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第3回にしてそろそろネタ切れか… 

さて、今日はお約束どおり安室奈美恵ニューアルバム『PLAY』の初回特典のDVDについて書きます。

これがまた充実した内容でして。
シングルのPVはもちろん、それ以外のクリップ2曲まで付いてるという豪華さ。



まず「HIDE & SEEK」のクリップについて。
これはアルバム発売前からよく流れてたし、歌番組で披露したスタイルが割とこのビデオに忠実なので、今更説明する必要もない気もしますが。

おなじみの警官の姿で鞭をビシバシ振るう攻撃的な安室ちゃんもいいんですが、個人的に好きなのは歌の2番あたりからところどころに挿入される、白っぽい服を着て髪をナチュラルな感じに下ろした奈美恵嬢。
あれがメッチャ可愛いのです。
映ってる時間が短いのは残念ですが、見所の一つかも。



次に「CAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK」

まさにこの曲にはこのPVしかないっていう感じ。
ここまで曲のイメージにピッタリなクリップって、本当にすごいです。
ダンスが非常に大人の女を感じさせてくれます(笑)。



「FUNKY TOWN」は、最近の曲の中ではダンスが激しめで、イントロから踊りまくってます。
後半、少しだけですが、いわゆる「帽子小っちゃ!!」な安室ちゃんが見れます(笑)。
あと、2分30秒すぎあたりに変な格好でドラムを叩く人たちが映るんですが、この人たちはこの一瞬のためにどれだけ準備したんだろうと感慨を寄せるのもまた一興でしょう。
このビデオ、最初はちょっとありきたりかなと思ってたんですが、改めて観るといいですね。



で、次にまたシングル以外の曲「HELLO」

このビデオ、一番好きかも。
「HIDE & SEEK」とはある意味対照的で、フェミニンな奈美恵が満載なのです。
ダンスにしても、髪型や服にしても、とにかく女っぽくて可愛い。
そして何といっても、ラストがカッコいい!
ダンサーのお姉さん達と横に並んで、くるりと後ろに振り返って一斉に片手を上げるところね。
あれ真似したいわー(いつ?どこで?)。



最後の「BABY DON'T CRY」に関しては、まあたまにはこういうのもいいか、ぐらいの感じで(笑)。

とりあえず彼女のスーパーロングヘアーが見れます。
とてつもなくサラサラしてます。
あんなに長かったら、たまにどこかに引っかかって首がグキッて折れたりしないんですかね?
あと、知らない間にどこかに結び付けられて身動き取れなくなったりとか。
もし安室ちゃんに会う機会があったら聞いてみます(←バカ)。




あ、あと、何とかというアニメの吹き替えにも挑戦してるんですが、よく知らないアニメだったので割愛します(適当)。
いや、面白かったんですけどね。
これはまあ見てのお楽しみってことで。



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安室奈美恵 (2007/06/27)
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最初の出会いは… 

さて、奈美恵ウィーク第2回目の今日は、僕と彼女の出会いについて書きたいと思います。

え?そんなの聞きたくもない?

まあまあ、そう言わずに。
他にネタもないのでお許しを(笑)。



僕が最初に彼女を見たのは、「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」でした。
番組の中の何かのコーナーで、沖縄空手をやってる美少女達として、安室奈美恵とスーパーモンキーズのメンバー(?)が紹介されてたのです。
たぶんその時は一応素人として出てたんじゃないでしょうか?

そのコーナーでは、空手の型(ダンスの振り付けだったかも)を披露してて、カッコいいなーと思ったのを覚えてます。
印象に残る何かがあったんでしょうね。


その後、彼女達のことはすっかり忘れてたんですが、ある番組で再び出会うことが出来たのです。
それが『加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ』の後番組『KATO&KENテレビバスターズ』のドッジボールコーナーでした。
確か番組の中でも歌を披露してたような…(曲がかかってただけかも?)。

それからCMなどでもたまに彼女達を見かけるようになり、それでもなかなか売れずに不遇の時代を送り、やがて「TRY ME ~私を信じて~」でようやくブレイク。

でも個人的にはブレイクのきっかけになったユーロビート路線よりも、それまでの「愛してマスカット」とか「ダンシング・ジャンク」みたいなダンス・ポップ路線の曲の方がどちらかというと好きなんですけどね。


当時、東京パフォーマンスドールなどの本格的にダンスをするアイドルに興味があった僕が、彼女達に興味を持ったのがごく自然な流れだったのです。
しかも明らかにTPDよりも歌もダンスもレベルが上だったしね。


ただ、その頃は本当にただ興味がある存在というぐらいで、ちゃんと好きになったのはここ数年かもしれないです。

小室から離れて、より本人のやりたい音楽をやり出してから。


もちろん小室時代にも好きな曲はあるんですが(小室も安室ちゃんには力の入った曲をあてがってた感じだったし)、やっぱり最近の方が全然好き。


年を重ねるごとにますます輝きを増してくる彼女。
今後どういう風に進化していくのか本当に楽しみです。




ちなみに次回は、アルバム『PLAY』の特典DVDについて書く予定です。



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そろそろ決別かなぁ 

20070629190730
キングレコードって、ホント人をなめてるのかね?

忘れかけた頃にプレゼントのDVD送ってきて、まあそれはいいんだけど、何このショボさは(画像参照)。

これがシングルとアルバム両方買ったファンに対する感謝の気持ち?
1曲しか入ってないのは事前に知ってたからいいけど(ホントはよくないけど)、それだったらせめてパッケージぐらい凝ってよ。

こんな味もそっけもないケース(しかもCD-R用)に、文字しか印刷されてないディスク…。

本気でファン辞めたくなってきた…(-_-#)

奈美恵ウィーク始まる! 

     エヌ!




     エー!




     エム!




     アイ!




     イー!





     奈美恵!




…というわけで当ブログは、今週は奈美恵ウィークを開催することを宣言します!

「今週は」といいつつ既に今日は水曜日だけど、
奈美恵ウィークといいつつ何もやること考えてないけど、
とにかくやるのです。



と思わず興奮状態に陥ってしまうぐらい、今回の『PLAY』はとてつもなく素晴らしいアルバムでした。

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ジャケットを見て分かるとおり、今回のテーマはずばりSM!(嘘)

曲の内容も、攻撃的なドS曲あり、打って変わって女っぽいM曲あり。
その器用な使い分けにより、世の男どもを思いのままに翻弄する…。

そんなアルバムなのです(どんなアルバムやねん)。


ていうか真面目な話、ホントにどの曲もクオリティ高すぎ。
一応「HIDE & SEEK」がアルバムのリード曲として各歌番組などでパフォーマンスされていたわけですが、2曲目の「FULL MOON」も同じぐらい病みつき度の高い曲だし、斬新なロックナンバー「IT'S ALL ABOUT YOU」もメチャカッコいいし、「STEP WITH IT」も大人っぽくていいし、「TOP SECRET」はウィスパーボイスでノックアウトだし、「PINK KEY」で扉開けられるし、とにかくどの曲も本気でシングルカット出来そうなぐらいいい。


しいていえば、「BABY DON'T CRY」がやや浮いてるかなという気もしたけど、まあセールス的なことを考えたら外すわけにはいかないでしょうね(←何様)。


今のところ一番好きなのは「IT'S ALL ABOUT YOU」かなぁ。
普通のロックナンバーじゃなく、安室らしい新しさが感じられて◎でした。
でも他の曲も聴き込めばもっと好きになりそう。



あ、DVDの方はまだ観てないので、また改めて感想書きます。

我が同志たち 

全然オシャレでもなんでもない自分なんですが、すごく気に入った服とかパンツ(下着じゃない方ね)とか、大事に大事に着続ける習性(?)があります。

他人から見たら何でもないようなものでも、自分の体にフィットしてるものとか、どこかしら気に入ったポイントみたいなのがあって、本当にヨレヨレになるぐらいまで着続けます。
基本流行とかに疎いので。


でもさすがにデザインがあまりにも古くなったものとか、色が褪せてしまったものは捨てるしかないわけで。
そんな思いで、大事にしてきた衣類をしげしげと眺めてみると、色々思い出したりするのです。


ああ、あの時この服着てたなぁ。

あの人と初めて会ったとき、このカーゴパンツ穿いてたなぁ。

あの旅行の時はこのTシャツ着て行ったなぁ。


そんなことを考え出すと、その衣類たちが一緒に人生を戦ってきた同志のように思えてき、愛着を超えた愛情のようなものが湧いてきて、捨てるのが何だか忍びないような気持すら抱いてしまう…。


なんて言ってても結局は捨てるんですけどね。
置いてても仕方ないようなものばかりだし。



ちなみに現在一番気に入ってるのは2年ぐらい前に買ったピンクのTシャツ。
色合いといい大きさといいデザインといい、すごく好き。
なので滅多に着ません(セコっ)。
Tシャツは基本消耗品だと思ってるけど、あれだけは…。

安室奈美恵 in Mステ 

昨日のMステのアムロちゃん、カッコよかったですねー。
PVのまんまの衣装で出てくれたし。

今回のアルバムは何となく、アーティスト自身もレコード会社も今まで以上に気合いが入ってる感じがするので、本当に楽しみなんです。
それにリリース日が実は自分の誕生日に近いので、勝手にアムロちゃんからのバースデー・プレゼントと思い込んでおります(←バカ)。



それはさておき昨日のMステの話に戻るんですが、順番が納得いかないのです。


何故にトップバッター?


Mステのトップバッターって、基本的に新人アーティストとか、いわゆるぺーぺーの駆け出しみたいな人が務めてる印象がありません?

アムロちゃんのキャリアから考えて、あの扱いはないでしょう。
トリでもおかしくないぐらいなのに。


昨日の出演者から考えたら、チャットモンチーとか高杉さと美(名前うろ覚え)でいいんじゃないの?トップは。
何だったら倖田でも伊藤由奈でもYUIでも全然いいし。


うーん、やっぱり某事務所の圧力なんだろうか…。
キィィィーーー、ムカつくーーー!!




あ、そういえばMaroon5も出てましたね!
「Makes Me Wonder」
今回のアルバムの中で一番キャッチーで分かりやすい曲。
生アダム、やっぱり髭濃かったなー。




あと余談なんですが、歌番組の歌詞テロップって必要なの?

自分自身の問題かもしれないんですが、いつもあれに気を取られてしまって、アーティストのパフォーマンスをちゃんと観れてない時があるんですけど。
歌詞なんて別にわざわざ表示してくれなくてもいいのになー。

そんなことを思ったのでした。



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↑買った人にはきっとイイコトがあるはず…。

うなずき女登場の巻 

うちの学校(資格の予備校)に“うなずき女”がいることに気がついたのは、ごく最近のことでした。


ある日ふと気づいたんです。
講義中に先生が、正面じゃないところにいつも視線を向けていることに。

このオッサン、一体どこを見て話してるんだろう?

そう思った僕が先生の視線の先を辿ってみると、あの女がいました。
先生の方をじっと食い入るように見つめながら、先生のくだらないジョークにときおり笑みすら浮かべつつ、いちいち相槌を打ち続ける彼女…。

まさにうなずき女。

そしてまるで教室内に彼女しかいないかの如く、彼女の方だけ見て話す先生。




あーーー、気持悪っ!

カーーー、ペッペッ!!(唾を吐く音)

さっさと2人で夜の街に繰り出せば!?(暴言)



きっと彼女は真面目な生徒なんだと思うんです。
一生懸命先生の講義を聴いて、理解して、その上でのあのうなずきだと…。




でも駄目。
こういう女、生理的に受けつけない。
理由は上手く説明できないんだけど、見てて気分悪い。


大体先生も先生でしょ。
講義はみんなのためにやってるんだから、全員の方(せめて真正面)を見て話すのが当たり前じゃないの?

ちょっと若い女に見つめられたぐらいでデレデレするなんて…。

さっさと2人でラブホにでも行けばいいじゃない!フン!



と、こう書くとまるで僕が彼女に嫉妬してるかのように思われそうですが、全くそんな意味合いはありません。

相手は冴えない感じのオッサンですから…。

選べない 

友達にあげようと思って、アジカンのベストを作るために各アルバムの曲を順番に聴いたりしてるんですけど、選曲のあまりの難しさに音を上げそうになってます。

だってどの曲も同じような曲なんだもん(笑)。


と言っても、曲自体が似てるというのではなく(まあ、似てるっちゃあ似てるけど)、曲の良さのレベルが似てるのです。
つまりどの曲も同じぐらい好きなのです。

だから選びきれない。


でも改めて聴くと、やっぱり『君繋ファイブエム』の曲が一番好きかな。
最近のアルバムに比べると圧倒的に疾走感があるし、ロックな感じだし。
それでいて聴きやすいし。


君繋ファイブエム 君繋ファイブエム
ASIAN KUNG-FU GENERATION、後藤正文 他 (2003/11/19)
KRE

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でも最近のややポップな感じの曲も捨て難い。
「ループ&ループ」みたいなのとか。


うう、最終的には2枚組みにするかも…(笑)。



なんて悩みつつもこういう作業は結構好きなのです。
せっかくだから自分用にも作ろうっと。

運動オンチの戯言 

「スポーツマン精神」。
大嫌いな言葉。


昔からこの言葉聞くたびに違和感を感じてました。
スポーツマンは爽やかで、快活で、礼儀正しくて…。
そんなの全部幻想に過ぎないと思うのです。


もちろんスポーツマン全員がその言葉にそぐわない人間ばかりではないと思います。
でも個人の人間性にスポーツマンかどうかは、全く関係のない話ではないでしょうか。

実際、運動部の学生による凶悪犯罪は枚挙に暇がありません。
身近な例を考えても、全然礼儀の「れ」の字もない体育会系の学生もいますし、電車の中でふんぞり返って座席を占領する部活帰りの高校生もいます。
そういえば小学生の時、同級生でスポーツ万能なんだけど激しく性格悪いやつもいたなぁ…。


何もスポーツマンが悪いという話をしてるわけではないんですけどね。

ただ、スポーツマンだから、文化系だから、武道やってるから、オタクだから、ゲーム好きだから、という表面でしか物事を捉えられない視野の狭さが嫌なんです。



なんてことを考えてしまうのも、自分が運動オンチであるというコンプレックスのなせる業なんでしょうか…。

トイレ考 

一つ提案があるんですけど。

ウ〇コしようと思ってトイレに行った時、個室が全部塞がってて仕方なく空くのを待つというシチュエーションがよくあると思うんですが、そこで困るのがどこで待つかということ。

大抵は手洗い場の辺りで待つんですが、あれは何とも手持ち無沙汰で、どこを見てりゃいいのか分からないし、「コイツ、ウ〇コ我慢してるのか」とバレバレなのも恥ずかしいし、非常に居心地の悪さを感じてしまうのです。

そこで、トイレにも待ち合い用のベンチ的なものを設けてはどうでしょう?
そこでさりげなく自然に個室が空くのを待つのです。

切羽詰まっててのんびり座ってるどころじゃないという人のために、小さいテレビを置いたりしたらなおよし。

ていうかまあ、個室増やせよ、という話なんですが。

人間観察記 

今日の人間観察。


①電車内で前に立ってた若者

背が高くて(180ぐらい)顔も悪くないのに、全然スレてないんです。
髪型も服も特にオシャレじゃなくて、普通の紺色のポロシャツとジーパンにスニーカーなんだけど、それが却って清潔感を醸し出してていい感じ。
片手に持った文庫本を熱心に読んでたのも、知性を感じさせてイメージアップ。
時々いるんですよねー。こういう自覚のないイケメンって。




②ヨドバ○カメラ内のユ○クロの店員

無意識にオカマ丸出し。
客の呼び込み(?)の係だったんだけど、「いらっしゃいませ~♪」の一言で自動的にカミングアウト。

とはいえ、きっと普通の人には分からない程度とは思うけど。
店内にいた数名のお仲間にはバレバレだったことでしょう。
思わずこっそり「アンタ、バレバレよ!」と耳打ちしてあげようかと…(笑)。




③某服屋の女性店員

これがまた気が利かない女でねぇ。
Tシャツが欲しいって言ってんのに、ポロシャツはどうですか?とか、とにかく全てにおいて遠回りなんです。

僕が着てたTシャツを褒めてくれるのはいいんだけど、その話で引っ張りすぎだし。
結局Tシャツ1枚だけ買うことにしたんだけど、「今日はこれだけで…」って言ってるのにまだ他の商品の説明をし始めようとするし。

こっちはさっさと買い物してさっさと出て行きたいのよっ!!
もう来ないわよ!!フン!!




④某服屋の女性店員(③とは別)

愛想よくしようと一生懸命なのは分かる。
でもリアクションが過剰すぎ。

店員「梅雨に入ったばかりなのに暑いですね~」
僕「今日は真夏みたいですよね」
店員「そうですねぇ。アヒャヒャヒャ(笑)」

一体どこにそんな笑いのポイントが…?
無理されるとこっちも辛いので、お願いだからもう少しナチュラルに会話して。




以上です。

酢とタモリ 

うちの母親が冷蔵庫からドレッシングを取り出しながらこう言いました。

「これ賞味期限だいぶ過ぎてるけど大丈夫やから」


思わずその根拠を問いただすと、

「酢が入ってるから」
との答えが。



…え?酢ってそんなに万能なの?
酢が入ってると確かに腐りにくいけど、本当に大丈夫?



不安になってる僕に母がもう一言。

「大丈夫やで。タモリも言ってたから」



え?タモリ?
なんでタモリがそんなことを…?

ていうか、タモリの言葉ってそんなに信用できんの?
どちらかというと「胡散臭い」部類に入るタレントでは…?



そんな僕に追い討ちをかけたのがこの言葉でした。

「あの人料理するから」



は?

意味が分からないんですけど…。

でももういいわ…。

反論する気にもならないし…。





ちなみにドレッシングは普通に美味しくいただけました。

久々に 

基本的にバトンはやらないんですが、久々に回ってきたことだしやってみます。
ていうか、別にネタもないからいいんですけどね(笑)。

てつやさん、遅くなってすいません。


ちなみに質問は勝手に削ったり修正したりしてます。
では早速。



①ときめく人は?

最近段々分かってきたんですが、体の肉が服に密着してる様を目の当たりにすると、ちょっとドキドキします。
それは上半身でも下半身でも、部分的にでもいいみたいです。
全体的には痩せ型だとしても、どこかにムッチリ感がある人が好きということなんでしょうか。
自分で言ってて全く意味不明ですが。



②嫌いな人は?

嫌いっていうか苦手なタイプなんですけど、無闇に熱い人とか。
例えば本気で「病は気から」とか思ってそうな人。
表面的には「何でも相談に乗るよ」みたいな顔してて、実際相談してみたら浅~い答えしか返ってこない人とか。
友達にはなれないなって思う。



③お金をかけられるモノは?

あんまりないですねぇ。
本とかCDは出来るだけ欲しいのは買うようにしてるけど、それでもそんなに大量に買うわけじゃないし。
たぶんケチなんですね。基本的に。



④好きなテレビ番組、3つ?

『所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!』
…所ジョージのものの考え方って結構面白いと思う。

『土曜はダメよ!』
…全員がのびのびした姿勢で笑いをとってるところが好き。
いかにも関西ローカルって感じ。

『何でも鑑定団』
…鑑定結果が出た時の人間模様というか、悲喜こもごもが好き。
骨董とか全く興味ないくせに何か観てしまう。
でも最近学校があるから観れないんですけどねー。



⑤欲しい物、3つ!

今現在リアルに欲しいのはスキャナー。
あれでCDのジャケットとかスキャンして、ラベルに印刷したりとかやりたい。
他にも色々使えそうだし。


書斎というか、本だけ置くための部屋も欲しいなー。
一人暮らししたら絶対やりたいんだけど、一部屋を本を置くためだけに使うの。
そしたら本を処分しなくても済むのに。
好きなだけ本を買いまくりたいです。


あとは何だろう?
意外に思いつかないもんですねー。





てな感じでいかがでしょう。
内容変えすぎたかなぁ?(笑)

無駄に豪華なゲスト 

Lovesシリーズ最終章+安室ちゃん・Crystal kay参加ということもあって、m-floの『COSMICOLOR』をレンタルしました。

COSMICOLOR COSMICOLOR
m-flo、m-flo loves Crystal Kay 他 (2007/03/28)
エイベックス・マーケティング

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感想を一言で言うと、イマイチ(笑)。

安室ちゃんとかCrystal Kayの曲もそうなんだけど、ゲストアーティストの持ち味が全然活かしきれてない気が。

実は今回のアルバムの中で一番好きなのが、倖田來未の「Simple&Lovely」だったりするんですが、それだって結局倖田來未っぽさが皆無だからなんですよねぇ。
逆に言えば、この曲は倖田來未じゃなくてもよかったんじゃないかと。


これだったら前作の『BEAT SPACE NINE』の方が全然好きだったなぁ。
ゲストはそんなに豪華じゃなかったけど、楽曲が割と粒ぞろいだったし、ゲストアーティストの持ち味も出てたような気がするし。


で、何気なく各曲のクレジットを見てると、前半数曲にm-floと共に日之内エミの名が。
もしやこれが原因とか…?(笑)
ってまあ、彼女のことってほとんど知らないんで、実際はどうか分かりませんけど。


今回はレンタルで十分でしたねぇ。

きっと視野も広いはず 

もうアルバムが発売されてからかなり月日が経っているというのに、最近Mariah Careyの「Say Somethin'」にハマってます。



イントロからしてツボなんですよねー。
軽快なドラム(?)の音もいい味出してますし。


PV観て思ったんですけど、相変らず露出してますねー、あの女は。
ちょっとダイエットに成功したからって、また調子に乗ってあんな裸同然の格好して。
需要の無いエロを撒き散らすのはどうかと思いますが…。


それにしてもSnoop Doggとかいうラッパーの尋常じゃない目の離れっぷりはどうなんでしょう?
どうなんでしょう?ってこともないと思うんですが、あの顔を見てたら誰かの顔が脳裏に浮かんできました。




さかなクン



そう、さかなクンです。

これからはSnoop Doggのことを、“Hip Hop界のさかなクン”と呼びましょう。




追記:さかなクンのあのキャラは、「不思議キャラ」で済ませていいものなんだろうか…。

オバちゃん基準 

これはあくまで自分の中の基準なんですが、うちの母親に認められたタレントは自分の中ではもう「終わり」だという法則みたいなものがあります。
ちなみにここでいう「うちの母親」っていうのは、恐らくいわゆる一般的なオバちゃんのことを指すわけなんですが。


どういうことかというと、うちの母親はタレントの好き嫌いを、いい人かどうかという基準で区別しているのです。
つまり、芸がどうとか面白いとか演技が上手いとか、そんなことは全く関係なくて、あくまでそのタレントの人間性(まあ、それもテレビで見た上での話なんですけど)に焦点を当てた判断をするのです。

例えばダウンタウンの松本に関しても、もちろん面白いということは認めつつも、「あの子はああ見えてもお母さんを大事にしてる」みたいな、以前何かの番組でで聞いた情報を元にしたいい人データみたいなのを踏まえた上での「好き」なんです。


もちろんタレントだって人間だし、その人間性が好きかどうかという判断基準もアリでしょう。
でも、それはその人のタレント性とはまた別の話。
オバちゃんという人種は、その辺を混同して考えるからおかしなことになると思うんですが…。

それに、特に松本みたいな毒気の強いお笑い系は、いい人と思われた時点で駄目だと思うんですよねぇ。
そういう意味で「終わり」を感じてしまうんです。


ちなみに今日は『いいとも』を見て、YOUのことを認めてました。

…そんなにいい人じゃないと思うんだけど。彼女は。

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