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リアルすぎ 

最近テレビを見てて、自分の目を疑ったCM。


それが『ヒビケア』のCM。

その名の通り、ヒビ、アカギレなどに効く薬のCMなんですけど、ちょっとグロい。

数人の女性がパックリ割れた傷口をカメラに向かって見せるのですが、その傷口がやけにリアルで怖いんです。


これは放送していいのだろうか…?


そう思いつつ、『ヒビケア』で検索してみると、同じようなことを書いてるサイトがいくつかありました(笑)。

やっぱりみんなそう思ってたんだ。


このCM見たことのない人は、検索して見てみてくださいね(記事の内容が内容なので、リンクは貼りません)。

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やっぱり面白かった『ベルセルク』 

今日は久々にブックオフに行ってきました。

最近「読みたい熱」が高まりつつあるので、何か面白そうなのがないかなと。

で、目に付いたのがこれ。

ベルセルク (1) ベルセルク (1)
三浦 建太郎 (1990/12)
白泉社
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そう、『ベルセルク』。

いや、前から気になってたんです、この漫画。

どこの書店でも結構目立ってるじゃないですか。
巻数多いし。
だから人気漫画なんだろうなぁって思って。

何度かパラパラとめくったことはあったんですが、正直敬遠してました。
さっきも言ったように、巻数が結構多いので。
ハマったら大変そうだなと。


でもついに今日1,2巻を買っちゃいました。
読みたいという欲望に抗しきれず。


で、いざ読んでみると。

やっぱり面白い!

イメージ的には、『北斗の拳』にファンタジー的要素をプラスして、残虐さをアップさせた感じですかね。

とりあえず容赦なく人が死にます(笑)。


それにしてもよく出来た漫画やわ、これ。
ストーリーはもちろん、絵も上手いし、キャラも立ってるし。
特に主人公のガッツが魅力的で、思わず惚れそうになります(笑)。


久々にブックオフに通う日が続きそうな予感。

擦れ違いの毎日 

今日はいつも通る道で出会う、気になる人々のことを書きたいと思います。



まず1人目は「リーマン高校生」

いつも自転車で通学してる彼なんですが、間違いなく高校生なんです。
ちゃんと制服着てるし。

でも顔が老け顔。
決して“オジサン”ではないんですが、30代のバリバリ仕事してるヤングリーマンぐらいには見えます。

正直時々抱かれたくなります(笑)。
なんか頼れそう。



次に2人目。「ケータイ親父」

このオヤジを見るたび、「ああ、人間って話したこともない相手を嫌いになれるんだ」としみじみ思います。

このオヤジ、常にケータイで誰かと喋りながら自転車乗ってるんです。
しかもフラフラ&ノロノロ運転…。

この間なんて、後ろから車にクラクション鳴らされてました。
それでもずっと喋ってましたけどね。

ホントどうしようもないバカ。

一度酷い目にでも遭えばいいのに(笑)。



そして3人目が、前にも少し書いたことのある「柴犬くん」

どことなく柴犬に似た、素朴ガッチリ系な彼なんですが、相変わらず可愛いです。

ただ、最近少し洒落っ気が出てきたのか、髪形がソフモヒに。
前は普通の短髪(いわゆるスポーツ刈り)だったのに。

そうかー。
お前もそろそろ色気づく年頃かぁ(←何目線?)。
彼女でも出来たのかなー。
ちょっと淋しい…(我ながらキモイ)。




以上、報告を終わります。

本当は他にもいるんですけどね、気になる人。
それはまた別の機会に。

蛇は嫌い 

以前から観たいと思ってた映画を観ました。

それが『アナコンダ』。

アナコンダ<Hi-Bit Edition> アナコンダ
ジェニファー・ロペス (2003/12/17)
ポニーキャニオン

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噂通り、なかなか面白い映画でした。

多少「これはどうなん?」と思うシーンもありましたが(悪者が撮影クルーの女性を脚で絞め殺すところとか、そんなに簡単に人が殺せるのかと思った)、こういうパニック映画(?)の定石をきちんと踏んだストーリーだと思います。


難を言えば、ちょっとアナコンダの姿はっきり映りすぎ。
影っぽくなってるとか、最初は一部だけ映ってるなんていうことはなく、出てきたときから結構普通に映っちゃってますから。

あんまりはっきり映ると怖さが半減するんですよね。


あと、主演のジェニファー・ロペスよりももう1人の女性(名前知らない)の方がセクシーで綺麗だったのはいかがなものか…。
別にいいんですけどね(笑)。



そういえばこの映画、続編?がありますよね。
今回のが面白かったから、ついでに観てみようかと思ったんですが、アマゾンのレビュー観てみたら一気に興味を失いました(笑)。

だって、どうやらアナコンダが集団襲ってくるみたいだし。
数を増やせばいいってもんじゃないだろう、と。



ともあれ、これを機にまた映画も色々観てみたいと思っております。

無理しないで 

某掲示板でネタになってた、西田ひ○るの『人生変えちゃう夏かもね』の歌番組での映像。

最初からとり憑かれたように踊り狂ってるひ○る嬢なんですが、最後の方には体力が限界に達し、歌も踊りもメチャクチャ…。

フルコーラス歌わなきゃいいのに。


とりあえず笑えるのでリンク貼っておきます。
http://www.youtube.com/watch?v=QSEHI5l0RAQ


せっかく踊るならこれぐらいは踊れないとね。
http://www.youtube.com/watch?v=yR8nS9XHlPw

爪話 

最近友達と話してて話題に上ったことなんですが。

それはオッサンの小指の爪のこと。


結構いますよね。小指だけ爪伸ばしてる人。
年代的に言えば中高年男性に多いと思われます。
時々30代ぐらいの人にもいるけど、特に50代以上のオッサンの8割ぐらいは伸ばしてるんじゃないでしょうか?(はると調べ)


あれは一体何のために伸ばしてるの?


確か前にどこかで、色んなものをホジるためだと聞いたんですが、それって汚くないですか?

ホジるって、やっぱり鼻の穴とかですよね…。

うわー、想像しただけで鳥肌が…!

ゲボボボ…!(ゲ○吐く音)


レジでお釣りを渡す時なんかにもしょっちゅうそういう人を見かけるんだけど、僕は出来るだけ手に触れないようにお釣りを渡してます。

だって、万が一鼻クソとか付いてたら嫌じゃないですか。

ゲボボボ…!


あと、時々いるんだけど、爪が黄色っぽく変色してるオッサンがいるんだけど、あれは何?
色んなものをホジりすぎて爪が腐ってきてるとか…?

それともああいう病気?(だったらゴメンなさい)


いずれにせよ、爪が汚い男は嫌ですね。


あ、だからといって、妙に爪がピカピカに磨かれてる男(これがまた時々いるんですよね)っていうのもちょっと引くかも。


何事も程よい感じがいいのです。

ワンパターンでも好き 

どうも。
昼寝をしたので夜がふけるほど頭が冴えてきて、ややハイな状態のはるとです。


さて、少し前にアマゾンに注文してたものが今日届きました。

それがこれ。

フィードバックファイル1   フィードバックファイル2

そう、アジカンの裏ベスト『フィードバックファイル』。

シングルのカップリングやライブ音源、そして未発表曲を収録した、バンド結成10周年記念のアルバム。
しかも初回限定版にはライブの模様を収めたDVD付き。

それで何とお値段2688円!!

通常盤買うより断然お得やん!
アマゾンってすごいね。

ちなみに普通にCDショップなどで買うと3360円します。


って、何かアマゾンの回し者みたいになってきたので、内容の話を(笑)。

と言ってもまだ少ししか聴いてないんですけど、やっぱりいいですよ!

この人たちの音楽って、基本的にシングルの曲であろうが、アルバムの曲であろうが、カップリングの曲であろうが、そんなに大差ないと思うんです。
悪く言えばマンネリ、もしくはワンパターン。

でもやっぱりどの曲も胸に響くし、魅力があるんですよね。
そういうことを再確認できました。


あ、DVDの方はまだ観てないんで、またゆっくり観てみようと思います。
そっちも楽しみやわ~。


フィードバックファイル (初回限定盤)(DVD付) フィードバックファイル (初回限定盤)(DVD付)
ASIAN KUNG-FU GENERATION (2006/10/25)
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お互い緊張するとよく喋るタイプみたいで 

今日は、いつもブログ繋がりで仲良くしていただいてるらーじさんとプチオフ会してきました。

思えばこれでブログ仲間の人と会うのは4人目。
4人目ともなればもう慣れたもんです。
全く緊張なんてしないし。



…ってのは嘘で、やっぱりこういうのって会う前はドキドキです。

でも、僕って本番に強いタイプなのか、会ってしまえば大体何とかなるんですよね。


らーじさんは、ブログで想像してたイメージどおり、スリムで背が高く、優しげなんだけど切れ者っぽい雰囲気を醸し出してる方でした。

かなりの使い手と見た!(意味不明)


思い返してみれば、今まで会った人たちもブログのイメージとそんなにかけ離れた人なんていなかったなー。

きっとそれだけ、ブログというものにはその人の人間性が反映されてるんじゃないでしょうか。


それはともかく、約2時間、ほとんどずっと喋りっぱなしだった我々。

お互いの緊張を隠すためとはいえ、よくそれだけ話題が続いたもんだと我ながら感心しております。


実に有意義で楽しい1日でした。

寝る子は育つ(オマケつき) 

愚痴っぽく、面白くない記事が続いたので、ちょっと違った話題を(苦笑)。


突然ですけど、睡眠って楽しくないですか?
楽しいという表現はおかしいのかもしれないけど、僕は寝るのが好きです。

たまに疲れてどうしようもない時、布団にくるまってる自分を想像して、何とも言えない幸せな気持になることすらあります。
想像しただけでですよ。


そんな僕が最近ハマってるのが昼寝。

実はこの頃仕事のシフトで、4時起きの日があるんですが、そういう日は大抵昼で上がれるんですね。

で、予定があるとき以外はそのまま家に帰るわけです。
正直外をうろつくのもしんどいですし。

そして家で昼食をとって、パソコン見て、部屋の掃除して…。
そのうちどうしようもなく睡魔が襲ってくるんです。

そこですかさずさっと布団を敷き、目覚ましをセットしてゴロリンコ。


キモチよか~!


ちなみに目覚ましをかけないと果てしなく寝てしまうので、きっちりセットして寝ます。
まあ、鳴ってもすぐに止めてまた寝てしまうんで、スヌーズ機能は必須なんですけどね。
いや、逆にスヌーズがあるからついついそれに頼って二度寝、三度寝してしまうのか…。まあ、その辺は深く考えないことに。


とにかく僕は寝ることが好きだという話でした。




続きを読む

被害者意識の強い女 

さて、以前のブログに、バイト先のいけ好かないオバハン(通称:ブリっ子マダム)について書いたことがあったんですが、今日はその後の状態について書いてみたいと思います。


その前にブリっ子マダムについておさらいを…。

彼女は2ヶ月ぐらい前にうちのバイト先で働くようになったんですが、第一印象からして僕は気に入りませんでした。

それは彼女がいい年してブリっ子だから。
しなを作ったり、顔を近づけて喋ったり、気持ち悪いったらありゃしない。
おまけに普段は全然しない癖に店長がいるときだけ声出ししたり、ズルい一面も。

とにかく、ことごとく自分とは合わないタイプの人なのです。




そして最近では…。

ますますあの女、感じ悪くなってます。


この間なんて、僕に「彼は社員ですか?」と突然聞いてきたので「誰がですか?」と聞き返したら、「はるとさんと話してるんだからはるとさんに決まってるでしょ!」と怒ったように言ってくる始末。

アンタが「彼は」って言ったから聞いたんでしょ。
それに別に怒るようなことでもないやん。


あと、僕が仕事に関していくつか注意したことがあったんですよ。

ごく基本的なことなんですけど。
作業の段取り的なこととか。


するとあの女、なんと他のバイトに「はるとさんにいつも怒られるんですぅ」などと言いふらしてるんです。

怒ってるんじゃなくて、ただの注意(もしくは教えてるだけ)なのに。
そのバイトの子から聞いたところによると、まるでキツイ言い方をしたかのように言ってたらしいです。

確かに多少はキツイ言い方になったかもしれません。

でも、それはアンタがいつもレジでボーっとしてるからでしょ!



今日は今日で、「また(はるとさんに)怒られるから…」などとこちらに聞こえよがしに、他のバイトの人に言ってるんです。

じゃあ、アンタに指示をするときは、「○○さん、大変申し訳ないんですがゴミを捨てに行っていただけますでしょうか?」なんて言わんとアカンのか?!


どうやら彼女、被害者意識が相当強いみたいです。
何か注意されたり間違ったことを指摘されると、怒られたと思い込んでるみたい。
そしてすぐに拗ねたような態度を取る。

こういう人間って一番厄介です。
何を言っても素直に聞かないから。

しかも彼女の場合、他人に「自分は可哀想」アピールをして、自分を哀れんでもらおうとする傾向があるみたいです。

前に「今4つ仕事を掛け持ちしてる」発言(多分嘘。仕事っぷりを見たら分かる)があったんですが、それもたぶん「自分はこんなに頑張ってるんだから同情してね」アピールにしか思えません。



どちらにしても、僕はもう彼女に関わるのは出来るだけやめようと思います。

イライラするだけだし、ああいう人間に関わるとロクなことがないような気がするから。


あぁ、逆恨みって怖い…。

以心伝心 

人に対して敵意や苦手意識を持つと、どんなに隠してるつもりでも伝わってしまうものですね。

そして、相手も自分に敵意を抱く。


最近そういうことを実感することがあって、少し自分なりに反省しました。

そして、出来るだけファーストインプレッションで相手のことを判断しないようにしようと思いました。


そうしたら、少し自分の気持も楽になったような気がするし、そんなに自分の周りには敵はいないのかもしれないと思うようになれました。


他人に優しさを求める前に、自分自身が優しい気持でいることが大事なんですよね。




ああ、何だろう。
この説教クサい文章は(笑)。

後で消すかも。
その時はすいません…。

浅いJanetファン 

20周年記念アルバム『20Y.O.』発売を機に、今自分の中でちょっとしたJanet祭りが開催中です。

と言っても自分が持ってるJanetのアルバム(『design of a decade』、『The Velvet Rope』、『All For You』、『Damita Jo』、『20Y.O.』)を順番に聴いてるだけの話なんですけど(笑)。


やっぱり『Damita Jo』はイマイチ…。
自分の中で受け付けないアルバムと化しております。
なんか地味というか、聴いてて眠くなるというか。
ピンと来ないなー。


『20Y.O.』は好きだけど、やっぱりちょっと地味かなぁ。
1stシングルの『Call On Me』が地味すぎたせいもあるのかも。


ベストアルバムである『design of…』は別として、個人的に一番好きなのは『The Velvet Rope』。

The Velvet Rope The Velvet Rope
Janet Jackson (1997/10/07)
Virgin
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『All For You』ほど弾けてなく、適度にポップ。
歌詞なんかは割と暗めだったりしますが、聴いてる分には心地いいアルバムです。

インタールード合わせて20曲以上あるのに、長さを感じないのはすごい。

曲で言えば、『Got 'Til It's Gone』、『I Get Lonely』、『Every Time』あたりが特に好きです。
なんか聴いてて落ち着くんですよねー。


なんてここまでJanetのことを語っておきながら、名盤の誉れ高いアルバム『Janet.』を持っていない自分…(汗)。

早速Amazonに逝ってきまつ…。

人らしくないほどに 

人らしくないほどに 人らしくないほどに
MALCO (2006/10/11)
ユニバーサル・シグマ

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今最も気になるバンド、それがMALCO。


2ndシングルの『男だ☆光るぜ』が有線でよく流れてて、なんかいいなぁと思ってたんですけど、3rdシングルの『人らしくないほどに』がまたいいんですよ。


ボーカルの声も好きだし曲もいいんですけど、面白いのがPV。

板尾創路が出てるんですよね。
内容もシニカルな感じで面白いです。
ちょっと泣けたりするし。

とりあえずアルバム出たらチェックしようっと。



MALCO公式サイト…http://www.worldapart.co.jp/malco/

ダメージとの闘いは永遠に 

シャンプーのCMなんかを見てるといつも思うんですが、一体日本人の髪というものはそんなに傷んでるものなのかと。



 「ダメージから守る」

 「傷んだ髪を修復する」

 「傷んだ部分を補修する」

 「だめええじうぉぉぉ なくすぉぉぉお~」by SILVA


このようなうたい文句を、ここ数年聞き続けてるような感さえあるわけで…。


本当にそんなに傷んでるの?

じゃあ、今まで発売してきたシャンプーやらトリートメントやらは、それほど効果が得られなかったということ?

さっさと効果のあるシャンプー開発しろや、コラ!



だから僕はいつも思うんです。

髪のダメージをなくすこと、修復することなんて、本当は不可能なんじゃないかと。夢物語なのではないかと。


少しぐらい傷ついたっていいじゃない?

みんなそうやって強くなっていくのよ…。




でも禿げるのはやっぱり嫌だけどね。

新人類かもしれない 

変な話、自分って成長が遅い人間だと思うんです。

肉体的にも精神的にも。


肉体的な面では、背もずっと低い方だったし、アソコの毛も生えるのが遅かったし。

今でこそヒゲは毎朝剃りますけど、高校生の時なんて1ヶ月に1回ぐらいでした。

最初にオナニーしたのも高校を卒業するかしないかぐらいの時でした。
実はそれまでやり方すら知らなかったんで(笑)。



精神的な面でも、やはり同年代の人間よりもずっと幼い気がします。

性的なことに興味が出だしたのも高校生になってからだし、結構大きくなってからも子供が観るようなアニメとか観てたし。


今でも同級生の中では若く見られることが多いんだけど、それは決して若々しいということじゃなく、単に成熟していないということなんですよね。幼いんです。


何なんでしょう、この成長の遅さは。
自分が30代だなんて未だに信じられません。
精神的にはまだ大学生ぐらいですよ。


これってもしかして新しい人類?
進化したってこと?


もしかして僕ってすごい長生きできるかも…。







なんて思ってたけど、最近チ○コの勃ちが悪くなってきたことを思い出したわ…。

すいません。
やっぱり普通の人類みたいです。

願いごと 

さっき一生懸命書いた記事が消滅しました…。


途中でプレビューボタン押したら、なぜか「サーバーが見つかりません」などというわけの分からないメッセージが出て、ブラウザの「戻る」ボタン押したけど時既に遅し。

全部消えました…(涙)。


もう書き直すの面倒なので、要約して書きますね。






「アナルセックスが出来るようになりたい」





そういうことです。

好きなのに名前が思い出せない 

香川照之


なんか好きなんですよねぇ、香川照之。


このカッコいいのか悪いのかギリギリのラインの顔立ち。

脱いだら結構いいカラダ。

もちろん頭の良さ(東大出身)、そして育ちのよさ(父・市川猿之助、母・浜木綿子)も魅力ではあるんですが。



でも1つ困ったことがあるんです。

僕、この人の名前がいつも思い出せないんです(笑)。


「えーと、ホラ、あの人。浜木綿子の息子で東大出の…」

って感じで。


本当に好きなんだろうか。

哀愁とバラードの秋 

ふと思いついて、i tunesのプレイリストを作ってみました。
秋らしいしっとり系の曲ばかり集めて。

Cater 2 U / Destiny's Child
プラネタリウム / BUMP OF CHICKEN
君の声 / アンダーグラフ
I Care 4 U / Aaliyah
哀愁とバラード / ACO
almost in love / CHEMISTRY
Beautiful / Christina Aguilera
体温 / hitomi
Bedroom / Jine
Hold on to a dream / mink
Breathe Again / Toni Braxton
エメラルド / TRICERATOPS
ミルクティー / UA
隣の部屋 / 柴田淳
楽園 / 平井堅
空飛ぶあの白い雲のように / 岩田さゆり
Not Alone / 田中ロウマ




年代とかジャンルはバラバラなんですけど、結構気に入ってます。
こうやって色んな曲を改めて聴いたりすると、新たな発見があったりしますね。

今回一番の発見というか驚きは、ACOの『哀愁とバラード』。

こんないい曲でしたっけ?(笑)


ACOって何枚かアルバム持ってるし、好きな曲もあるんですけど、『哀愁とバラード』に関しては、なぜかそれほど印象に残ってませんでした。

でも今回改めて聴いてみて、名曲であることを再確認。
歌詞もメロディーもメチャ泣けるわ~。


アルバムもまた聴き直してみようっと。

哀愁とバラード 哀愁とバラード
ACO (1999/01/30)
KRE

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ご意見番って何なのよ? 

歌手の和田アキ子(56)が7日、竹中平蔵前総務相の参院議員辞職に伴い、女子プロレスラー・神取忍氏が繰り上げ当選したことに「日本は終わりだ」と不満を爆発させた。この日生出演したニッポン放送「アッコのいいかげんに1000回」(土曜・前11時)で語ったもの。

 “ミスター女子プロレス”神取氏の政界入りに、“芸能界のご意見番”アッコは黙っていなかった。アッコは恒例の芸能・社会ニュースを取り上げるコーナーで、神取氏当選に言及。以前に面識があり「性格はものすごくいい人」と持ち上げつつも「だって政策は全くなかったじゃない」と痛烈批判。「神取が悪いのではなく、(選んだ)国民が悪い」とまで言い放っていた。
(スポーツ報知より)



また出たよ。「芸能界のご意見番」(笑)。


確かに神取忍が議員ってのもどうかと思うけど、なぜにアンタがそれに口を挟むの?
しかもそんな偉そうに。

政策がどうのとか言ってるけど、そんなの聞かされて果たしてアンタに理解できんのかね?


誰か「芸能界のご意見番」に“ご意見”してやれよと思う今日この頃。

Not Alone 

ここ数日、個人的にヘビーローテーションな曲。

それが田中ロウマの『Not Alone』。

Not Alone Not Alone
田中ロウマ (2006/10/04)
キングレコード

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ipod miniにも入れて、ホントずっと聴いてます。

もちろんメインの『Not Alone』も秋にピッタリの最高な曲なんだけど、実はカップリングの『better days ~through my eyes~』の方が気に入ってたりして。

元々童子-Tの曲として、ロウマと加藤ミリヤをフィーチャーしてた曲だったんですが、このロウマバージョンの方が僕は好き。

別に加藤ミリヤが嫌いなわけじゃないんだけど(笑)。


ちなみにipodの再生回数、前のシングルの『One』は50回近く聴いてました。
『No Change No End』も同じぐらい。
ずっと聴きまくってたからなぁ…。

今回の曲もかなり聴きそうな予感。



田中ロウマ公式サイトはコチラ

不愉快CM 

今テレビを観ていて一番イラッとするCM。

それは沢口靖子のJAバンク大阪のCM。

何がイライラするって、そのズレ方。
作り手側の思う「おもしろ」が全くこちらに伝わってこない。
そのズレをまるで無視するかのような沢口靖子の自信満々な演技。

全然面白くないっちゅうの!

あー、不愉快。

好きなこと 

とりあえず自己紹介がてら、自分の好きなものなどを。


趣味というほどでもないかもないかもしれないけど、音楽を聴くのは割と好きです。
洋邦問わず聴きます。

好きなアーティストはASIAN KUNG-FU GENERATION、田中ロウマ、Kelly Clarkson、安室奈美恵、Janet Jackson、Toni Braxtonなど。

そしてブログのタイトルからも分かるように、もちろん柴田淳も好きです(って、分からんか・笑)。


本も好きです。
主にミステリ。
でも最近はあんまりジャンルにこだわらず読みます。
宮部みゆき、島田壮司、京極夏彦、吉田修一、荻原浩なんかが特に好き。

今、池波正太郎の『剣客商売』シリーズにハマってて、寝る前なんかに少しずつ読んでます。



そんなところですかね。

続くかどうか分からないけど、ボチボチやっていこうと思います。

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