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嫌な女? 

最近あるCMが不愉快でしょうがないんです。

それはあのジョージアのCM。
渡哲也の飲んでる缶コーヒーを、隣にいる若い女の子が取り上げて勝手に一口飲むっていうやつ。

何なんでしょう、あの不愉快さは。


最初見たときは自分がどこに不愉快を感じてるのか分からなかったんですけど、何度か見るうちにだんだん分かってきました。

あの女です。

あの女は一応渡の部下という設定じゃないんでしょうか。
上司の飲んでるものを横から取り上げて許されると思ってる、あの女の態度が気に喰わないのです。

あの行動の裏側には「私ってそこそこみんなに可愛いって言われるし、会社でもアイドル的存在だし、きっとこのオヤジも私のカラダ目当てなはず。だったらこれぐらい許されるわよねぇ」という女の嫌らしさが見え見えなのです(超曲解)。


よしんばあの行動が
「私、本当は渡さんのこと大好きなの。でも勇気がなくて告白なんて無理。それに渡さんには奥様とお子様が…。あ、渡さんったら今日もあのコーヒーを。よーし、勇気を出して間接キスを狙っちゃえ!」
という密かな恋心によるものだったとしても、あの女の「渡さん、それ好きですよねー」の言い方や、その前後のふてぶてしい態度はあまりにもそういった感情とはかけ離れたものにしか見えない。

どちらかというと
「このオッサン、いつもこればっかり飲んでるけど、ホンマに美味いんかいな?!ちょっと取り上げて飲んでみたろか~」
の方がすっきり当てはまる気がするのです。


これはもしやあの女優(名前知らんけど)の演技力不足?
それとも演出ミス?


どっちにしても不愉快。

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「Ex-Boyfriend」は個人的神曲 

一応クリスタルケイ好きなんですが、最近の曲よりも昔(というほど前じゃないけど)の曲の方が好きだったりします。

彼女の曲の中で一番好きなのが「Ex-Boyfriend feat. Verbal」。



この曲最初に聴いた時は衝撃受けました。
日本語の歌詞なのに洋楽みたいで、しかも全然無理矢理感がない。
普段シングルはあまり買わないんですけど、これはすぐにCDショップに買いに行った記憶があります。


ちなみにこの曲が入ったアルバム『637 always and forever』も、彼女の中で一番好きなアルバムなのです。

最初に「Girl's Night」や「Ex-Boyfriend」みたいな派手めの曲が来るので、後半やや地味な印象を受けるんだけど、よく聴いてみるとメロディが綺麗で心地いい曲が多い。

ボーナストラックの「lost child」はなくてもよかったような気がするけど、この時代の彼女の残した軌跡という意味で収録する意味はあるのかも。


それにしても、たぶんこの頃彼女は15歳ぐらいだったんですよね。
その年齢でこんなアルバムを作るなんて、今考えてもすごいと思います。


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Crystal Kay、Verbal 他 (2001/08/22)
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まあ、最近そのパワーが衰えてきた感があるのは残念ですが…。

女王様症候群 

では次のニュースです。


今日正午頃、大阪市内のコンビニエンスストアで女王様症候群と見られる若い女が逮捕されました。

女は、お釣りを受け取る際、店員の手に爪を突き立てたにも関わらず、謝罪するどころか「何か文句あんの?!」とでも言いたげな女王様目線で睨みつけたそうで、店員の通報により駆けつけた警察官に「女王様罪」の容疑で逮捕されました。

国内での女王様症候群による逮捕者はこれまでに約2000人ほど確認されており、硬質なカバンを他人にぶつけながら歩く、ヒールのかかとで他人の足を踏みつける、などの症例が報告されています。

また、共通して見られる特徴として、常に上から人を見下す目線、自分に原因があろうがとりあえず何でも他人のせいにする、などが挙げられます。

皆様も身近にそのような女性を見られましたら、至急110番通報するか、近くの交番に知らせるなどの対策を取られるようにお願いします。


ちなみに先ほどの女は、すぐに保健所に送られ処分されたということです。


では次のニュース…

MAROON5 『IT WON'T BE SOON BEFORE LONG.』 

時々、1曲目を聴いただけで「あ、これ当たり!」というアルバムがあるんですが、今日買ったCDもまさにそうでした。

MAROON5の『IT WON'T BE SOON BEFORE LONG.』。

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前回のアルバムがすごくよくて、逆にその分今回は不安だったんだけど、完全にそれを吹き飛ばすような素晴らしい内容。
前作よりもポップで聴きやすく、しかもどの曲もカッコよくて捨て曲なし。

ボーナストラック3曲付いてるんだけど、それも全部いい。
間違いなく当分の間ヘビーローテーションになりそうです。


ちなみにこのアルバムが2200円(国内盤)で、田中ロウマのアルバムが3000円…。
気持ち的にはロウマのアルバムは500円ぐらいだったことを付け加えておきます。

誘惑のチャチャ 

いくら若く見えるとはいえ(嘘)、やはり33歳。
世間ではもはやオジサンと呼ばれてもおかしくない年齢に差し掛かってきました。


そんな中、薄毛対策のためにネットの広告で見た某シャンプーを使っているのですが、そこの営業マン(?)から毎週のようにメールが届くのです。

もちろん内容は基本的にその会社の製品の宣伝なのですが、それだけじゃないんです。

彼が日常で興味を持ったこととか、こんな出来事がありましたみたいな、いわゆる雑記的なものも毎回書かれているのです。
こんなものを買いました、とか。




…なんか文通みたい。
こっちは返事しないので(当たり前)一方通行だけど。

そのお陰で彼に対して不必要なぐらい親近感を抱いてしまってる自分がいます。

もしかしたらイケメン若手社員かも…。
文面的にもそんな感じだし…。

もうこうなったら、ずっとこのシャンプー買い続けるわ。
特別効果表れてないけど…。



はっ!
最初からこれが狙い?!
もしや罠にかかってる?!




…いいのよ、それでも。

こんな休日 

☆某サイトで見かけたこの広告。

メタボリック


自分的には全然イケるのですが…。
というかこの程よい肉付き加減が、肉欲をそそられます。
食っちゃいたいです。




☆うちのマンションの1階でエレベーターを待っていたところ、僕が持ってるのと全く同じジャケット(色違いだけど)を着てる男子が。
結構オシャレな子だったので許すことにしました。

そうじゃなかったら部屋番号を突き止めて、ドアの前に画鋲でも巻いてやるところだったのですが…。




☆久々にエロDVD(ノンケもの)を買いました。
エロ女が引っ越し屋を逆ナンして、トラックや引っ越したばかりの部屋でヤリまくる、みたいな…。

それはいいのですが、問題はそのDVDを入れてくれた店の袋。
「アダルトDVDがどうたらこうたら…」みたいな文字が全面に押し出されてるのはいかがなものでしょうか。
もはや袋に入れる意味が分からないのですが。

もしや羞恥プレイの一環とか?
だとしたらそのような趣味は持ち合わせておりませんので、あしからず。

この写真 

20070519181519
不謹慎だとは思うんですが、笑ってしまいました。
でもこれで有名な人だったもんねぇ…。

ご冥福をお祈りします。

湯浅解禁 

先ほど、テレビで郷ひろみを見ました。

相変らずの過剰サービスっぷりに、笑いと共に辟易という気持が思わずこみ上げたのですが、見てるうちにある人と感じが似てることに気がつきました。

それは湯浅弁護士。


自らの名前に引っ掛けて「Go! Go! Go!」と連発するヒロミ・ゴー。
髪を振り乱しながら親指を突き出す、お得意のポーズを狂ったように繰り返す湯浅弁護士。

似てるといえば似てるような。
もちろん下地は全く別物なわけですが。



湯浅弁護士といえば、先日あるクイズ番組で興味深い瞬間を目にしました。

いくら変人でも国際弁護士。
きっと恐ろしく頭のいい人のはず。

その共通認識によって彼のキャラはある意味活かされてたと思うのですが(こんなことしてても本当は偉い人、みたいな)、その番組では全くいいところなし。
得意なはずの英語の問題にすら苦戦する始末。

そのうち他の共演者から突っ込まれまくり、あたふたとする湯浅。
いつもの意味不明なギャグ(西海岸がどうたらこうたらとか…)も完全に上滑りして、会場からも失笑すら起こらない。

見てて可哀想になるぐらいでした。


それまでの彼はある意味バリアのようなものに守られていたと思うんです。

それが打ち砕かれる瞬間を目にした思いでした。
何となく「解禁」という2文字すら脳裏に浮かびました。


そして湯浅のキャラは、周りのタレントが笑ってあげることによって成立するのだということをまざまざと見せ付けられました。


湯浅…、クイズ番組なんて出なけりゃよかったのに。

97年1月のプレイリスト 

①a walk in the park / 安室奈美恵

小室プロデュース作品の中では好き。
でもタイトルの意味がよく分からん。


②YES ~free flower~ / MY LITTLE LOVER

暗い。
でもいい。
akkoの声はこういう曲にも似合うと思う。


③アンバランス / 大黒摩季

この頃の大黒さんは声に張りが合ってよかった。
声を潰してからは…。


④I'm On My Way / Sala with Milestone

VOCALANDがらみ?
たぶん。
Milestoneって誰?


⑤Change my mind / 飯島直子

この曲すごい好き。
カッコいい。
飯島直子にピッタリ。
ヤンキー度80%、セクシー度20%。


⑥Colors / ANNA

これもVOCALANDがらみ。
この人のアルバムも持ってて、結構好きだった。
声がいい。


⑦CLOSE YOUR EYES / dos


⑧Lies and Truth / ラルク・アン・シエル


⑨サイレントナイト / カズン

「冬のファンタジー」よりもこっちの方が好き。


⑩TOKYO FANTASIA / 山下久美子

確か宮沢りえが出てたCMに使われてたような…。
可愛くてキャッチー。


⑪Mystery of Sound / 円谷優子

小室が片手間に作ったような曲。


⑫クリスマスが過ぎても / PLUS ONE

小田和正と佐藤竹善のユニット…たぶん。
今でもたまーにカラオケで歌う。


⑬Don't you see! / ZARD


⑭BODY-CATION / 久保田利伸

ジャクソン5みたいな曲。
よく分からんけど。
ファンキー。


⑮FLOWER / 鈴里真帆

ガールポップ時代の終わり頃に出てきた人。
今考えると「ガールポップ」って何だったんだろう?
何て乱暴な括り方。

レイディオかラジオか 

ちょっと古い話なんですけど、「壊れかけのRadio」っていう曲があるじゃないですか。

あれは「壊れかけのラジオ」っていうタイトルにするべきだったと思うのです。
「Radio」にしていることによって、重大な不利益を生み出しているような気がするのです。


僕は時々カラオケであの曲を歌おうかと思うのですが、結局いつも止めてしまいます。
なぜなら、あの「Radio」の部分を、英語の発音で「レイディオ」と歌うべきか、それとも日本語っぽく「ラジオ」と歌うべきかという疑問にぶち当たってしまうから。

日本人なんだからラジオでいいやん、と思いつつも、いやいやわざわざ「Radio」と表記されているのだからあれはレイディオと発音するのが正しいのだ、でも日本人の癖にレイディオって何やねん、という葛藤が自分の中で巻き起こるのです。
で、そのうち自分の番が回ってきて、急いで別の曲を入れる。

こんな出来事が何度あったことでしょう。


きっと同じような葛藤に陥った人は、日本中にたくさんいるのではないでしょうか。

そしてその結果この曲を歌うことを諦める…。
カラオケで歌われる回数が半減。
徳永英明に入る印税が減る。


あ、そうか。
所詮徳永英明に入る印税が多少減るだけの話か。

じゃあいいや。

避けたい死因 

たぶん誰でもそうだとは思うんですが、僕は死ぬのが怖いです。
だから死なないように日頃から注意を払ってるつもり。

そんな僕が最も気を付けてることは、喉に食べ物を詰まらせないこと。
あれだけは嫌です。死因として。

だって苦しそうじゃないですか、とてつもなく。
自分が喉に何かを詰まらせているのを想像しただけで、身震いが起こり、気が遠退く思いがします。

皆さんも、口に物を入れすぎないように注意したほうがいいですよ。

ああ、怖い…。

CMネタ2発 

タントカスタムのCMの女、前々から見るたびにイライラしてたんだけど、今回のCMでそれが殺意に変わるのを感じました。

あんな女を間近で見たら、きっと後ろから回し蹴りをくらわし、崖から突き落とすぐらいのことはやってしまいそうです。

その時は誰か止めてやってください。
いや、止めないでください。
お願いします。


CMはコチラ





あと、UFOのCMの伊藤裕子ね。
個人的に彼女は嫌いじゃないけど、このCMはやり過ぎ。
ちょっぴりセクシーな保健室の先生という、定番のキャラを演じようとするあまり、ちょっぴりセクシーどころかただのエロ女になってしまってますから。

過剰なんですよね、演技が。
まあ、演出なんでしょうけど。
もう少し爽やかさも残しておかないとね。


CMはコチラ

上っ面アイドル 

今日のミュージックフェアに出てましたね、後藤真希。
チラッとだけ見ました。
顔が変わりすぎて一瞬誰だか分からなかったけど。


この人ってどうしても好きになれないんですよねぇ。

あくまで個人的な印象なんだけど、彼女って全てにおいて嘘くささが漂ってるような気が。


今日のMフェアでは、天童よしみや堀内孝雄と共に昔のGSの曲なんかを歌ってたんですけど、一見楽しそうに歌ってるんだけど目が笑ってない感じ。
「はつらつ」を演じてるというか。

僕が見る限りでは、彼女って常にそんな感じなんです。
そういう自分を無理して頑張って演じてるように見える。

この人を見てるといつも痛々しさを感じてしまうのは、そんな本人とテレビに映る「後藤真希」のイメージのズレのせいかもしれません。


そういえば彼女の歌もそんな感じ。
決してド下手ではないのに上手くはない。
全く心がこもっていない、上っ面の技術だけで歌ってるような…。



なんて、全部勝手に僕が思ってるだけのことなんですけどね。

ハリセンボン 

ハリセンボン好き。




自分たちのキャラをよく分かってる感じで。




絶妙なボケっぷりが意外に技巧的?




キャラ重視っぽいんだけど、結構頭を使ってそうな笑いがいいですよね。

「友達」だった人へ 

自分から切った縁のはずなのに、なんで時々思い出して切なくなったりするんだろうね。

ホント身勝手な自分。

でももう二度と連絡は取らない。

それがお互いのためだから。
というか自分のためだから。

アンタといるとこっちまで駄目になってしまうんだよ、きっと。

だからもうアドレスが変わっても連絡してこなくていいよ。

さようなら。

取り越し苦労? 

こんな時間帯のテレビCMで堂々と「種付け」なんて言葉使って大丈夫?

子供が「種付けって何?」とか聞いたら、何て説明するのか。

そんな心配をしてる自分はきっと染まりすぎ…。

さすが 

出来ちゃった婚なんて言って、取って付けたように「おめでとう」なんてマスコミが騒いでるけど、本当にめでたいなんて誰ひとり思ってないよね。

単にナマでヤるのが好きな男女が、子供が出来て仕方なく結婚するだけの話。

それを日本中に知られて、平気でいられる芸能人ってさすが。

ジャパニーズ・ユーロ・クイーン 

以前欲しいと記事に書いたWinkのベスト、買いました。

MEMORIES 88~96 MEMORIES 88~96
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これ、2枚組みなんですけどね。
前期と後期。

特に前期が好き。
デビュー曲の「Sugar Baby Love」から「追憶のヒロイン」までの13曲。

「淋しい熱帯魚」から「One Night In Heaven」「Sexy Music」「夜にはぐれて」「ニュー・ムーンに逢いましょう」あたりの流れとか最高。

楽曲のクオリティ高いね。
改めて聴くと。

ユーロビートと歌謡曲の融合って感じなんだけど、その配合が絶妙なのです。
これ以上どっちかに傾いたらカッコ悪いかなっていうギリギリのライン。


ただ、後期の方を聴くとより鮮明に分かるんですが、2人のボーカルは不器用。
だって、どれを歌ってもWink歌唱(声を張らずそっ置くように歌う歌唱法。命名:はると)だもんね。

「結婚しようね」はさすがにWink歌唱では無理があるでしょう…。



最初は前期の方ばっかり聴いてたんだけど、2枚目の後期の方も結構いいです。
あの迷走してる感じが。
まあ、いつまでも前期のユーロ路線では無理があったんでしょうけど。

あと、リリースされた当時はしっくりこなかった「咲き誇れ愛しさよ」が、意外にWinkらしい曲だったことに気づいて驚いたり。
さすが織田哲郎、みたいな…。

「JIVE INTO THE NIGHT」の弾けっぷりも、これはこれでアリかなと。


ずっと聴き飽きないアルバムです。

お高い女 

先月ぐらいから学校に通い始め、バイトの時間が減ったので、国民健康保険に再加入する手続きをしに役所へ。

はあ…。
もっと節約しなアカンわ。

収入は減るわ、年金は高いわ、保険料も払わなアカンわ…。

というわけで、今後僕を遊びに誘う人は奢る覚悟をしてください(・_・)エッ..?

Make It True 

最近自分の中のTPD熱が再燃気味で、ベストでも作ってみようかと思い、自分が持ってる彼女達のCDを引っ張り出して聴いてたんです。

僕が持ってるのは1stから6thまで。
それ以降も何枚かリリースしてたのに、結局買わずじまい。

その理由をすっかり忘れてたんですが、6枚目の『MAKE IT TRUE』を聴いて思い出しました。
このアルバムが僕にとっては印象がよくなかったんですよねぇ。


いや、別に出来が悪かったんじゃないんです。
というか、それまでのTPDのアルバムと比べたら格段に出来のいいアルバムだったんです。
全員の歌唱力も上がってるし、曲も小室哲哉がプロデュースしてるせいかいい曲が多かったし。

ただ、その出来のよさが僕には受け入れられなかったんですよね。
何というか、もっと素人クサさみたいなのが欲しかったんです。

プロの歌手の集団にそんなことを求めるのはおかしな話なんですが、それが彼女達の魅力の一つだったんです、きっと。
すごく不安定な歌唱力で、チープなダンスミュージックを歌うという姿勢が。
少なくとも僕にとっては。


『MAKE IT TRUE』にはそれがなかったんです。
普通にプロの歌手が作ったアルバムだったんです。
だからこのアルバムを買った当時、僕はほとんど聴かずにTPDの歴史に勝手に幕を下ろしました。

ああ、自分の好きだった東京パフォーマンスドールはもうなくなったんだ、と。


まあ、単にブレイクしたから興味を失くしただけという話もありますが…。


でもやっぱり初期のチープかつマニアックな感じが好き。

脱・ボロ家 

うちの近所に結構なボロ家があってね。

木造の平屋で、干すところがないのか、洗濯物も家の横の植木なんかがゴチャゴチャ置いてある場所に干してあって(しかも大量に)、もうホントに汚い感じだったんです。失礼だけど。

そこがつい最近建て替えたんですよ。
すんごい綺麗な二階建ての家。
二階はテラスみたいになってて、もちろん物干し場もついてる。

結構貯め込んでたんでしょうね。

それはいいんだけど、一つ気になることが。

その新しい家の周りに、色んな花の植木鉢が置いてあるんです。
何と言うか、オシャレでハイソな雰囲気を漂わせてるわけです。
前も植木は一応あったんだけど、手入れしてんのかと疑いたくなるぐらい伸び放題の荒れ放題。

そんなお前達に、果たしてオシャレなガーデニング的なことが出来るのかと。
今の綺麗な状態を保てるのかと言いたいのです。

ってまあ、別に放っておけばいい話なんですが。

とりあえず今後の成り行きを見守ります。

からくり大江戸 

前におじゃる丸が好きだという話をしたんですが、最近は別のアニメに心奪われつつあります。

それが『ぜんまいざむらい』

ぜんまい


ほのぼのとはしてるんだけど、どこかしらシュールで、そこがいいんですよね。


でも一つ気になることが。

ぜんまいざむらいのライバル的存在である、なめざえもんがね。

なめざえもん


ことあるごとに自慢の髷(まげ)をナデナデするんですが、それが何かの暗喩みたいに見えてしまうのが…。
あえて何の暗喩かは言いませんが。
一応お子ちゃま向けアニメだし。


なんか最近N○Kの回し者みたい…?

ブン画像 

クイズ:文鳥はどこにいるでしょう?

チビ1





隙間大好き。

チビ2




スリッパとの比較

チビ3




何か用?

チビ4




しっかしこの画像荒いわ~。
ケータイのカメラなんだけど、一応200万画素はあるんだけどな。

インドア 

20070506095027
今日は大阪は1日雨だそうです。

なので今日はずっと家にいます。

今週は風邪で学校も休んだし、その分の勉強もしないと。

あとは読みかけの本読んで、前から作ろうと思ってたTPDのベスト作って…。

結構忙しい…(汗)。

眼 

時々考えることなんですけど。


自分が今見てる風景とか、人間とか、生き物とか、本当にああいう色・形のものなんだろうかと。

例えば赤い花が咲いてたとして、それを赤いと思うのは単に自分の眼にそう映るだけのことで、他の生き物から見れば無色あるいは他の色に見えてる場合もあるわけでしょ?

あるいは花びらの形すら全然違うものに見えているのかも。

同じ世界に住んでいても、その生き物から見た世界と自分の目に映る世界は全然違って見えるわけで。

だからといって、どちらがホンモノの世界でどちらがニセモノの世界だなんていうことではなく、どちらもそれぞれにとっては真実。


そう考えると、あの人はこういう人だとか、自分はこういうタイプの人間ですなんていうことも、かなり曖昧でいい加減なものなんだなぁと思えてきますね。


自分から見た自分も。

家族から見た自分も。

友達から見た自分も。

通りすがりの他人から見た自分も。


どれも違ってるようで、でもどれもある意味真実の自分。



こんなこと言いながらも、ついつい他人のことを「あの人はこういう人だ」とか決め付けてしまうんですよねぇ(笑)。

先入観はいかんね。

白は何味? 

20070505083204
白いツツジは品があってよろしいですな。

子供の頃、蜜を吸って遊んだのを思い出した。
白はあんまり吸わなかったけど。
味薄そうだから。

あなたの仕事は何ですか? 

時には馬鹿な人間達に頭を下げることです。

時には感情を押し殺すことです。

時には自分にも他人にも嘘をつくことです。

グレードダウン 

今年の「もろこしヘッド」のCMはいまいち…。
去年のはよかったのになぁ。

やっぱり歌がね。
去年の方が断然よかった。

下手にリニューアルするぐらいなら使い回しでよかったのに。

上になったり下になったり 

今日の『からだであそぼ』はすごかったね。

横になってゴロゴロ転がるっていうテーマで、ケインと子供たちがゴロゴロしながら、上になったり下になったり…。

これ参加したかったな~。
出来れば全裸で。
そしてケインは仰向けでお願いします(笑)。

さすが麻木久仁子 

まさかあの土壇場で「佐賀」が出てくるとはねぇ。
って昨夜の話。

でも裏番組にも出てたけど、あれはいいのだろうか?

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