2008.07.17
セカンドシーズンの予兆
さっき『ガンダム00』の公式ホームページ観に行ったら、知らないうちにセカンドシーズン仕様に変わってました。
MSやキャラクターもセカンド仕様に。
と言いつつも、ほとんど変わってないのですが。
MSも基本的に形状似てるし、キャラクターも今のところファーストシーズンの4人のガンダムマイスターだけだし。
って、ロックオン生きてるやん!!
他の3人はまあ分かるとして、ロックオンは死んだはずじゃ…。
あれで生きてるなら何でもありなんじゃ…。
いや、あれはロックオンと見せかけて双子の兄弟では?
怪しい。
それにしてもほんっとによく似てるな。ガンダムの形状。
やっぱりセラヴィーガンダムの中にもナドレ的なものが入ってるんだろうか。
今度は髪の毛にウェーブがかかってたりして(笑)。
何にせよ、10月が楽しみですね。
MSやキャラクターもセカンド仕様に。
と言いつつも、ほとんど変わってないのですが。
MSも基本的に形状似てるし、キャラクターも今のところファーストシーズンの4人のガンダムマイスターだけだし。
って、ロックオン生きてるやん!!
他の3人はまあ分かるとして、ロックオンは死んだはずじゃ…。
あれで生きてるなら何でもありなんじゃ…。
いや、あれはロックオンと見せかけて双子の兄弟では?
怪しい。
それにしてもほんっとによく似てるな。ガンダムの形状。
やっぱりセラヴィーガンダムの中にもナドレ的なものが入ってるんだろうか。
今度は髪の毛にウェーブがかかってたりして(笑)。
何にせよ、10月が楽しみですね。
2008.06.11
ついに
<犬夜叉>高橋留美子のヒット作がついに最終回 12年の物語に幕
ついにというか、やっとというか。
ここ最近はストーリーが若干グダグダというか、無理矢理続けていたような部分があったけど、ずっと単行本を買って読んでた自分としてはやはり淋しい。
この漫画はコミカルな部分とシリアスな部分の配合が絶妙で、そこが個人的に好みでした。
週間連載の方は全く読んでないので、今現在のストーリーがどうなってるのか知らないけど、後半めっきり出番のなくなった鋼牙とかも出てくるのかな。
結末は大方予想がつくけど、とりあえず最終巻が出るのを楽しみに待ちます。
ついにというか、やっとというか。
ここ最近はストーリーが若干グダグダというか、無理矢理続けていたような部分があったけど、ずっと単行本を買って読んでた自分としてはやはり淋しい。
この漫画はコミカルな部分とシリアスな部分の配合が絶妙で、そこが個人的に好みでした。
週間連載の方は全く読んでないので、今現在のストーリーがどうなってるのか知らないけど、後半めっきり出番のなくなった鋼牙とかも出てくるのかな。
結末は大方予想がつくけど、とりあえず最終巻が出るのを楽しみに待ちます。
2008.05.25
私はロックオンの敵を討たねばならない…
深夜に再放送されてるガンダム00をわざわざ録画して観てる自分って、どんだけハマってるんだよって我ながら思うわけですが。
でも改めて最初から見直すと、前回気づかなかったことが分かったりして。
そんな中一番言いたいのは、ティエリアのガンダム操縦技術が未熟すぎるということ。
何かにつけて他のマイスターたちの資質を疑うような発言をする彼ですが、「そういうアンタは資質あるんかい?!」と言いたくなるぐらい下手です。
ただ、あのヴァーチェという機体はそれを一応カバーしてくれる作りになっています。
他のMSとは比較にならないほどの火力を装備してたり、シールドを使わなくてもGNフィールド展開すればオールOKですし。
あと、ナドレのトライアルシステムとかもね。
でもそれらがなかったら全然駄目。
思えば最終回が近い放送では、出撃するたびに真っ先にボコボコにされてたのはヴァーチェでした。
そのせいでロックオンは負傷し、それが元で戦死してしまったようなものです。
最後にナドレで出撃した際も、「ロックオンの敵を」などと威勢のいいことを言った割にはGN-X軍団に翻弄されて、もっと後で出せばいいものをすぐさまトランザムを使い、トランザムの途中でアルヴァトーレのビームにやられて強制解除され、あの馬鹿キャラコーラサワーと相討ちになる始末。
不完全な機体で最後までセルゲイ&ソーマコンビを圧倒した、アレルヤの爪の垢でもせんじて飲ませてやりたいぐらいのもんです。
何かにつけてヴェーダとの直接リンクを強みにしていた彼ですが、それを失ってからはやはり精彩を欠く状態になってしまいましたね。
ただ、それでもやはり自分が最も感情移入してしまうキャラがティエリアだったのも事実。
セカンドシーズンでは少しは腕が上がってることを期待しつつ(登場するのか知らんけど)、それまでは再放送で繋いでいたいと思います。
でも改めて最初から見直すと、前回気づかなかったことが分かったりして。
そんな中一番言いたいのは、ティエリアのガンダム操縦技術が未熟すぎるということ。
何かにつけて他のマイスターたちの資質を疑うような発言をする彼ですが、「そういうアンタは資質あるんかい?!」と言いたくなるぐらい下手です。
ただ、あのヴァーチェという機体はそれを一応カバーしてくれる作りになっています。
他のMSとは比較にならないほどの火力を装備してたり、シールドを使わなくてもGNフィールド展開すればオールOKですし。
あと、ナドレのトライアルシステムとかもね。
でもそれらがなかったら全然駄目。
思えば最終回が近い放送では、出撃するたびに真っ先にボコボコにされてたのはヴァーチェでした。
そのせいでロックオンは負傷し、それが元で戦死してしまったようなものです。
最後にナドレで出撃した際も、「ロックオンの敵を」などと威勢のいいことを言った割にはGN-X軍団に翻弄されて、もっと後で出せばいいものをすぐさまトランザムを使い、トランザムの途中でアルヴァトーレのビームにやられて強制解除され、あの馬鹿キャラコーラサワーと相討ちになる始末。
不完全な機体で最後までセルゲイ&ソーマコンビを圧倒した、アレルヤの爪の垢でもせんじて飲ませてやりたいぐらいのもんです。
何かにつけてヴェーダとの直接リンクを強みにしていた彼ですが、それを失ってからはやはり精彩を欠く状態になってしまいましたね。
ただ、それでもやはり自分が最も感情移入してしまうキャラがティエリアだったのも事実。
セカンドシーズンでは少しは腕が上がってることを期待しつつ(登場するのか知らんけど)、それまでは再放送で繋いでいたいと思います。
2008.04.08
あたしンち
ここのところろくな夢を見てないので、せめて寝る前には何も考えずに楽しめる本を読もうと思い、チョイスしたのが『あたしンち』(笑)。

このお母さん、いいキャラしてるよね。
あと、ユズピーがかわいい。
みかんとお母さんの攻防も面白い。
お父さんも何気にいい味出してる。
いわゆる「あるある」系のほのぼのエッセイマンガだけど、キャラの立ち方や描き分けの上手さが他の漫画とは一線を画してるような。
イラスト自体も上手いんじゃないのかな。
専門的なことは知らないけど。
これで少しは怖い夢を見なくなればいいけど(笑)。
このお母さん、いいキャラしてるよね。
あと、ユズピーがかわいい。
みかんとお母さんの攻防も面白い。
お父さんも何気にいい味出してる。
いわゆる「あるある」系のほのぼのエッセイマンガだけど、キャラの立ち方や描き分けの上手さが他の漫画とは一線を画してるような。
イラスト自体も上手いんじゃないのかな。
専門的なことは知らないけど。
これで少しは怖い夢を見なくなればいいけど(笑)。
2008.04.01
アンドロメダ瞬
好きだったんですよ、『聖闘士星矢』。
アニメも観てたんですけど、やっぱり原作の方が好きだったなー。
そして一番好きなキャラだったのがアンドロメダ瞬。
普段は鎖(ネビュラ・チェーン)を武器に戦い、武器なしには戦えないのかと思いきや、実は素手の方が強いという設定が、ありがちといえばありがちだけどちょっと面白い。
少女のような美貌を持つ外見とは裏腹に、以外に強かったりするところがオカマ心をくすります。
きっと瞬に自分を重ね合わせてアニメや漫画を見てたゲイのファンも多いはず(決め付け)。
普段はナヨナヨしてるけど、アタイを怒らせると怖いわよ、みたいな。
でも兄さん(フェニックス一輝)にまだまだ甘えたい年頃なの、みたいな。
兄さんは普段はあんなだけど僕にだけは優しいんだ、みたいな。
妄想が膨らみますなー。
アニメも観てたんですけど、やっぱり原作の方が好きだったなー。
そして一番好きなキャラだったのがアンドロメダ瞬。
普段は鎖(ネビュラ・チェーン)を武器に戦い、武器なしには戦えないのかと思いきや、実は素手の方が強いという設定が、ありがちといえばありがちだけどちょっと面白い。
少女のような美貌を持つ外見とは裏腹に、以外に強かったりするところがオカマ心をくすります。
きっと瞬に自分を重ね合わせてアニメや漫画を見てたゲイのファンも多いはず(決め付け)。
普段はナヨナヨしてるけど、アタイを怒らせると怖いわよ、みたいな。
でも兄さん(フェニックス一輝)にまだまだ甘えたい年頃なの、みたいな。
兄さんは普段はあんなだけど僕にだけは優しいんだ、みたいな。
妄想が膨らみますなー。
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