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そういうPLAY 

この頃、頬がポッチャリした人に惹かれるのです。

と言っても、タイプとかそういうことではなく、単にそういう人を見ると、ある欲望を充たしたくなるから。

それは…

頬を思いっきり、ぎぅぅぅぅぅ~~~~~っとツネりたいという欲望。

どんなに痛がろうが、泣き叫ぼうが、容赦なし。

気が済むまでツネり続けたい。

もしやS、自分?

とりあえずさせてくれる人募集(嘘)。

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今回もいい脱ぎっぷりで… 

ビフォーアフターって、なぜか男の入浴シーンとか裸のシーンが高確率であるよね。

しかも日によっては半ケツ映ってたり。

あれは一体何のアピール?

これだけ頻繁にあると、明らかに意図的なものを感じるんだけど、やっぱりこっち向けのアピールだったりするのだろうか。
結構脱ぐのはガッチリ系が多かったりするし。


それにしても、ここに出てくる家族は当然素人さんなわけで、ケツとか映されて恥ずかしくないのだろうか?

自分だったら嫌だけどなー。

変わり身の早いやつめ 

何だか唐突に、ホントに唐突としか言い様のないぐらい急に涼しくなったので、半袖で外をウロウロするのはさすがに寒くなってきました。

なのに。

なぜか長袖を着るのに抵抗感があるのは何故?
この気恥ずかしい感じは何?

お前昨日まで半袖着てたのに、ちょっと涼しくなってきたぐらいで、もう長袖かよ。
昨日までTシャツ一枚だったくせに、この日和見主義者めが!

そんな誰かの声が聞こえてくるような気がするのはまあ、100%幻聴なわけですが…。

あ、でも来週はまた30度の日があるとか。
体調管理が大変…。

会話の効用 

人と会話することって大事だなぁと改めて思いました。


今日嫌な出来事があって落ち込んでて、結構引きずりそうな雰囲気だったんです。
でも、夜家族と何気ない会話をしてるうちに、いつの間にか気分が落ち着いているのを感じました。

そこでふと思い返してみると、最近あんまりまともに人と会話していなかった自分に気が付いたんです。

家族と同居してるとはいえ、家に帰ったらほとんど自分の部屋に籠もり気味だし、あんまり時間がないので友達ともたまにしか会えない。
バイト先では一応喋るけど、そんなに本音トーク出来る状況でもないし。
そういう相手もいないし。


そんなこんなで、知らず知らずのうちに色んなことが心の底に澱のように溜まって、ずっしり重い状態にまでなっていたのかもしれません。

元々ストレスを発散させるのが上手ではないというのもあると思いますが。
何でも溜め込んでしまうほうなので。



とにかく、これからは何気ない会話というものをもっと大事にしていこうと思ったのでした。

本当の気持ち? 

ブログ書いてて、時々悩んでしまうこと。
その文章が本当に自分の本心から出たものなのかどうか。

書いてる最中はそうでもないのに、書きあがったものを見てると、ついそんなことを考えてしまうんです。

自分は本当にこんなことを思ってるんだろうか。
誰かの意見に知らず知らずのうちに影響されて、流されてしまってるだけなんじゃないのかって。


そんなことを考え出すと、自分の中のもう一人の自分がツッコミを入れだしたりするから厄介なのです。

例えば…
大して音楽に詳しくもないくせに、何を偉そうに批評してるんだよ。
お前の意見なんて、底が浅すぎて誰も賛同しないよ。
みたいに。



なんて、大して見てる人もいないブログのくせに、考えすぎなんですよねぇ。
こんなこと考えてること自体が、思い上がってる証のような。

ジャケット負け 

一応「どんなアーティストが好き?」と聞かれて「クリスタルケイ」と答えてた時期もあったことだし、『Call Me Miss...』をレンタルしてみました。

Call me Miss...Call me Miss...
(2006/02/22)
Crystal Kay

商品詳細を見る


ええ、買う気にはとてもならなくて。

だってねぇ、先行シングルが「恋におちたら」とか「Two As One」とかだし。
「Kirakuni」はまあいいとしても。



で、聴いてみての感想。

つまらない。


いや、決して1曲1曲の出来自体は悪くはないんですけど。
でもつまらない。

相変らず歌も上手いし声もいいんだけど、アルバム通して聴いてみて、印象に残る曲がほとんどないんですよね。

「fly to you」っていう曲ぐらいかなぁ。
「おっ」と思ったのは。


今思えば『637 Always And Forever』とか『Almost Seventeen』はよかった。
若さゆえのものかもしれないけど、何かに挑戦している意思みたいなのが伝わってきたし、新しさみたいなものも感じられたアルバムでした。

それが『4REAL』あたりから、「あれ?」みたいな、中途半端なポップ路線に走り始め、あれよあれよという間にこんな状態に…。



ちなみにこの『Call Me Miss...』。
ジャケットはすごく好きです。
カッコいい。

なのに中身が…。

惜しいなー。

存在意義 

20070923142316

メロンパンの「メロン」の立場って一体…。

地味が一番 

KT Tunstallの『Eye To The Telescope』が、最近好きです。
すごく地味なんだけど、気づけば何度も聴いてるアルバム。

何か癒されるんですよねぇ。


もちろん英語なんで、歌詞の意味は分からないけど、結構内省的なこと歌ってるのかなぁ。
間違っても「今日はパーティーよ!イェーイ!」(どんな曲だ)みたいなのではなさそう。


この人、基本的に自分で演奏しながら歌う人みたいで(ループペダルなるもので自分の出す音をループさせるらしい)、ライブの映像をYoutubeで観たんだけど、すごくカッコいいです。


「Brack Horse And Cherry Tree」


「Suddenly I See」



Eye to the TelescopeEye to the Telescope
(2005/01/10)
KT Tunstall

商品詳細を見る



さっきウィキペディアで見て驚いた。
YUKIにも楽曲提供したことがあるらしい。
どんな曲だったんだろう。

はぁ… 

こんな狭い歩道で後ろからけたたましくベル鳴らされてもねえ。

一体こっちはどこを歩けばいいんだろ?

生きづらい世の中…。

TRAVEL ROCK 

どうもここ最近更新が滞りがちなんですが、やっぱりこれは忙しいせいなんでしょうか?(自分への問いかけ)

忙しいといえば忙しいんですけどね。確かに。


それに何だか体の調子もよくなくて。

たぶん夏バテなんだと思います。


一時涼しくなったじゃないですか。
8月の終わりごろとか。

で、あのまま秋に突入するのかと思いきや、なぜか真夏に逆戻り。

連日の猛暑&熱帯夜(数字上は知らないけど気持ちの上で)。



そりゃ夏バテするっちゅうねん。



そんなこんなで更新が滞ってしまったのです。

以上、言い訳終わり。







話は変わりますが、最近こんなアルバムを買いました。

TRAVEL ROCKTRAVEL ROCK
(1993/11/21)
小泉今日子

商品詳細を見る


小泉今日子の『TRAVEL ROCK』。

これねぇ、実はリリースされた当時も気になってたんですが、購入には至らなかった1枚なんです。

で、たまたまアマゾン見てたら中古で1円で売ってたので、即購入。

いやー、買ってよかったです。
1曲目の「LOVE SHELTER」を当時聴いた時に感じたカッコよさが、全然色あせてない。

アルバムのプロデュースと、ほとんどの作詞を本人が手がけてるので、方向性がはっきりしてるのもいいです。
こういう音楽がやりたいの!みたいな。


マイナス点を言えば、歌唱力がないので声に一本筋が通ってない感じですが(笑)、特に気にならないのが不思議。

まあ、歌手にとって歌唱力なんて無意味だったりしますから。


とにかく、結構気に入ってる1枚なのでした。




以上、久々の更新を終わります。


次は…、うーん、いつになることやら(笑)。
なんて言ってても、また連日書くかもしれないし、書かないかもしれません。

先のことなど何一つ分からないもんです。

目くらまし 

小島よしおって、あんな格好してるから変な人に見えるけど、服着たらきっとただの人なんだろうなぁと思ってました。

で、今日たまたま服を着てる小島よしおを初めて見たんだけど、思った以上に気持ち悪いの。
普通に変人っぽい。
よく分からないけど、ギリギリな感じがする。


てことはつまり、あの格好(競パン)は、キャラをアピールしてるんじゃなく、目くらましみたいなものなのか。
そっちに目を向けて、素の気持ち悪さを隠すための。


まあ、どっちでもいいんだけど。

もしも美輪明宏がコンビニの店員だったら…(もしもコント風) 

一度見ただけなので何のCMかは忘れたんですが、美輪明宏がコンビニの店員の役をやってるCMを最近見ました。

いいですよね、あれ。

美輪明宏がコンビニの店員という、絶対ありえない設定。
しかも「こちらのレジへどうぞ」みたいなセリフまで言っちゃってるし。


このキャスティング、芸能界広しといえども、美輪明宏にしか務まらないんじゃないでしょうか。
他のどんな大物俳優(と呼ばれる人たち)であっても、意外にコンビニの店員の役ってすんなり受け入れられそうな気がするんです。

例えば宇津井健なんかがレジにいても、「ああ、店長さんかな」みたいにしか思わないだろうし、松坂慶子だったとしても、生活に疲れ気味な主婦にしか見えないはず(例がイマイチか)。



そこで美輪明宏なわけです。

あの、自然界のどこを探しても見当たらないような髪の色。
地声なのか裏声なのか判別不能な話し声。
一見男なのか女なのかすら判らない、見る者全てを混乱に陥れる容姿。

あれぐらい正体不明感溢れる(実際はともかく)、わけの分からない存在でないと、あの役もセリフも活きてこなかったんじゃないかと思ってしまうほどです。


さすが美輪先生…。



そういえば、美輪明宏と美川憲一が同じ誕生日だとどこかで耳にしたんですが、本当なんでしょうか。

これを知ったとき、確実に人知を超えたものの存在を感じずにはいられませんでした。
う~ん、スピリチュアル!(何だこの終わり方)

皆が皆そうというわけではないけれど 

最近の若い子って、なんであんなにバカ丸出しなんでしょう?


といきなり猛毒を撒き散らしてるわけなんですが、決してイライラしてるわけではありません。

でも不思議なんですよねぇ、単純に。
他人からバカと思われることが恥ずかしくないのかなって。


恐らく今更言われなくてもお気づきの方も多いと思いますが、最近の中高生って、ホントに唖然とするくらいバカ丸出しです。

7割ぐらいが口半開き状態で歩いてます(言い過ぎか)。



何なんでしょう、あの弛緩っぷりは。

よく表現の一つとして、「頭のネジが緩んでる」とかいいますが、本当にどこか緩んでる(あるいは部品が足りない)部分があるのではないかと思ってしまうほどです。


中高生というものはそんなものだ。
お前の高校時代もそんな感じだったはずだ。

と言われる方もいるかもしれませんが、どこか違うように思えるんですよね。


何か根本的に抜けてるというか。


それは、ごく基本的な礼儀だったり、「他人に迷惑をかけない」などの人として当たり前の常識だったり、僕自身の感覚では至極当然に備わっているはずのもの。

下手をしたら、「悪いことをしたらごめんなさいと言う」「人に親切にされたらありがとうと言う」レベルのことすら備わっていない高校生とかゴロゴロいるというのは、どうなんでしょう。



自分は決して他人に偉そうにあれこれ言えるような人間ではないんですが、そんな自分ですら呆れるような子が本当に多いです。


こいつらがやがて大人になり、社会人として各企業で仕事に従事する時代が来るんだと思うと、心配を通り越して危機感すら感じてしまいます。


本当に大丈夫なんだろうか。




なんてオッサンの戯言ですけどね…。

隣の部屋 

いつからだろうか。
隣の部屋のオバちゃん(60ぐらい)の言動がおかしく感じられるようになったのは。


引っ越してきて何ヶ月か経っていたのにうちの苗字を覚えてなかったり、
そんな形跡はないのに「泥棒が入った」と何度も警察に通報したり、
外出する時に貴重品か何かを詰め込んだ大きなバッグを持ち歩いたり…。


結局認知症だったらしいです。


時々隣の部屋から、大声で言い争う声が聞こえてきたことがありました。

後で聞いたところによると、娘さん(同居・未婚)と息子さん(別居・既婚)が色々と揉めて喧嘩になっていたようで。
詳しくは知らないけど、きっと母親の世話の分担なんかが原因なのではないでしょうか。


そして、最近そのオバちゃんの姿を見かけないと思ったら、ついに入院したみたいです。
子供達にもそれぞれ生活があるし、働いてお金も稼がないといけないわけで、ずっと付きっ切りで面倒なんて見れないのは事実。

家族としては辛い部分もあるようですが、ある意味仕方のないことなんでしょうね。


うちの母親がその娘さんから聞いたところによると、もう少ししたらマンションも売り払ってしまう予定だそうで。


正直、金に汚い部分もあったり、迷惑をかけられたこともあったりして、あまり好きな人ではなかったけど、もう一生会うこともないんだろうなと思うと…。


人生色々。
一寸先は闇。

一日目 

今日は思いがけなく手に入った連休の初日でした。


だからといって、例によって特別なことは何もない休日なわけですが、午前中家で勉強した後、用事があったので学校へ行ってきました。

ついでに個人的お気に入りスポット、ヨドバシカメラへ。
これまた例によってガンプラコーナーへ直行。

買いませんけどね。作る暇ないし。
見てるだけ。

それからケータイ売り場を用もなく物色し、特に目を引かれる機種もなく(あったからどうということもないけど)、店を出ました。


それから時々行く中古CD屋へ。
最近アマゾンで買うことが多いせいか、どれも高く感じる…。
などと思いつつも、結局CRAIG DAVIDの『The Story Goes...』を1200円で購入。

微妙な値段ながら、物が綺麗だったのでまあよしとするか。
内容についてはまた機会があれば書きます。



次に向かったのは大阪天満宮。

天満宮1
(この写真に写ってるリーマン、何となくイケてそうだと思って急いで近づいて顔見たら、本当にイケてた。そういう嗅覚がどんどん発達するというあたりに、オカマとしての業のようなものを感じずにはいられません)


もちろん、来年の試験の合格に向けてちゃんとお願いしてきましたよ。
10円玉を賽銭箱に入れて。
10円で合格できるのなら安いものです。
これでもう勉強しなくても一安心(←バカ)。

天満宮2



そして天満宮を出た時に、ある出来事が。

目の前を40代ぐらいのリーマン(さっきのとは別)が急ぐ様子で横切ったかと思うと、ある中年男に何やら紙を差し出しているのです。

よく見てみると、その紙は色紙。
そう、彼は明らかにサインを求めている様子。


そこで僕はその中年男の顔をもう一度見てみたんですが、全く誰だか判らない…。
有名人といえば、そんなに売れてない人でもどこかしらオーラのようなものを漂わせているはず。

なのにその男ときたら、体型は小太りだし、背も低いし、どちらかといえば小汚い身なり…。


一体アンタ誰?



そこで思い出したんですが、確か最近この辺りに繁昌亭(落語の定席)が出来たはず。
ということは、あのオッサン(失礼)は落語家だったのでは…。

世の中どこに有名人が転がっているか分からない。
そんなことを痛感した一日だったのでした。

そしてその教訓は特に活かす機会もなさそうなので、すぐに忘れることにします。



さて、明日はどんな風に過ごそうかなぁ。

新しい世界のドアを開く勇気 

お前はもう歌わなくてよし。


20周年だそうで… 

こうさんのブログの工藤静香デビュー20周年記事を読んで、少し思ったことを書きます。

自分は、取り立てて彼女のファンというわけでもないんですが、思い返してみるといい曲が多かったなと思うんです。

バリバリのアイドル期の曲(「FU-JI-TSU」、「MUGO・ん…色っぽい」など)ももちろん、アーティストへの方向転換をかけて勝負に出た曲(「Blue Rose」、「Jaguar Line」など)、他アーティストからの提供曲も含めて、どれも彼女のカラーに合った名曲ぞろいだと思います。

だからといって、彼女が歌い手として器用なのかと言うと、実はそうではないんじゃないかと。

初期の後藤次利から、中島みゆき、河村隆一、はたけの曲にしても、その曲の世界に合わせるのではなく、曲の世界を彼女の方に引き寄せてる感じがするのです。
それもかなり力技で(笑)。

ただ、それは決して悪い意味で言ってるのではなく、ある意味才能の一つだと思いますが。


決して歌唱力が高い歌手ではないけど、どんな曲でも自分の色に染めるというのは結構すごいことなんじゃないでしょうか。



というわけで、最後にYouTubeで見つけた動画を付けておきます。

http://www.youtube.com/watch?v=isNnnJg2YaI



98年の紅白で「きらら」を歌ってるんですが、何だかものすごいオーラを感じます。

いや、これはオーラというより戦闘力(あるいは魔力)?!
恐らくスーパーサイヤ人になる前の悟空ぐらいなら倒せるでしょう。
ドラクエでいえばイオナズンぐらいは唱えられそうです。

横でチョコマカしてる葉加瀬太郎が、五月蝿く飛び回るハエに見えてくるのは気のせいでしょうか…。

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