スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

怖面白い 

寿司子さんのブログで、伊藤潤二という人のマンガが取り上げられてて興味を持ったんで、『伊藤潤二恐怖・マンガCollection①富江』を買ってみました。


そう、『富江』というのはあの富江なんですね。
以前映画化されて話題になった。
観てないけど。


それにしてもこの本笑える。

いや、決してギャグマンガではないんですよ。
れっきとしたホラーマンガです。

でもなぜか笑えるんですよね。
たぶんセリフとかのせいだと思うんですが。

例えば富江のクラスメイトたちが、誤って殺してしまった富江の死体を集団でバラバラにするシーンでこんな会話が。

「大腸って太い」

「それは結腸という部分だ。ついでに盲腸を切ってやろう」

「彼女、今日の昼はサンドイッチか…。野菜が多い」



おいおい、アンタらそんなこと言ってる場合か。
ついでに盲腸をって。
もう死んでるんですけど。

そしてもっと笑えるのがその後の先生のセリフ。

「解体終了!男子は川で体を洗えっ!ご苦労さまでしたっ」



ご苦労さまでしたって…。
仕事じゃないんやから(笑)。


こういうのって、なんていうんですかね。
真面目すぎて笑えるというのに似てますよね。
何か一周してしまった笑いとでも言うべきか。


それにしてもこの人の絵怖いわ。
後半富江がどんどん化け物化してるんですが、もう見るのもおぞましいほど。

どこか楳図かずおっぽいなと思ったら、この著者、楳図かずおを尊敬してるんですね。
あとがきに書いてました。

「恐怖」というものの捉え方・描き方が非常に似てると思います。


伊藤潤二恐怖マンガCollection (1) 伊藤潤二恐怖マンガCollection (1)
伊藤 潤二 (1997/10)
朝日ソノラマ
この商品の詳細を見る

スポンサーサイト

僕の背中には羽がある 

『土曜はダメよ!』っていう番組を観てたんです。
その番組の中に『ギョーテン美人!ダメットさん!!』っていう、いわゆるダメ女を紹介するコーナーがあるんですね。

そのコーナーに、この前こんな女が出てました。


背中に羽の付いた服を着て、自分は天使だと言い張ってるんです。

そう、イタイ女です。
背中の羽も、付いてるんじゃなくて生えてるんだと言ってました。

それを見て、僕は半分笑えませんでした。


だって、自分も天使だから。

というのは当然嘘で、実は子供の頃、僕も羽を欲しがったことがあったんです。
実際母親に「服の背中に羽を付けてくれ」と言ったこともあるような、ないような…。


なんで羽が欲しかったのかというと、もちろん空を飛びたかったから。
僕は昔から鳥が好きなんですけど、その理由の一つはやはり空を飛べることでした。


そういえば当時、『闘将ダイモス』っていうアニメがありました。
ほとんど内容は覚えてないけど、すごく印象に残ってるアニメだったんです。

なぜかというと、背中に羽の生えた人(宇宙人?)たちが出てきたから。
あれはうらやましかったなぁ。
「羽欲しい熱」が最高潮に達しつつあった僕には。

もう一度観てみたいなー、『闘将ダイモス』。
懐かしい。


と思って検索してみたら、YouTubeに『ダイモス』のオープニング動画が!!(コチラ
ホント、YouTubeって便利。

■しゃばけ 

『しゃばけ』(新潮文庫)畠中恵

廻船問屋の若旦那、一太郎は妖(あやかし)の姿を見ることが出来る、特殊な能力の持ち主だった。
そんな彼の身にある日事件が降りかかる…。




これ面白い!

最初は少し読みづらかったんですよね。
文章にやや癖があるし、昔の言葉も出てくるし。
あと、前半ややストーリーに起伏が乏しく、少し退屈に感じる部分もありました。

でもそこを乗越えれば、後は本の世界にイグイ引き込まれます。


小説のジャンルとしては「ファンタジー」に入るのかもしれないけど(日本ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞)、謎解き的な部分とかもあるので、「ミステリ」とも言えなくもない感じ。

ホント面白かったです。


この作品はぜひ映像化して欲しいなぁ。
映画でもTVドラマでもいいから。
映像的に綺麗な作品になると思うんだけど。


難を言えば、一太郎に常に付き従っている2人の妖、犬神(いぬがみ)と白沢(はくたく)に関する描写がやや少ないかな。
もう少し、人物像とかその背景を書き込んでくれててもよかったのに。

ただ、妖であるがゆえに、人間とは多少感性がズレてる部分があるんですが、そこが天然っぽくコミカルに描写されてて、その辺は面白かったですね。


全体的には満足でした。
読んでよかったです。

確か続編もあるはずなので、そちらも読んでみようと思います。





娑婆気(しゃばけ)…俗世間における、名誉・利得などのさまざまな欲望にとらわれる心


しゃばけ しゃばけ
畠中 恵 (2004/03)
新潮社

この商品の詳細を見る

帰り道 

20061127132842


いつもと少し道を変えるだけで、
なんか楽しい気持ちになるのはなんでだろう?

陰毛になりたい 

えーと、初めに言っておきますが、やや(?)変態的な内容です。


さっき、こうさんのブログを読んでて思いついたことがあったんですけど。


よく小便器に陰毛がついてるじゃないですか。
あれって何か興奮しません?

この陰毛はもしかしたらイケメンが落としたものかもしれない。
そんな想像をしてしまう自分がいます。


もちろんそんなのは所詮妄想でしかなくて、ただのオッサンとかジジィの陰毛かもしれないんですけどね。

でも、そうやって勝手に盛り上がってるのが楽しいのです。


だって、陰毛ですよ。
陰部を守る毛ですよ。
ということは日常的にチ○コに直接触れている部分なわけですよ(しつこい)。


ああ、出来ることなら陰毛になりたい。
もちろんイケメンの。


そういえば子供の頃、スモールライトで小さくなって好きな男のパンツの中に潜り込む妄想を楽しんだ時期がありました。
ああいう感覚ですかね。




って、日曜の朝っぱらからこんな記事…。

さて、この記事で何人引いたでしょう?
引いた方はコメント欄に「引きました」と明記してくださいね。

抽選で何か差し上げます(嘘)。

言い訳 

「最近はるとったら、やたら記事にアフィリエイトつけてない?」

「そうそう、あれウザいよねー」

「もしかして、小遣いでも稼ごうとしてんじゃねーの?」

「マジで?!超キモーい!」


なんていう会話を最近よく耳にしますが(嘘)、ちょっと言い訳していいですか。

別にアフィリエイトで稼ごうなんてこれっぽっちも考えてないんです。
というか、ぶっちゃけて言うと全然売れてないですし。
ごく稀に売れてることはあるんですが、本当に片手で数えられるぐらいです。

じゃあ、なんでつけてるのかと言うと、単に見栄えがいいから。
あと、クリックするとそのCDなり映画なり本などの詳しい情報が見れるからということもあります。



…って、なんでこんな言い訳をしてるんだか。

こういうのって、結局誰も気にしてなかったりするんですよね。
きっと。
そうですよね?(笑)





一応誤解のないように書いておきますが、別にアフィリエイトで稼いでいる人を批判しているわけではないです。
単に、うちのブログの記事程度に付けてるのをどこか心苦しく思ってる部分があったので、それに対する言い訳(笑)。

嫌な予感の連続 

怪物みたいなのが出てきて、みんながウワーってパニックになって、すごく怖い映画が観たいなぁって思ってたんです。

で、いつものTSUTAYAで物色中に「そういえば“エイリアンシリーズ”ってちゃんと観たことないなぁ」と思い、早速レンタル。

『エイリアン』はテレビで何度か観たことがあったので、『2』と『3』を借りました。


いやー、やっぱり面白いわ。
大ヒットしただけのことはありますね。

個人的には、とにかくエイリアンを殺しまくる『2』の方が好き。
『3』もよかったけど、エイリアンは1体だけだし、ストーリー的にもやや退屈かな。
ちょっと暗いしね。


こういう映画って、嫌な予感の連続じゃないですか。

「ああ、そっちに行ったらエイリアンが出るかも…」

「そろそろ誰か殺されるんじゃないの」

「まだエイリアン生きてるんちゃうの」

で、その予感が全部当たるんですよね。
それがまた気持ちよかったりするわけですが。


それにしてもシガニー・ウィーバーってすごい。
この人以外にリプリー役なんて考えられないっていうぐらい、ハマってますよね。

『2』の時は、海兵隊と共にエイリアン退治に行くわけですが、どんな屈強な軍人よりも、彼女の方が絶対頼れそうですもん。

最後なんて、少女を救うために一人でエイリアンの巣に乗り込んで、火炎放射器でエイリアンと卵殺しまくり。
そりゃ女王の怒りかうわ(笑)。

ホント面白い映画でした。


これって一応まだ続編ありますよね。
でも、シガニー・ウィーバーはもう出てないはず。

ということはあんまり面白くないのかなぁ。
でもとりあえず観てみようと思ってます。


エイリアン2 完全版 [ベスト ヒット プレミアム] エイリアン2 完全版 [ベスト ヒット プレミアム]
シガニー・ウィーバー (2006/08/04)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
この商品の詳細を見る


エイリアン3 完全版 [ベスト ヒット プレミアム] エイリアン3 完全版 [ベスト ヒット プレミアム]
シガニー・ウィーバー (2006/08/04)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
この商品の詳細を見る

まだまだ人気 

昨日はレミオロメンのライブに行ってきました。

実は自分の中のレミオロメン熱は『エーテル』をピークに下がりつつあったんですが(笑)、今回友達に誘われたので。

これまでのシングルの曲もほとんど全部聴けたし、『エーテル』の曲も聴けたし、結構満足いく2時間でした。

個人的には1stアルバムに入ってる『ビールとプリン』がよかったなぁ。
胸にジーンとくるものがありましたね。


今回、ライブに先駆けて予習ということで3rdアルバムの『HORIZON』をレンタルして聴きました。
『エーテル』には及ばないけど、なかなかいいアルバム。

一曲すごく気になった曲があったんです。
『明日に架かる橋』っていう曲なんですけどね。
これがまたレミオロメン初(?)のダンスミュージックだったりするんですよね。
サビの部分は「Free Style」っていう飲料のCMで使われてるんで、知ってる人も多いと思いますが。

メッチャノリのいい曲で、ライブでも盛り上がってましたよ。



それにしても、会場の大阪城ホールは立ち見まで出るぐらいの満員御礼。
9000人ぐらい入ってると、本人達が言ってました。
まだまだ人気あるんですね、レミオロメン(失礼)。

アーティストのパワーを感じた一夜でした。


HORIZON HORIZON
レミオロメン (2006/05/17)
ビクターエンタテインメント

この商品の詳細を見る

シーモネーター 

正直なところ、Rapものって苦手なんですよ。
特に日本のHip Hopは。

ああいう文化が日本に定着してるっていうのが信じられないんですよねぇ。

どっかにリムジンで乗りつけたり、常に拳銃を持ち歩いてたり、変なクスリで捕まったり…。
って、誤解しまくりなわけですが。

日本人が一所懸命本場のHip Hopを模倣しようとしているのは分かるけど、どうも背伸びしてるというか、ただの模倣でしかないものが多いというか(もちろんそうでないものもたくさんあるけど)、そんな印象があるんです。
大して詳しくもないくせに、偉そうに言ってすいません。


でも最近よく聴いてるのが、SEAMOの『Live Goes On』。

Live Goes On(初回生産限定盤)(DVD付) Live Goes On(初回生産限定盤)(DVD付)
SEAMO、SEAMO feat.KURO 他 (2006/09/20)
BMG JAPAN

この商品の詳細を見る


SEAMOは前から割と好きだったけど、アルバムがこんなにいいとは。

一応(?)Hip Hopなんだけど、ポップなんですよね。
無理に本場のマネをしてない感じ。
背伸び感があんまりないです。

あと、バランスがいい。
シットリ系の曲と弾けてる曲の配合がちょうどいいです。

すごく聴きやすい。


Hip Hop好きな人とか、洋楽志向の強い人には物足りないのかもしれないけど、僕みたいな浅い音楽好きにはちょうどいいアルバムでした。
って、こんな書き方SEAMO(及びファンの方)に失礼ですよね。

すいません(笑)。

重かった… 

鋼の錬金術師 15 (15) 鋼の錬金術師 15 (15)
荒川 弘 (2006/11/22)
スクウェア・エニックス

この商品の詳細を見る


昨日読みました。
ハガレン15巻。

うう、重い…。重すぎる。
今回の内容は今まで以上にヘビーでした。

作者は本編を描くにあたり、戦争経験者の方に色々話を聴いたそうで、そういうのが根っこにあるからでしょうか。

本当の戦争はきっともっと残酷なものなんでしょうね。
きっとその中にいる人間は、正気を保つことすら出来ないぐらい。



巻末のおまけページだけが救いでした…(笑)。

大物美人女優? 

シーチキンのCMで、ちびまる子ちゃんと沢口靖子が共演してるじゃないですか。
その中で、まる子がこんなセリフを言うんです。

「シーチキンいっぱい食べてたら、沢口さんみたいにキレイになれるかな?」


このセリフに違和感を感じてしまいます。


いや、別に沢口靖子が綺麗じゃないと言ってるわけではなくてね。

ただ、僕の中で沢口靖子は最早“美人女優”というカテゴリーに属してないんです。


じゃあ、どういうカテゴリーに属しているのか。

それが分からないんですよね。
判別不能。


何故そんなことになってしまったのかと考えてみるに、やはり最近の出演CMの影響によるものが大きいでしょう。

たんすにゴン、JAバンク大阪など。
他にもあったかも…。


要するに最近のCMで、彼女は「変な人」を演じてきたわけです。
よく分からんけど、関西出身ということで「笑いもイケるよ」的なノリでああいうキャラクターを演じたんでしょうか。

それが1本だけならまだしも、色々やりすぎたために積み重なって、いつの間にか後戻りできないところまで来てしまった感じ。
“近藤正臣”状態とも言えるでしょう。


既に僕の中では彼女は「大物美人女優」ではなく、「少し変な女優」なのです。
極端ですけど。


せめてシーチキンのCMが他の女優だったら…。
広末でも仲間由紀恵でもいいから。
だったらこんな違和感を感じずに済んだのに。

あるいは久本とかだったら、とりあえず笑いに変換することが出来たのに。とりあえずね。


なぜ沢口靖子。


キツいわ…(笑)。

コートを買って 

この間らーじさんに古内東子のCDを頂いたんですよね。
初期のアルバムは持ってるので、それ以降の僕が持ってないアルバムから選曲してもらって。

これがまたいいんです。
僕の中で古内熱が再燃しました。

ちなみに曲のリストはこちら。

①悲しいうわさ
②いそがないで
③魔法の手
④銀座
⑤ウソだとしても
⑥意外と簡単に
⑦Dark Ocean
⑧My brand new day
⑨そばにいて
⑩DON'T PRETEND
⑪最初から
⑫ココロマド
⑬10%
⑭コートを買って
⑮Beautiful Days



王道のバラードである『銀座』はもちろん好きだし、他のも全部いいんですけど、特に気に入ったのは『コートを買って』。

言っときますけど、「ねぇ、コート買ってよーん、ウフ」などとハゲオヤジにコートをおねだりするバカ女の歌じゃないですよ。
新しいコートを買って出かけよう、みたいな歌です(適当)。

これがまたなんと、古内東子初のテクノポップだったりするのです。

古内東子とテクノ?!と一瞬意外に思ってしまうんですが、そんな心配は無用でした。
全然違和感なし。
しかも他の曲との流れも全く自然。

彼女が歌えばどんな曲も古内ワールドになってしまうんですね(決してポニーキャニオンの回し者ではない)。

とても面白い曲だと思いました。


本当の実力派ってこういう人のことを言うんだろうなぁ。


CASHMERE MUSIC CASHMERE MUSIC
古内東子 (2005/11/30)
ポニーキャニオン

この商品の詳細を見る

ティッシュ配り道 

よく街中でティッシュ配りしてるじゃないですか。
あのティッシュって、やっぱり欲しいものですよね?

僕は欲しい派です。

今日も某駅で配ってて、欲しかったんだけど残念ながらもらえませんでした。


なぜか。


ネーちゃんの配り方が下手すぎて。


「アンタ本気で渡す気あんの?!」と小一時間問い詰めたくなるような下手さ。
間の取り方、タイミング、距離、全てにおいて未熟。

ちなみに某消費者金融の方でした。


時々あるんです。こういうこと。

こっちはポーカーフェイスの裏に実はもらう気満々という状態で歩いて、しかも出来るだけ渡しやすいようにタイミングも計って歩いてるのに…。

もちろんそのままポーカーフェイスを保ちつつ、心の中では「お前なんて一生ティッシュ配りの人生じゃ!」と悪態をつきつつ通り過ぎるわけですが。



で、ふと思ったんですが、ティッシュ配りにも免許のような制度を設けてはどうでしょう?

ティッシュ配り道を志すものは、師匠の下について学ぶのです。

受け取らせやすい配り方はもちろん、路上での邪魔にならない身のこなし、いざという時の護身術、明るく爽やかな発声、などなど。

最初は道場内で生徒同士などで模擬練習。
それをクリアすれば仮免がもらえて、路上教習。
無事合格すれば卒業でき、晴れてティッシュ配りの道へ。


これぐらいすれば、僕もティッシュがもらいやすくなるんだろうなー。


文部科学省さん、ぜひお願いします(←そこへ頼むの?)。

初CLAMP 

今日あるマンガを買ってしまいました。

それがこれ。

ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (1) 少年マガジンコミックス ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (1) 少年マガジンコミックス
CLAMP (2003/08/12)
講談社
この商品の詳細を見る


CLAMPの『ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE 』。


実は前からこのマンガ気になってたんですよ。
というのも、NHKで放送されてるアニメ版を時々観てたもので。


読んでみて一番最初に思ったこと。

よく出来たマンガ!


ストーリー、キャラ、絵、どれもいいんだけど、一番印象に残るのは登場人物たちの着ている衣装。
カッコいいんですよねぇ。

こういうファンタジックな冒険ものって、好き嫌いが分かれそうですけど、個人的には好きです。

いかにも腐女子好みの“やおい”チックな部分もあったりするけど、それはそれでアリかなと。
黒鋼とか、僕も結構好きなタイプのキャラだし(いかにもゲイ受けしそうなキャラだけど)。


今回お試しに1巻だけ買ったけど、2巻も買っておけばよかった。

まあでも、少しずつ買って読むのもまた一興ってことで。


また楽しみが増えた。



あ、そういえば今月ってハガレンの新巻も出るんだった。
そっちも楽しみ。




☆トラックバック先…☆★☆花梨の読書日記☆★☆『ツバサRESERVoir CHRoNiCLE■CLAMP <週刊少年マガジン>』

で、Ayoって何? 

最近iTunes StoreでダウンロードしたMyaの『Ayo』っていう曲がすごくカッコよくて、そのPVを探そうと思って例の如くYouTubeで検索してみたんですが見つからず。

代わりにこんなのが見つかりました。

http://www.youtube.com/watch?v=NoYvzXa1dnA

この動画は前にも見たことはあったんですけど、すごいですよね。
Janetの曲に合わせてP!nk、Usher、Myaがダンスしてるんですけど、圧倒されます。

特に驚いたのはP!nkが踊れるってこと(笑)。
僕が知らないだけかもしれないけど、あんまりダンスのイメージがなかったもので…。

それにしてもMyaってカッコいいですよねぇ。
顔はやや吉川ひなのに似てる気がするけど(笑)。


Myaといえば前のアルバムに入ってた『My Love Is Like...Wo』のPV(コチラ)が特に好き。
途中のタップを踏むところなんて、ゾクッとするぐらいカッコいいです。


今度のアルバムもなかなか期待できそうかな。



Myaの『Ayo』はコチラで試聴できます。

今日のMステネタ+α 

今日のMステ観てて思ったこと(Mステネタ多いなぁ、我ながら)。


UV○Rworldっているじゃないですか。
あの人たちって本当に人気あるんですか?

これといった特徴のないメロディ。
毒にも薬にもならない歌詞。

今まで何曲か彼らの歌を聴いたけど、僕の心はピクリとも動かなかったんですけど。

あくまで超個人的意見ですけどね。

でも、実際僕の周りでは彼らのファンだっていう人すら見たことも聞いたこともないです。
CDがヒットしてるってことはどこかにいるんでしょうね。


あと、チャットモンチーは良かったな。
前から気になってたバンドだったけど。
どこか惹かれる音楽でした。
今度アルバム借りてみようっと。


最後に、Mステとは関係ないけど、最近気になってる曲のことを。
それは平原綾香の『CHRISTMAS LIST』

この曲、元々David Fosterの曲らしいんですが、メロディも綺麗だし平原綾香の声にも合ってる気がします。

クリスマスソングは全く興味ないけど、これは割と好きかも。
早速レンタルしたので聴きまくろうと思ってます。


クリスマス・リスト クリスマス・リスト
平原綾香 (2006/11/15)
ドリーミュージック

この商品の詳細を見る

振り向かないで 

ずっと前から気になってたCM。

NTT西日本のCMなんですけど、何か怖いんです。


いや、普通に見てたらどこにも怖いポイントなんてないんですけどね。


最後の近藤芳正の顔がね…。

振り返った瞬間、何かを企んでそうな、「しめしめ」みたいな顔になってたらどうしようと思って。


実際は終始にこやかなんですけど。

でも本当は何か裏があるんじゃないかと。

ただの妄想ですけどね。


コチラでCM見れます(一番下の「おとなりも!篇」です)。

穴はどこ? 

ほんの少し前まであんなに彼氏が欲しかったのに、なぜだか最近そういう熱が下がりまくってます。

出会い系のサイトも全然覗いてないし…。


一体なぜ…?

それが自分自身にも分からない。

あのポッカリ開いた穴を埋めようと必死になってた日々は何だったのか。


今の自分には、そういう穴の存在が感じられないんです。

決して満たされてる感じはしないんだけど、無理して埋めようとも思わない。

取り立てて何かにハマってるというわけでもないし(まあブログがありますけど)、探す時間がないわけでもないのに。

不思議…。



などと言いつつも、また時間が経てば、あの言い知れぬ淋しさに胸を締め付けられるような感覚に襲われて、出会いを求める日々が訪れるのかもしれませんけどね。


現時点での自分はそんな感じなのです。

カニの化け物が出る映画 

またまた近所のTSUTAYAでDVDを物色してたところ、この映画が目に留まりました。

宇宙戦争 ウォー・オブ・ザ・ワールド 宇宙戦争 ウォー・オブ・ザ・ワールド
C・トーマス・ハウエル (2006/02/03)
レントラックジャパン
この商品の詳細を見る


「そういえば『宇宙戦争』って話題になってたよなー」などと思いつつ、試しにレンタルしてみることに。



…お気づきの方もいると思いますが、話題になってたのはこっちじゃなくて、トム・クルーズ主演、スピルバーグ監督の方の『宇宙戦争』だったのです。

そう、僕は前回と同じ過ちを繰り返してしまったのです。
嘘みたいな話ですけど、残念ながら実話です(笑)。

なんという愚か者!



でもせっかくなので観ましたよ。
原作は同じだしね。





10分観て駄作だと分かりました。
そういうのって雰囲気で分かるんですね。

それでも、そのうち面白くなるかもしれないと思い、結局最後まで観ました。






最悪。



一体宇宙からの侵略者はどこから、何の目的で来たのか。
そういった謎は最後まで解明されず。

その宇宙生物(?)が人を襲うわけですが、全く恐怖感が伝わってこない。

ストーリー展開自体グダグダで、中だるみしっぱなし。

主人公が天文学者であるのに、全くその能力を活かしたシーンなし(途中まで色んな伏線があるんじゃないかと注意して観てたけど、まるでそんなものはなかった)。

最後は、主人公がイチかバチかで注射した狂犬病の薬が効いて(?)、侵略者全滅。


そんなアホな。



もしこれを映画館で観た人がいたなら、間違いなく「金返せ」と映画館に詰め寄ったことでしょう。

正直レンタル代ですら返して欲しいぐらいです。

半額のときに借りてよかった。




皆さんも気をつけてレンタルしましょうね。

…って、お前が言うなよって話ですけどね。

トニとの熱い夜 

前に書いたToni Braxtonのアルバム『Libra』を手に入れ、一応彼女のオリジナルアルバムの音源が全部手元にそろったということで(たぶん)、こりゃベストでも作るかと思い立ち、選曲作業。

で、色々聴き直してみたんですけど…。



うう、やっぱり初期の曲の方が断然いい…。

特に『Secret』、『The Heat』は名盤と呼んでもいいほどよく出来たアルバムやわ。
まあ、好みの問題もあるとは思うんですけどね。

だって、『More Than A Woman』とか『Libra』はやっぱりHip Hop色が強い感じがするんですもん。

いや、別にHip Hop嫌いではないんです。
ただ、彼女がそれをやる必要性をあんまり感じないんですよねぇ。
そんなの他のアーティストに任せとけばいいやん、と思って。

Toniネエさんは、あのオカマチック低音ボイスを活かしたバラード曲を歌ってればいいんですよ(暴言)。


ちなみに今回の選曲内容は…

①Another Sad Love Song
②Breathe Again
③You Mean The World To Me
④You're Makin' Me High
⑤Un-Break My Heart
⑥How Could An Angel Break My Heart
⑦Let It Flow
⑧I Don't Want To
⑨In The Late Of Night
⑩He Wasn't Man Enough
⑪The Heat
⑫Spanish Guitar
⑬Just Be A Man About It
⑭Gimme Some
⑮Speaking In Tongues
⑯I Wanna Be (Your Baby)



『Toni Braxton』から3曲、『Secret』から6曲、『The Heat』から6曲、『Libra』から1曲。

『More Than A Woman』からは1曲も入ってないですね。
1曲ぐらいは入れようかとも思ったんですが、容量の関係で入らなくて…(笑)。


これからの季節、夜に聴くのにピッタリな選曲かも(自画自賛)。


Secrets Secrets
Toni Braxton (2003/07/28)
Arista

この商品の詳細を見る

The Heat The Heat
Toni Braxton (2000/04/25)
La Face
この商品の詳細を見る

へタレ声 

普段テレビを観ていて「ああ、この人歌下手だろうなぁ」って思う芸能人っていません?


僕がいつも思うのは水野真紀。

あの人の声質って、弱弱しいというか、へタレ声っぽい感じ。
芯が通ってない感じとも言えそうです

歌ってるところは見たことも聴いたこともないですが、たぶん下手っぽい。


あと、賀来千賀子も下手そう。
あの人も声が弱弱しい感じですよね。


と、ここまで書いて思ったけど、歌が下手そうというよりは、歌に向いてない声っていうほうが近いかも。



ちなみに、○口靖子は下手そうと思ってたら本当に下手だった…。
でも歌を出してたことに今更ながら驚きです(笑)。

しばじゅんとの日々 

今日アマゾンからあるものが届きました。

それは柴田淳のライブDVD。

JUN SHIBATA -Live- JUN SHIBATA -Live- "SECRET"
柴田淳 (2006/09/27)
ビクターエンタテインメント

この商品の詳細を見る


今年の7月に行われたシークレットライブの模様を収録したものなんですが、これすごくいいです。

実はしばじゅんのライブは行ったことがないし、ライブDVDを観るのもこれが初めてだったんですが、やっぱり歌が上手いし相変わらず美人(以前よりちょっとふっくらした印象だったけど)。


1つ思ったのは、この人って歌うために生まれてきたような人だなぁということ。
何と表現していいのか分からないけど、呼吸するように自然に歌うんですよね。
とにかく自然なんです。

世の中には歌手・アーティスト呼ばれる人がたくさんいるけど、彼女は本当の意味で歌手だと思うし、地味だけど間違いなく天才なんでしょう。

このDVDを観て、しばじゅんのことがもっと好きになりました。


『花吹雪』は特によかったなぁ。
最後に少し声が不安定になったりするんですが、それがまた却って感動を誘ったり…(贔屓目?)。



最後に、このDVDには入ってないけど『ため息』をテレビ番組で歌ってる動画を付けておきます。


http://www.youtube.com/watch?v=Ma-d_eBQ5Xc

原点回帰? 

今日は2つも記事書いたし、もう書かないつもりだったけど、さっきYouTubeですごくいいものを見つけたので貼っておきます。

http://www.youtube.com/watch?v=z_tr2bXqXJs


僕が好きなアーティストの1人である、Toni Braxtonのライブ映像。


と言っても、実は最近のアルバムは買ってなかったんです。
どうも路線が変な方向に行ってる気がして。

だからこの曲『I Wanna Be (Your Baby)』が入ったアルバム 『Libra』も持ってないんです。



しまった。この曲メチャいいやん!
『More Than A Woman』が駄作だったから(あくまで個人的に)、ついつい買うのをためらってしまったけど、これは買わなくては!




それにしてもToni姐さん、相変わらずジャケ写とのギャップがすごいわ…(笑)。


Libra Libra
Toni Braxton (2005/09/27)
Blackground

この商品の詳細を見る

どんより感 

やられた…。


『CUBE』っていう映画が面白いって聞いて、早速観てみようとTSUTAYAに行き、探してみたもののなぜかなかなか見つからず、「ああ、これか?でもちょっと違うような…?」と思いつつ借りたのがこれ。

CUBE IQ CUBE IQ
ダニエル・スペンサー (2003/06/18)
ポニーキャニオン
この商品の詳細を見る


…何やねん、「IQ」って?(笑)


でもせっかく借りたし、悔しいので観ましたよ。


最悪やわ、これ。

いや、つまらなくはないんですよ。たぶん。
ある意味面白いとも思えなくもないんです。
実際僕も途中から結構のめりこんで観てたし(笑)。

ただ、何というか、雰囲気が駄目。
何だろう、この観終わった後のどんより感は。
やっぱり観るんじゃなかったとすら思ってしまうような。

ストーリーもねぇ、「何じゃコレ」って感じですよ。

同級生や教授からやたら苛められてる主人公(大金持ち)が、自分の屋敷にみんなを呼び集めて、ある1室に隔離して色んな地獄を味わわせるという…。
そしてちょっとした不用意で全員死なせてしまうわけなんですけどね…。

こうやって少し書いただけでも、「どんより感」が伝わりません?


何というか、イヤーな映画ですよ。これは。
やっぱり観るんじゃなかった。


皆さんもタイトルには気をつけてレンタルしましょうね(笑)。

髪を切ってしまおう 

気がつけば前に髪を切ってからそろそろ2ヶ月。

ずっと新しい美容室を探そうと思いつつ、前回結構短めに切ったので「まだいいか」と思ううちに、こんなに月日が流れてしまいました。

でも、いくらなんでもそろそろ切らないといけない状態になってきたので、新しく店を探そうと思ってます。


いくつか考えてる条件みたいなものもありまして…。

まず、大きな店は嫌。
何となく敷居が高いし、入るのに気後れするから。

だからと言って、商店街とかにありそうな、オバちゃんがやっててお客さんもオバちゃんだらけという店もちょっとねぇ…。
余談ですけど、こういう店って大抵美容師の(?)名前が付いてません?別にいいんですけど。


こういう条件も考えた上で、うちの近所に2つ良さげな店を見つけました。

1つは、女の子2人(20代後半ぐらい?)でやってる店。
こじんまりとしててアットホームな感じの店で、何となく雰囲気がいいんですよね。

そしてもう1つは、30代ぐらいの兄ちゃんが(たぶん1人で)やってる店。
少しさっきの店より小洒落た感じの店で、でも小さな店なので入りやすそう。

どちらも僕がよく通る道にあって、前から気になってたんですが、とりあえず近々前者の方の店に予約を入れて行ってみようと思ってます。
そこが良さそうなら当分通うし、合わなさそうなら後者の方にも行ってみようかと。


さて、どうなりますことやら…。

シンプルにいきたいのに 

もうねぇ、決心しましたよ。
本を処分しようと。


そもそも狭い部屋にそんなに本を置くスペースがあるわけでなし、しかもCDなんかも結構な量あったりするので、どうしようもない状態だったんです。

このままじゃ新しい本を買っても置く場所がない。


で、棚にあった文庫本を、要らないものと残すものに分類し始めたわけです。もうドシドシ手放す勢いですよ。次から次へ。怒涛の如く。

でも最初だけでした、その勢いは。


「あ、もしかしたらこれまた読むかも」

「この作家昔好きだったなー」

などと思い出した途端、どんどん残す本の割合が増加。

最終的に30冊ぐらい手放すことにしたんですが、それでもまだまだ在庫が…(苦笑)。


「また読むかも」なんて言ってても、きっと読まないんだろうなー。

それは分かってるはずなのに。


とりあえず、その30冊はブックオフにでも売りに行こうっと。

実は今までそういうところに本を売ったことがないんですが、たぶん安く叩かれるんでしょうね。

まあ、それでも捨てるよりはいいか。

蛇は嫌いだって言ってるのに 

前回の記事では興味がないと言いつつも、やっぱり気になるので観ました、『アナコンダ2』。

アナコンダ 2 アナコンダ 2
ジョニー・メスナー (2006/02/22)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

この商品の詳細を見る


思ってたよりは面白かったです。
普通に楽しめました。
そりゃ、メチャクチャ面白いかと聞かれれば微妙ですけどね。

アナコンダが集団で出てくるのは知ってたけど、襲ってくるのは結構別々だったりするので、それほど「ウジャウジャ感」はありません。
最後のシーンで少しあるぐらい。


もちろん細かい点では突っ込みどころもあります。

意外にあっさりと船の舵が壊れて制御不能になり、滝に転落したりとか(そんなあっさり壊れんの?)。

助けの船を呼んだらその船の船長が酔っ払って、来る途中で食われるとか(もっと信頼できそうな奴呼べよ)。

襲われて必死になった女性が結構簡単にアナコンダ殺したりとか(じゃあ最初から戦えばいいやん)。



あとこういう映画って、自分はいつもそうなんですが、「誰が一番最初に食われるんだろう?」とか予想したりしません?
「コイツさっさと食われればいいのに」とかね。

この映画では、結構僕の予想は当たってたかなぁ。
最初に“女ったらし”が食われるような気がしてたし。

あと、小心者の黒人が煩かったので、さっさと食われたらいいのにとか思ってました(笑)。

でも、船長の助手(?)のアジア系の兄ちゃんは最後まで残って欲しかったなぁ。
だってカッコよかったから(笑)。

その点は残念でした。



ストーリー的には、「2」とは言うものの、決して前の続編ではなく、同じ題材の別の話っていう感じですね。

全然違うんだよ、バカ 

バラエティ番組なんかで時々見かける、細○くんっていう子供タレント(?)がいるんですが、僕あの子嫌いなんです。

なんか子供の癖に妙に世慣れたリアクションをするんですよね。

それがまたバラエティにありがちな“生意気なガキ”(からくりTVみたいな)っていうのとはまた少し違って、どちらかというと松本明子的な、「こう答えておけば番組的には及第点でしょ」みたいな感じのするリアクションをいちいち取るのです。

そこが鼻につくんですよねぇ。


昨日も、『世界一受けたい授業』に出てたんですが、いつもどおり「自分は空気読めてますよ」みたいなリアクションを取ってました(本当は少しずれてると思うけど)。

僕は「あー、また出てるわ」といううんざり感と共に観てたんですが、一つ面白いことに気が付きました。


3人目の講師である、脳科学者(?)の茂○先生の授業の時間。

先生が出した問題に対して、生徒が答えを1人ずつ言いに行くんですが、細○くんは全然正解が出せないんです。
とんちんかんな答えばかりなんですけど、その時の先生の答え方が「あー、全然違う!」みたいな、とにかくにべもない否定の仕方なのです。


ああ、この先生、コイツのこと嫌いなんだ…。

思わずそう思ってしまいました。


この先生自体、僕は少し胡散臭いものを感じていて、あまり好きではなかったんですが、ちょっとだけ好きになりました(笑)。


そしてこれを機に、生意気なガキ撲滅運動を起こそうと思ったのでした(嘘)。

ガンダムさん 

寿司子さんのブログで紹介されてたこの本


機動戦士ガンダムさん さいしょの巻 機動戦士ガンダムさん さいしょの巻
大和田 秀樹、矢立 肇 他 (2005/08/26)
角川書店

この商品の詳細を見る


ガンダム好きとしては気になってしまって、早速買いました。

いやー、面白いわ。

まあ、中身は完全にガンダムのパロディなんで、観たことない人にはさっぱりな内容なんでしょうけど。


“赤い彗星”シャアがあんな性格だったとは(笑)。
でも、本編では冷静沈着なキャラだからこそ、この本のパロディが活きてくるわけですよね。

ララァのツッコミとか、アムロがハロをこっそり改造してスカートの中を盗撮しようとしてたりとか、ハヤトが地味キャラから脱却を図ろうとしたりとか、アッガイが可愛かったりとか、見どころ満載(あくまでガンダム好きには)。



この本、病床(大げさ)で読んでたんですが、気分的にずいぶん助けられました。


でも、確かに面白かったけど、一度通して読んだら「もういいか」と思ってしまうのも事実(笑)。

ふぅ… 

どうも。

ここ2日ほど、全くPCに向かうことが出来ませんでした。
体調崩してたもので。

火曜の夕方辺りから、突然嘔吐と下痢に襲われまして…。

トイレに駆け込んでは、上下の穴から出し放題。
それの繰り返しがその日の深夜まで続き、昨日は体力も食欲もなくずっと布団で寝てました。

そして、今日やっと回復してきたので、こうしてPCに向かってます。

また皆様のところにもボチボチと訪問させていただきますので、よろしくお願いします。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。