語か)風の女って、なんであんなに偉そうなの?

いや、こっちに対して偉そうにすんのはまだいいとして、自分の母親ぐらいの年齢の人を見下したような態度を取るのはどうかと思うなー。

いくら相手がコンビニの店員でもね。

意外にそういうところに、人間の本質が出るような気もするようなしないような…。

とりあえず目上の人にタメ口はイカンのじゃない?

気がつけば… 

気づいたらちょうど1週間更新してなかった…。

ホント、月日の経つのは早いですね。
皆様、いかがお過ごしでしょうか?(若干丁寧めな挨拶)



いやいや、本当にこの1週間忙しくてね。

来月小林武史プロデュースで出すニューシングルのレコーディングやら、婦人公論の表紙撮影やら、『徹子の部屋』の収録やら、沢尻エリカと亀田一家の対談(テーマ「マスコミなんてクソ食らえ」)の司会やら、とにかく分刻みのスケジュール(※)。


10月ももう終わりですね…。
思い返してみれば、今月はあんまりいいことなかったなぁ。

というより、逆に悪いことばっかりだった気が。

ちょっと具体的には書きづらいので、内容は割愛しますが。




あ、そうそう。
最近アマゾンで桜井幸子のベスト買いました。

特別好きだったわけでもないんですが、「ともだちでいようよ」っていう歌が好きだったので。

今思えば、桜井幸子ってなんであんなに常に堂々としていたんでしょう?
自分の記憶によると、デビュー当時から根拠不明の「堂々」っぷりを発揮していたような。

そしてあれよあれよという間に気が付けば大物女優扱い。

多少テレビに出ていなくても、そんなに落ち目感がないのは不思議。

人間堂々と振舞っていれば、とりあえず何とかなるということを、まさに身をもって表現してくれた存在といえるでしょう(適当)。




さて、来月は少しはいい月になればと願いつつ、この内容のない、読んだ人を瞬時に後悔させる記事を終わりにしようと思います。






※もちろん100%紛れもなく嘘っぱちです。

お堅い話 

今日はちょっとお堅い話を書きたいと思います。

あ、お堅いっていってもチ○コのことじゃないですよ。



最近の若い子(小・中・高生)のことなんですが、レジでお金を出す時に傍にいる友達に「○円くれへん?」と言うのです。

この感覚が自分には理解できない。


持ってるんですよ、お金。
決して足りないわけじゃなく。

じゃあなんでそんなことを要求するのかというと、単に大きいお金(1000円とか)を崩したくないから。
もしくは、小銭を出来るだけ財布に貯めたくないから。



この行為にものすごく違和感を感じるのは、自分が年をとってるせいでしょうか。

でもね。
やつら、自分でお金稼いでるわけじゃないじゃないですか。
親からもらった金でしょ?
親が汗水たらして働いて稼いだ金でしょ?

それをいとも簡単にあげる(貸す)という行為を、なんで出来るのかと思ってしまうわけですよ。


堅すぎるんですかねぇ、こういうの。


もし自分が、今の時代に小学生だったとして、友達に「10円ちょうだい」とか言われたら即刻断わりますけどね。
下手したら絶交ものですよ。
それぐらいの勢い。

でも、実際そんなことしてたらイジメられたりするのだろうか…。


何か嫌な時代。



だけど、お金ってそれぐらい大切なものだと思うんだけどな。

ズバリ言うわよ!! 

ズバリ


これぐらいハッキリものを言えたらなぁ…。

まあ嫌われるだろうけど(笑)。




※画像見づらかったらすいません。

森川由加里の謎 

自分にとって最もミステリアスな存在の芸能人。

それが森川由加里。


この人、数年に一度ぐらいの周期でテレビで見かけるんです。
そう、脳の中からやっとのことで「森川由加里」という言葉が消えかけた頃に。

まるで忘れられることを拒否するかのように。


そして、彼女を見かけるたびに起こる『「SHOW ME」再ブーム in 脳内』。
世間的には全くリバイバルヒットの兆しすらない「SHOW ME」が、僕の脳内で約1週間リプレイされ続けるという、ある意味SHOW ME天国。



彼女って一体普段は何してるの?

どうやって生計を立ててるの?(まあ結婚してるんだろうけど)

「SHOW ME」以外の代表作って何?

何でテレビに出られるの?


などという疑問が次から次に湧いてくるんですが、正直それに対する答えにはこれっぽっちも興味がありません。



森川由加里よ、いい加減そろそろ忘れさせてくれないか。
森川由加里は帽子が好き、というこの世で最もどうでもいい情報とともに。


もう「SHOW ME」知らない世代も出てきてるんだし…。

秋の別れ 

今日、一つの別れを決意しました。


なんて、大げさなものでもないんですが。



僕は今、2週間使い捨てのコンタクトを使ってるんですが、ずっと同じ店で買い続けてきたんです。
確か大学生ぐらいの頃からだから、もう10年近くになるのかも。

当初は、安いし、サービスもよかったので満足してました。


でも、ここ1年ぐらい、どうも様子がおかしい。
様子がおかしいってのも変な言い方だけど。


眼科での検査を終えてコンタクトを買おうかと思ったら品切れしてた、なんてことも2回ほどあったし。
家の近所ならそれでもいいんだけど、わざわざ電車で行かないといけない場所なので、交通費が痛いんです。


レンズの値上げもありました。
さすがにこの時は、他の店に変えようかとも考えたけど、馴染みもあるし、結局変えませんでした。
今思えば、変えておけばよかったかも。



そして今日、決定的な出来事が(大げさ)。


いつものように検査を終え、コンタクトを買おうとした時のこと。

その店は、ポイントカードがあるんですが、ちょうど僕のカードのポイントが満タンになったのです。
その特典として、レンズ1か月分がもらえることに。

で、店員がそのレンズをどこかに探しに行ったところ、なかなか戻ってこない。
いつもならすぐに袋に入れてくれて、「ありがとう」と店を出るところなのに、待てど暮らせど現れない。

でも、僕は別にそれほどイライラしていませんでした。

特に急いでるわけでもなかったし。
結構のんびりした気分で待っていたのです。


そこにようやく店員が戻ってきました。
でも、結局おまけ用のレンズが見つからなかったようで。
それはよかったんです。
代わりに割引カードみたいなのくれたので。
まあ、同じことかと。


ところが、後でその割引カードを見てビックリ。
カードに書かれた割引額が、たったの500円なのです。


レンズ代は両目3か月分で約4500円。

おまけのレンズは1か月分なので、3で割って1500円。


なのにたったの500円割引券…。

換金率、おかしくね?

さんざん待たされた挙句、この仕打ち。





ただでくれるおまけなんだから、セコいコト言うなと思われるかもしれません。

たかがおまけ。
でも、されどおまけ。


人の心は移ろいやすいもの…。


その瞬間、僕の気持ちは完全にその店から離れてしまいました。

もういいわ。



さて、また安い店探そうっと。

元気はつらつぅ 

本当はもう少し前に書こうかと思ってたことなんですけど。


オロナミンCのCMで、「オロナミンCのCはビタミンCのC」だの、「ビンの茶色はビタミンを守るため」だの言ってるやつがあるじゃないですか。

あれは一体何のアピール?


今更そんなこと言われても、というか、誰もオロナミンCにそんなもん求めちゃいないような気がするんですけど。



何だか正体不明だけど、結構美味しいし何か元気出そう。

そんな立ち位置では満足出来ないということか…。



あと、やっぱり「元気はつらつぅ?」の「ぅ?」は、何かちょっとムカつく。

ついつい 

20071014184408

買ってしまった。HG・ガンダムエクシア。

作る暇あるのか、自分よ?

まあ、気分転換にちょこちょこと…。

ね。

「うなずき」始めました 

講義中に本当はよく分かってないくせに、いかにも分かったような振りをして「うんうん」とうなずいてるのは誰だ~い?


アタシだよー!!



これ、まだ流行ってんの?
ていうか、本当に人気あったんだろうか…?



こんばんは。はるとです。

冒頭に書いたように、最近学校の講義中「うなずき男」と化してます。

でも実際やってみると、これが意外にいい効果をもたらしてくれることが分かりました。


効果① 眠気覚まし

一定のリズムでうなずくことにより、脳に刺激が与えられ、眠気を防止することにつながる。
自然と講義に集中できます。


効果② 本当に分かった気になる

あれほど難しく感じてた講義内容だったのに、あら不思議。
何だか私、天才かも。
そんな気になれます。


効果③ 周りの人間に対してプレッシャーを与えられる

えっ、こんな難しいのに、アイツうなずいてるよ!
きっと完璧に理解してるんだろうなー。
すげー。
オレ、もう諦めようかな。

そこまで思わせればこっちのもの。
ライバルを減らせるという、嬉しい効果が。



そんなわけで、これからもうなずき続けようと思ってます。


あの女には負けないわ!

イライラポイントアップ期間? 

今日、某A○Cマートで買物した時のこと。


気に入った靴のサイズ探してもらおうと、その辺にいた女子店員(バイト?)に声をかけたところ、そのマ○コったら自分で探そうともせずに近くにいた別の男子店員に丸投げしやがんの。

いや、別にいいんだけどね。
下手に時間かけられるよりマシだし。

でも、じゃあなんでアンタそこにいるの?という疑問を抱かずにはいられませんでした。


結局サイズなかったんだけどね。
その靴、「Mens & Womens」っていう札貼ってあったんだけど、女性もののサイズしか残ってなかったようで。

じゃあさっさと札剥がしとけよという、軽いイライラポイントがまた加算。



で、気持ちを切り替えて、また別の靴を見つけ、今度は別の店員(男子)を呼ぶことに。


これがまた…。

「少々お待ちください」と言ったものの、ポケットからメモを取り出して靴の品番(?)を書いて、それを見ながらその辺の靴箱の山を探し始めたのはいいんだけど、なかなか見つからず…。

見かねた女子(さっきとは別。社員ぽい)が「どれを探してるの?」と近づいてきて、その男子に何やら指示を。
どうやら別の場所にあるみたいで…。

それからまた結構待たされて、やっと合うサイズのが出てきたのでした。
一体なんでこんなに時間がかかるのやら。


ていうか、そのマ○コも「少々お待ちいただけますか?すいません」ぐらい言えよ。
その男子店員の方だけ見て、客を無視ってのもどうかと思うけど。




そこの店、何だかやたら店員が多くてね。
上から指導されてるんだろうけど、声出しとか結構しっかりやってたんです。
うるさいぐらいに。

でもさぁ、その前にもっとちゃんと研修してから接客させたほうがいいんじゃないの?

靴の探し方ぐらい覚えさせておけよ。


そう思うのは、客として求めすぎなんでしょうか。




最後に。
こっちがまだ財布にお釣り入れてる段階で店員がレジをさっさと離れるのはやっぱり失礼だと思うなー。
別にそんなにもたついてたわけじゃないんだし。

客がレジを去るのを待ってから離れるって、基本じゃないの?


表面的には一生懸命やってるようで、何か脇の甘さみたいなのを感じてしまって、微妙にイラッとした出来事でした。


ポイントカードもらったけど、そんなポイント以上にイライラポイントが溜まったわ(笑)。

歌が上手いけど、ステファニー 

すごく個人的な感覚に基づく記事なので、誰も共感してくれないかもしれないんですが。



ステファニーっていう歌手がいますよね。

すごく歌が上手くて、何オクターブだったか忘れたけど超高音が出せる人。
ルックスもそこそこ美人だったような気がします。


そんな一見完璧にも思えるステファニーなんですが、一つ個人的に「ぷっ」と軽く笑ってしまうポイントがあるのです。


それは「ステファニー」という名前。


ステファニーですよ。


ステファニー。


ステファニーって(しつこい)。



この名前が本名なのか、アーティスト名なのか知りませんが、なんで「ステファニー」なんでしょう?

なぜファースト・ネーム(?)で止めてしまうのか。


そこで止めてしまうと、何だかバラドル(例:ベッキー、スザンヌなど)っぽくありません?

本当に個人的な感覚なので、誰にも分からないかもしれませんが、この「ステファニー」っていう名前がオチに見えてしまうのです。


歌が超上手いけど、

ステファニー。


音域超広いけど、

ステファニー。


そこそこ美人だけど、

ステファニー。


いい曲なんだけど、

ステファニー。





さて、記事の中で「ステファニー」と何回言ったでしょう?

スーハー 

ここ最近、アマゾンで中古のCD、それも少し懐かしめのを買うことにハマってまして。
そういうのは大抵1円(送料別)からだったりするので、大変重宝しております。

リリース当時、買おうかどうしようか迷った末に結局買わなかったアルバムなんかを、安く手に入れては悦に入りほくそ笑むという、他人様から見れば暗いと思われても仕方のない趣味に浸る日々。

まあ、当たり外れはありますけどね。


そして結構当たりかなと思ったのが、Mean Machineの最初で最後のアルバム『CREAM』。

CREAMCREAM
(2001/11/14)
Mean Machine

商品詳細を見る


当時「スーハー」って曲をテレビで演奏してるのを見て、何てカッコいいバンドなんだと感動すら覚えた記憶が。

CHARAやYUKI(ジュディマリ)が参加してたことでも有名ですよね。


このバンドのボーカルの女の子が、伊藤歩という子(女優)なんですが、実は最近まで彼女がジャックスカードのCMに出てた女の子だと知らなかったんです。

あのCM好きだったんですよねー。
村上淳がカッコよかったというのもあるけど、この伊藤歩って子も何か好きだったんです。
パン職人を目指す女の子っていう役だったんだけど。

どこか少年ぽい感じもありつつ、透明感があって。


あんまりメジャーな女優さんじゃないのかもしれないけど、頑張って欲しいなぁ。




あ、ちなみにアルバムは全体的によかったです。
まあ、個人的には「スーハー」を超える曲がなかったことが残念ですが。

最後に動画のアドレスつけておきます。


 Mean Machine 「スーハー」


あー、何かみんな楽しそ~♪

見たいのか、それ 

何か今日、『1億3000万人で見守る出産の瞬間』(このタイトルもどうかと思うけど)みたいな番組やってませんでした?


観もしてない番組のことを書くのもどうかとは思うんですが、それってただの悪趣味としか思えないのは自分だけなんでしょうか。

いや、何も出産に対してどうこう言ってるわけではないんです。
そりゃ子供が生まれる瞬間なんて、とても神秘的なものだろうし、感動的なものであることは間違いないんでしょう。


でもそれをテレビで放送するのってどうなんでしょう。


感動できりゃなんでもアリかよ、みたいに思ってしまうのは自分がひねくれてるからなんでしょうか。

ていうかまあ、人の出産なんて見たいかという話なんですが。
所詮人の子供でしょ。




ちなみに自分、この番組みたいに高らかに「感動」を謳いあげてるような番組とか映画って、観る気が半減するんですよねぇ。

押し付けがましい気がして。


でも多いですよね、そういうの。

世の中そんなに感動に飢えてるんだろうか。



うーん、分からん。

山田トメが行く! 

ワシは一体こんなところで何をしとるんじゃろう…?
 
山田トメ(82)は一瞬困惑した。
 
目の前には自分を見つめる大勢の人々。
まるで何か珍しい生き物を見るかのような、あからさまに好奇心を称えた視線。
 
そしてトメが座っている椅子の前には小さなお椀に入った蕎麦が。
 

そういえばお昼がまだじゃったのぅ。
ちょうどいい。
このお蕎麦をいただくとしよう。
 
トメは蕎麦を一口で平らげた。
 
 
(102回繰り返し)
 
 




「おめでとうございます!!わんこ蕎麦大食い大会、優勝は大会新記録の102杯で、山田トメさんです!!」
 
司会者の声が会場に響き渡り、観衆からは盛大な拍手が起こった。

「それではトメさん、テレビの前のご家族に一言どうぞ!」




「由紀子さん、お昼はまだかいのぅ?」

生まれ変わるなら 

20071001125814
来世はせめて普通のブタに生まれたいブー…。

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